
エスカレートする妨害行為に歯止めが必要です。
OLD-FOX
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エスカレートする妨害行為に歯止めが必要です。






沙希たんに行かないでってわがまま言いながら泣きついたけど引退してしまいました。 デビューしてからもたくさん試合させてもらったし、ユニット抗争でもたくさん戦った。 同じユニットになって最初は反発しあってたかもしれないけど、沙希たんのツンデレに気付いてからはとってもなかよCになってCあわせな毎日だった。 沙希たんが試合にいるだけでみんなが明るくなって隣で試合するのもセコンドから見てるのも大好きでした。 沙希たんにしかできないことがたくさんあって、沙希たんがいるからこそできることもたくさんあった。 唯一無二のプロレスラー。 大好きなプロレスラーです。 鹿島沙希さん、ありがとうございました。

「4月までナフサ輸入が低迷している! やっぱり日本経済は6月に詰む!」などと、資料を読んだつもりで曲解される方が出ると困るので、先に申し上げます。 この資料のポイントは、 「危機がなかった」 ではありません。 ポイントは、 「4月まで低迷したが、5月に大幅回復の見込み」 ということです。 実際、資料では、1月以降ナフサ輸入量が例年を下回り、特に4月以降は中東産ナフサの輸入が激減したと整理されています。 ここまでは危機です。 ところが、その次が重要です。 4月以降は中東産の減少を他地域産ナフサでカバー。 4月は米国産の輸入増。 5月はさらにアルジェリア産・インド産の輸入増。 そして5月の輸入量は、3月比で大幅増加見込み。 つまり現実は、TBSと境野氏が煽ったような 「6月に日本経済が詰む」 ではなく、 「供給ショックに対して、代替調達で戻しに行っている」 です。 しかも、国内生産量の低下についても、資料は中東危機だけを原因にしていません。 石油化学製品需要の弱含み。 在庫調整。 ナフサ分解炉やエチレン生産設備の定期修繕集中。 そして今後は、定修完了後の運転再開、設備利用率向上で生産量は回復すると見ています。 つまり、数字を丁寧に読むと、 「輸入低迷=日本経済終了」 ではなく、 「需要減・定修・物流制約・代替調達が絡む一時的な目詰まり」 と見るのが自然です。 ここで「ほら、4月は減っている!」と叫ぶのは簡単です。 ただ、それはグラフの前半だけを見て、後半の回復見込みを見なかったことにする、たいへん便利な読解です。 TBSが問題だったのは、まさにそこです。 不安材料を拾う。 最悪ケースだけを強調する。 「6月に詰む」「日本経済が止まる」と破局的に煽る。 しかし、企業の代替調達、設備再開、需要側の弱含み、在庫調整、輸送ルート変更といった現実の調整過程は見ない。 それは報道というより、ほぼ終末予言です。 そして残念ながら、終末予言は外れつつあります。 5月は大幅回復見込み。 他地域産でカバー。 定修完了後に生産回復見込み。 これが資料に出ている事実です。 「6月に日本経済が詰む」と喧伝していた皆さまには大変申し訳ありませんが、現実の企業は、テレビのスタジオやSNSの絶叫とは違って、ちゃんと実務で対応しています。 危機はあった。 しかし、日本経済は詰んではいない。 むしろ詰んだのはTBS。 この程度の区別は、どうか落ち着いてお願いいたします。

安全上の理由とはいえ、圧力や騒動のリスクだけで学園祭やイベントが簡単に中止へ追い込まれる前例が増えると、今後どんな催しも開催しづらくなってしまう。 脅しや威圧で表現や場が止まる社会でいいのかは、真剣に考えるべきだと思う。 長い時間をかけて準備や運営してきた学生の皆さんの努力が少しでも報われる形になってほしいです。


天咲光由選手欠場のお知らせ wwr-stardom.com/news/260519ama… #STARDOM




参政党党首の五月祭招待イベントをめぐって、言論による批判よりも、運動としてのキャンセルに走っている活動家の人たちが、はたして人口の何%を占めているか。おそらく統計的に測るのが難しいくらいの少数でしょう。 ただ、「リベラル」というもう少し広い括りでイデオロギーを測るとすれば、また違った風景が見えてきます。 平和国家としての理念とか、地域のボランティア活動とか、自然の保護などに関心を持ってきた、寛容で、世話焼きで、常識人的な中道リベラル層が、いまや高齢化してこれから急速にしぼんでいきます。 代わりに立ち上がる「同性婚」などに理解のある都会的なセグメントはといえば、保守の国家観、皇統・元号などへの愛着から距離を取る層なので、一見リベラルに見えますが、その実、「自分ごと優先」の結果として他者の生活に不介入な傾向を持っているだけである場合が多い。 思想チェックを迫る踏み絵やキャンセルカルチャー運動などは、これらの層さえ離反させて、緩慢ではないリベラルの衰退をもたらしますね。そこから立ち上がってくる世界は、穏健な土地に根ざしたリベラルのかわりに参政党のような「根ざすこと」を志向する新政党が代替してしまう未来です。 そんなバカな、と思う人もいると思いますが、旧リベラル(左派運動家ではない)にあって新リベラルにかけているのは、社会や風土に「根ざすこと」そのものです。
