あずきと白あんダンナ(ALK6年目)

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あずきと白あんダンナ(ALK6年目)

あずきと白あんダンナ(ALK6年目)

@AzukiShirowan

ダンナ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )病歴:’21年3月 #ALK陽性肺腺癌 IVアレセンサ→'23年2月アルンブリグ→同7月ロ-ブレナ→同10月ABCP療法→'25年9月ドセタキセル→同11月テセントリク+アバスチン※希望にすがらずされど希望を棄てず※応援→❤︎ ※あずき(゚ω゚)が呟きます

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ちょびっとでも時間稼いで長らえたなら新しい医術と出会える確率上がるじゃろうという気持ちで、とりま、2年と半年やってこれましたんでこの先も、これで #ALK陽性
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ちょこ
ちょこ@sunorimofu·
なんかね コロナ後遺症から逃げずに診てくださる だけでもありがたい どこでもまだ治療法が確立しない中 その医師独自のアプローチだとしても まだエビデンスがないとしても Xでの言葉の使い方が 失礼ながら突っ込みどころ満載でも 患者が良くなるよう治療に励む姿には 感謝しかない 独り言です…
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去年の今頃はね、自転車で近所のシャトレーゼにチョコバッキー買いに行けたんだよ 自転車乗れたんだよ 休憩しながらだったけど もうね、自転車とか乗らなくていいから、また、手、繋いで歩きたいね 休み休み、ゆっくりゆっくり、歩けるようになれたらいいね
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去年の今頃の日記を不用意にも読み返してしまい自業自得にもほどがある落ち込み具合になってしまったのでGWひとり飯を晒してから寝る 新巻鮭 大根漬け 酢の物 新玉ねぎとブロッコリースプライトとなんかいっぱいきざんだサラダ 厚揚げとわかめの味噌汁 もち麦ごはん
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しゅんご@医療法人五麟会
介護で一番きついのは 疲れることじゃなくて “ずっと気が抜けないこと” だったりします。 寝てても 頭の片隅に不安がある。 だから家族は じわじわ削れていく。 それは甘えじゃない。 介護がしんどすぎるだけです。
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竹林 崇@脳卒中リハの専門家, 作業療法士, PhD(医学)
こちら、歩行器と車いすの間にあるモビリティで「The zeen」と言う名前の商品です。立ち上がりの補助、立ち上がった後、歩行時の転倒の予防等、車いすにずっと座っていると、脚の力がどんどん弱くなってしまう…なんて、恐れのある方には良いかもです。体験してみたいですね
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あずきと白あんダンナ(ALK6年目)
@kuruaruku 青魚の爆破率は異常ですよねえ 職場の電子レンジでお弁当の鯖の竜田揚げ爆破したときは、それはそれはもぉ芳醇な香りがフロア中に広がって(震
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マノマノ🌾
マノマノ🌾@manomano_farm·
とっても悲しいけれど、人は自分が我慢した分だけ、他人に不機嫌になる生き物なので、相手に優しく寛容でいるためには、まずは自分を幸せにしておくこと。自分に嘘をついたり、自分を犠牲にしたり、自分を粗末に扱ったりしない。不機嫌がうつるだけでなく、大切な人との関係まで壊れてしまうからね。
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薬学部教授のひとりごと
iPS細胞を使って重い肝臓病を治療する体外式の装置「バイオ人工肝臓」を大阪大と東京科学大のチームが開発し、国立成育医療研究センターが小児患者を対象にした臨床研究を計画 すでに動物実験で肝機能を回復させる効果を確認しており、3年以内を目標に第1例の治療を行う news.yahoo.co.jp/articles/055ed…
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takuya
takuya@dir_kyo999·
よく「心配事の9割は起こらない」とか言うが、 それは健康な人の話。 パニック障害だとその1割が普通に起こる。 しかも場所も時間も選ばない。 「考えすぎ」で片付けられるほど軽くないし予期不安まで生まれる。 でも、あんだけ死にかけて 毎回なんとかしてきたのも事実なんだよな。
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日本の研究.comニュース
【注目プレスリリース】iPS細胞由来NKT細胞を用いた新規細胞療法の有効性を前臨床研究で確認 ―抗原提示細胞との併用で、患者ごとのがんに反応するT細胞を強く引き出す可能性― / 千葉大学,理化学研究所 research-er.jp/articles/view/…
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ゆうた@訪問看護師/神戸市
訪問看護は電話で24時間、365日看護師に相談できる。必要によって緊急で訪問することも可能。その電話がオンコールというもの。 夜間のオンコールの電話がなる。利用者様のご家族様だ。 「ちょっと心配で、何か今できることはないかなと思いまして...」 終末期の利用者様のご家族様だ。状態をとことん聞く。現在の状態から今起こっていること、現時点でできそうなことをお伝えする。必要であれば訪問する旨をお伝えする。 お話をしていると安心したようで 「看護師さんと話ができてホッとしました。なんとかこのまま家で過ごせそうです」と 看護師に24時間365日電話できる安心感こそ価値だと思う。 決して楽な仕事ではないけれど、本当に人に寄り添ったやりがいのある仕事。さて本日も新規の訪問に行ってきます。
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そんなダンナちゃんはついにテセントリク+アバスチンの庇護も受けられなくなったので明日からアリムタ+カルボプラチン 効くかどうかはやってみないとわからない 戦えるうちが花なのががん治療 つくづく思うようになったなあ #ALK
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未だ来ぬ未来に怯える必要ないと言われても「あなたの夫はがんです」て青天の霹靂喰らった身では嫌でも最悪のシナリオ想定した対ショック姿勢が常態化するのだよ 我が身に降りかかるならまだしも最愛の人にかかる火の粉はすべて払って当然なのでダンナちゃん防衛のための作戦立案が今日も脳内展開中🧠
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ケアの言葉屋
ケアの言葉屋@MsLHxkfieU97959·
「家では歩けていたのに、介護施設に入って急に歩けなくなった」と怒る家族。 これは施設が弱らせたわけじゃない。家で限界を超え、ボロボロになりながら無理して動いていた緊張の糸が、施設に入ってやっと切れただけ。 「歩かなくちゃダメになる」「リハビリしてくれ」と家族は焦る。だが、それは転倒・骨折リスクから目を背けた家族側のエゴに近い。 自宅では、痛む足を引きずり、夜中に壁伝いに這ってでもトイレに行くしかなかった。それは歩けていたのではなく命がけでサバイバルしている状態。施設に入れば、スタッフが安全を担保し、車椅子もある。本人はここでようやくもう無理しなくていいんだと心身を休めているんだよ。 「歩かせろ」と迫る前に、まずは限界まで頑張ってきた親の身体を労ってやってほしい。 歩くことは目的じゃない、ただの手段。親が老いていく現実を受け入れる覚悟がないと、結局一番苦しむのは親本人になる。
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