Sabitlenmiş Tweet
縛月 星蕾
11.3K posts


@Metamor_BEAST00 んん。。そう、そっか。
なら、わたしは、受け止める、それだけ。
...きみが、そう言うなら。
なるべく、なるべく。気にしないようにする。
とっても軽かったものね、本当なんだろう。だめだよ、だめ。ぜーーっっったいだめ、風にでも飛ばされたらどうする、だめ、だめ(ブンブン。。。)
日本語

@Bal_HellF 何もかもにひどい恨みを持つ俺の捻れた性根の問題だ。
謝るしかないんだよ、こればかりは。
……そんな所だ。
ゆえ、灰に変わってもまぁ気にせんでくれ。
嘘じゃないが……いや別に、這いずっていれば問題なく行けるが…
日本語

@Metamor_BEAST00 きみが、わたしを、ヒトを、傷付けないように、と考えた。
謝らないの、ばつ、だよ
そういう気分もある
何もかもに疲れ果ててしまうこと。よく知る気分、なんて言ったら変だけど。
うそ、...こんなに軽いなら、元気になるまで、元に戻るまで、はお外ばつだね
吹いて飛ばされでもしたらわたしが困る。
日本語

@Bal_HellF 今の俺をいると、下手すれば君に手を出しかねん。
……すまん。
……気分の問題だよ。
歩くのも走るのも考えるのすらつかれるんだ。
普段は中に諸々を内包しているゆえ、普通の体重だが死なないだけの存在なんてこんなものだよ。
別に吹いても、誰も困らんさ。
〈けら、けらと笑って〉
日本語

@Metamor_BEAST00 んん。。そう、
そう言うなら。...考えすぎ、思い詰めすぎ、ばつ、......息抜き、してね。
楽では無いけど、歩くめんどさより、そっちを、取った、と。
.....軽くない、、?軽すぎない...?風吹いたら、飛んでいかない、?平気。。。???
(あまりの軽さに心配どころの騒ぎじゃなくなった▽)
日本語

@Bal_HellF ……気にしないでくれ。
俺は独りの方が向いている。
〈頷く君に頷き返し〉
楽では無い。
……疲れはするが、歩くのがめんどくさい。
〈すまん、ジョークは楽しいゆえ。
とてつもなく軽い、さながら中身の詰まっていない木の棒のように軽い体重である〉
日本語

@Metamor_BEAST00 実はまだ元気。だから、一緒に休むことも可能(!)ゆったりゆらりと。
本当?ふふ、それならまる、だ。
(言ってくれた。
そう零せば頷き、)
・・・四つん這いで動いてる方が、楽なの───
JOKEを加えないの(!)
(全く。と言わんばかりの顔。
今はいいか、と軽く持ち上げれば己の膝に乗せて、みた▽)
日本語

@Bal_HellF ……俺のように疲れてしまったのかと思った。
かっこかわいいとは思うぞ。
〈『どんな姿でも愛すると言った』。
撫でられれば、かさ、と脚を見せて〉
補講が面倒で、脚を枝に変えた。
歩けないから這いずっている。
〈本末転倒、転ぶだけに……。
目を逸らしながら馬鹿みたいなジョーク〉
日本語

@Metamor_BEAST00 カッコイイでしょ、
っていうだけ。
やっぱり戦闘なら、こっちとかの方がいいかな、って。
(それともあっちの方がお気に?とその様子見ながら、
苦しくないの、と膝上乗せようか思考中。
軽くわしゃ。と撫でておく▽▽)
日本語

@Needsheg_blood 間違いしかないの間違いだよッッ(??)
よぉし。
逃げる準備ッッ!!!(おい。)
こう、手を前にして、手首曲げて見せるようにして、
口の部分がぁねッ、確かあれだよね。【強制昏倒催眠の囁き】ッッ...←←←←
日本語

@Bal_HellF え……???え…んん?おかしいな…間違いなんてなかったはずだが…()
ほんなら今回しましたんで…←←←
血鬼術の使い手だった…???←←←←
日本語

@Lord_of_Outrage 頭でわかっているからこそ。
"足"を引いている。腰を落とし"力"を入れている。
だが、一瞬でも首から逸れたのなら────。
舞エ。
舞エ。
空高く、ふわりふわり。
ひらひらり。ゆらゆら舞うは蝶の如し────。
日本語

@Lord_of_Outrage もし重なるなら。
もし、振り抜かれないのなら。
それが"成功"したのなら、
ほんの少しツルギを斜めに向けて力を加え、
地に叩き落とさんと────。
な ぎ 倒 し て や る
ワザでもなんでもない。
故に、魔法ひとつかからない。
ならば、この行為すら簡単に弾き返されるのがオチ。⬇
日本語

@Avesta__left2 後方へと飛んで1発回避直前まで────。
翻す、空高く舞うは蝶が如し。
踏み込み様、足に力を入れていたお陰とも言おう。
助走なし、足に力を入れただけのバク宙にて、
そこまで遠く、距離など取れぬが、片足が地に着いた時点でバックステップを用いり、+αの距離を取ろう。
日本語

@Avesta__left2 なら答えは、
【 死 ぬ 気 で 躱 せ 】
体にて叩き込まれる、
直前、数mmとまで行こう、否。行く以外無く、
腰に重心落とせば弾くこともいなすこともせず、「少し」押し返すかの如く。
ほんの"一瞬"の時間稼ぎ。間にてすぐさま引くは右足。
とんっ。
ツルギはギリギリまでそのまま。⬇
日本語