あつこ@ノマド日本語教師🇵🇹
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あつこ@ノマド日本語教師🇵🇹
@AtsukoNumazawa
バンコク🇹🇭の日本語学校3年勤務後、独立🦋2020年〜主に欧米のタイムゾーンでオンライン日本語教師💻YouTubeチャンネル登録者数1万2千人🎉日本語教師オンラインサロン主催🍀毎月レッスン見学会開催!



「日本語が教えられる」ことと「子どもに日本語が教えられる」こととは、また別なんですよね。 私はプロの日本語教師だけど、お子さんのレッスンはお断りしています。私のスキルだけではできないから。 タイの日本語学校で子どものクラスも担当したことがあるけど、準備した教案どおりなんて絶対進まない。受付のスタッフと、元保育師のスタッフ(いずれも日本語がわかるタイ人)の2人にヘルプに入ってもらっていた。 子ども達をいかにして飽きさせないか、どうすれば話を聞いてもらえるか、やる気を出させるか、ケンカが始まったらどうするか、など、大人に教えるときには要求されないスキルも必要とされます。




おまえ一回は海外駐在した方がいいって、日本の給料の安さに腰抜かすぞ?

「N2=B2相当」 という言葉を当たり前のように目にする機会が増えたことに危機感を覚える。 JLPTでは産出能力は全く測っていない。CEFRレベルを測る正式な試験とは全く違う。 JLPT対策をしている先生は、一度本屋さんでフランス語やスペイン語のB2対策の本を見てみたらいいと思う。「本物の」B2とはどのくらいのレベルなのかを知るために。 それでも「B2」などの言葉を使いたいのであれば、「聞く・読む」の「インプットのレベルはB2」のように、言葉を補わないと誤解を生む。 #107 スペイン語B2合格者が語る「JLPTとCEFRの関係」 youtu.be/Hlvbn2OYlbQ



大切なこと 日本語支援が必要な児童生徒の支は 登録日本語教員じゃなく 「生徒それぞれの母語が理解できる専門家がいたら助かる」 が現場の声ですね。 児童生徒の認知の発達などの知識は登録日本語教員は持っていないから。 373news.com/news/local/det…

















