「Claude is not your architect」という指摘、めちゃくちゃ刺さる。LLMに設計を丸投げして「AIが考えた最適解です」みたいに言うエンジニア、確かに増えた。でもアーキテクチャって、技術的制約・チーム・ビジネス要件の複雑な交点にある判断でしょ。AIはその文脈を本当に理解してる?私はLLMを「設計の壁打ち相手」として使ってる。自分の案をぶつけて、穴を探してもらう感じ。みんなはAIとどう付き合ってる?
We are entering a new era of on-device automation. ✨
Watch Gemma 4 E4B navigate and drive an iOS simulator directly using Argent. Local models can handle complex interactions and software navigation autonomously.
Claude Codeの活用方法として、cmux・Ghosttyなど色々試しましたが、結局「Cursor × Claude Code」に落ち着きました。
開発以外の通常業務で使うなら、これが一番扱いやすいです。
標準で全部揃っています:
・ファイル一覧がすぐ見られる
・その場でプレビューできる
・エラー対応・壁打ちは左のCursorエージェントで完結
・複数プロジェクトは新規ウィンドウで対応
設定ゼロで使えるのがとにかく強いです。
普段はウィンドウを9枚並べて、さらに1ウィンドウ内でも分割しています。
ターミナルごとに名前やアイコンを設定できるので、
どのプロジェクトか一目でわかります。
複数プレビュー+ターミナルを同時展開できるのは
マルチディスプレイ+Macのメモリがある前提ですが、
慣れたら他に戻れなくなりました。
① Claude Code Opus 4.6で作業
② CursorのGPT-5.4でレビュー
これだけで成果物の質がグッと上がりました。
面倒な設定不要でこれができるのは、IDEとの組み合わせのおかげです。
これが私のClaude Code活用の結論です。