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@Bartkun1

テスラを見れば、「新・成功」と「未来」が見えます。元米テスラ社員(マーケティング・営業)で経営コンサルタントのバート・チグサです!よろしくお願いします! Disruptive Thinker in Paradise. Let’s move the world forward!

Honolulu, HI Katılım Nisan 2019
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Bartkun@Bartkun1·
@Bon_no365days 当面は、一台の車でどっちも自由に選べます。次第に、「自分で運転」は贅沢領域になるでしょう。マニュアルシフトのスポーツカーの様に。
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路傍の独楽
路傍の独楽@Bon_no365days·
自分で運転したい層と、ドアtoドアで移動できればそれで良い層、に分かれるんだろうな。
Bartkun@Bartkun1

北京モーターショーに4日間参加し、様々な先進技術(自動運転、AIDV、車載電池、ロボタクシー、車載半導体、等)に触れ、試乗し、聞き込み、つっこみ(笑)、体感した事ではっきりした事がいくつかあります。 今、そして今後、「自動車」の存在意義と価値を定義するものは以下の6つ; 1) AI / AIDV:AIは「自動車の上に載せる」ものではなく、「AIの上に自動車を乗せる」ものに既になった、という事。 2) 行き先は音声で伝え、そこまで指一本触れずに到着する事が「当たり前」に既になった、という事。 3) ガソリン給油と同じ時間で充電ができ、または全国5,000箇所以上の電池交換ステーションで3分で完了する事。 4) 運転手不在のロボタクシーが既に1万台以上走っており、普通に使われ、ハンドルが無い専用車両が作られる事。 5) 自動運転を含む車載AI半導体がNVIDIA依存から自社開発チップに大きく移行している事。 6) 「EVか、ガソリンかハイブリッドか」というパワートレイン論争はとっくの昔に終わっていた事実。 そして、残念なのは、上記のどこにも日系企業の意義ある存在が無かった事(一応ある様に見えるのは全て中国現地パートナーによってデザイン・開発・製造されている事)。 もう一つ驚いたのは、自動運転や車内AIにおいてテスラでさえも既に圧倒的リードとまでは言えなくなっている事。まだ抜かれたわけではないが、非常に切迫して来ており、逆に自動運転とAIの統合や使い勝手は、テスラの「FSD+Grok」よりも進んでいるのではないかという例もあった(それも、中国語、英語、日本語堪能)。 日本のメディアが北京モーターショーをレポートする時、どうしても車自体(外側から見える部分)ばかりを取り上げるが、実は今日の「自動車の本当の存在意義と価値」は既に見えないところにあり、ソフトウエアやAIのOTA (over-the-air) アップデートにより購入後も日々進化するという、これまた日系企業の名前が見当たらない領域で争われる様に既になっている。 幕張メッセの5倍以上の巨大会場フロアに所狭しと上記の全てが詰め込まれ溢れていた。(写真は新会場の単なる「入口」) 「自動車産業」は、既に「自動車」の意味が変わってしまった世界になっています。 どうする?日系メーカー? 「自動運転の伝導師」バート・チグサ youtu.be/DuDvDDpQlYU

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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
日本の期待の星チューリングさんを取り上げていただきありがとうございます。 よく取り上げられる比較で、E2E+ビジョン(カメラ)方式とルールベース+HDマップ方式と「どっちが正しい」、「どっちが安全」、「どっちが勝つ・負ける」と言われる事がありますが… #NewsPicks npx.me/qCmc/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
自動運転AIチャレンジ2026にご参加のみなさん、是非がんばってください! 自動運転は必ずや「次の産業革命」を起こします。表現のしようがないくらい重要な技術です。 私は先週、北京モーターショーに4日間参加し、6社の先進自動運転テック企業の実際の車に乗って来ました。今や、中国とアメリカが完全自動運転を目指して最先端だとも言えます。そこの先進企業の自動運転を実際に体験してきました。 一つ言える事は、大きなトレンドとして2年前まで主流だったHDマップを必須とするシステムが無くなりつつある事です。HDマップを必須とする限り「次の産業革命」を起こす事はできません。それに、中国の最先端企業は数年前に気づき、カメラファーストでHDマップやSD+マップさえも必要としないシステムに爆速でシフトして来ました。そして、今年の北京モーターショーではそれらが開花していたのです。既にテスラに逼迫するほどの技術を見て来ました。あ、実は僕は元米国テスラ社員で、個人的にテスラ車に10年以上乗っています。 ですから、自動運転を目指すみなさんも、是非、HDマップやLiDARに頼らないE2Eの自動運転システムを開発してみてください。未来はそこにあります。 ご成功をお祈りいたします!
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Shinpei KATO (加藤真平)
自動運転AIチャレンジ2026のスポンサー募集中です。今年はオープンソースのE2E自動運転を競い合います。昨年は600名超の技術者が参加しました。日本の将来を担う人材を発掘していきます。 jsae.or.jp/jaaic/index/sp…
Shinpei KATO (加藤真平) tweet media
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
ここでもよく書いているが、アップルが繰り返し改革してきたのがHMI (Human-Machine-Interface)であり、その中でも「顔」はハードルが高い。 この場合HMIは、正確には「目」や「指」なのだが、ハードルになるのは「顔」だからだ。つまり、AirPodsは「顔」ではなく単に「耳」の問題だった。イヤホンが白であろうが黒であろうが個人の「スタイル」には大きな影響は少ない。ただアップルは白以外作らなかった事でiPod時代に「白のイヤホンを着けてる人はiPodを聴いている人だからクールだ」という一大マーケティングに大勝利した。 しかし、「顔」は人の個性が否応なしに一番出るところだ。「目」が「顔」に付いているからHMIとしてはややこしくなる。つまり、今まではMacBookのタッチパッドやiPhoneのマルチタッチスクリーンに関わるのは「指」だったから割と簡単であり、なおかつ他の機器を使うよりも「使いやすく、より直感的」になった。そして、パソコンもスマホも「体の外」の問題だった。 しかし、「顔」は違う。 上にも書いたが、HMI的に重要なのは「目」や「指」であり「顔」ではない。しかし、人が受け入れるか受け入れないかは「顔」との関係で決まる部分が大きい。「機能」ではなく、「使い勝手」でもなく、「見た目」の問題だからだ。これはややこしい。もし、世界中のメガネ屋さんに行って、どこでもメガネの種類が4〜5種類しかないのなら問題はないだろう。しかし、街のメガネ屋さんに行っても迷うほどその種類、デザイン、色、模様は多い。 僕は、アップルなどのデバイスや新しいHMIのものは大概買って使ってみている。もちろんVision ProもMeta Questも、古くはApple Newtonも初代を買った。AIデバイスのRabbitも。でも、メガネ型デバイスはまだ買っていない。アメリカでRay-Banストアで試した事はある。でも、それほどのHMIデバイスフリークと言えるほどの僕でもメガネ型は買わなかった。いや、Ray-Banをパートナーに選んだMetaは良かったと思う。それでも種類が少なすぎた。 だから「顔」は難しい。それが、ジョン・ターナス氏であろうがなかろうが。 japan.cnet.com/article/352471…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
@bead_boss コップはいくつあっても同じ事です。
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BOSS BEAD
BOSS BEAD@bead_boss·
@Bartkun1 でも、コップは1個では無いですからね。
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
北京モーターショーに4日間参加し、様々な先進技術(自動運転、AIDV、車載電池、ロボタクシー、車載半導体、等)に触れ、試乗し、聞き込み、つっこみ(笑)、体感した事ではっきりした事がいくつかあります。 今、そして今後、「自動車」の存在意義と価値を定義するものは以下の6つ; 1) AI / AIDV:AIは「自動車の上に載せる」ものではなく、「AIの上に自動車を乗せる」ものに既になった、という事。 2) 行き先は音声で伝え、そこまで指一本触れずに到着する事が「当たり前」に既になった、という事。 3) ガソリン給油と同じ時間で充電ができ、または全国5,000箇所以上の電池交換ステーションで3分で完了する事。 4) 運転手不在のロボタクシーが既に1万台以上走っており、普通に使われ、ハンドルが無い専用車両が作られる事。 5) 自動運転を含む車載AI半導体がNVIDIA依存から自社開発チップに大きく移行している事。 6) 「EVか、ガソリンかハイブリッドか」というパワートレイン論争はとっくの昔に終わっていた事実。 そして、残念なのは、上記のどこにも日系企業の意義ある存在が無かった事(一応ある様に見えるのは全て中国現地パートナーによってデザイン・開発・製造されている事)。 もう一つ驚いたのは、自動運転や車内AIにおいてテスラでさえも既に圧倒的リードとまでは言えなくなっている事。まだ抜かれたわけではないが、非常に切迫して来ており、逆に自動運転とAIの統合や使い勝手は、テスラの「FSD+Grok」よりも進んでいるのではないかという例もあった(それも、中国語、英語、日本語堪能)。 日本のメディアが北京モーターショーをレポートする時、どうしても車自体(外側から見える部分)ばかりを取り上げるが、実は今日の「自動車の本当の存在意義と価値」は既に見えないところにあり、ソフトウエアやAIのOTA (over-the-air) アップデートにより購入後も日々進化するという、これまた日系企業の名前が見当たらない領域で争われる様に既になっている。 幕張メッセの5倍以上の巨大会場フロアに所狭しと上記の全てが詰め込まれ溢れていた。(写真は新会場の単なる「入口」) 「自動車産業」は、既に「自動車」の意味が変わってしまった世界になっています。 どうする?日系メーカー? 「自動運転の伝導師」バート・チグサ youtu.be/DuDvDDpQlYU
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
@bead_boss コップに水を入れながら半分まで入った時、「もう半分入った」と言う人がいれば、「まだ半分じゃないか」と言う人もいますね。
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BOSS BEAD
BOSS BEAD@bead_boss·
日本はもともとソフトウェアの開発が遅れていたのでAI自動化ももう少し先になるだろうな。 他の部分に関しては?でしか無い。 ①言う通りAI車化は避けられない。 しかし、自動車におけるAIの価値は「派手なデモ」ではなく、異常時・故障時・責任所在まで含めた安全設計で決まる。 物理機能残しての自動化になる。 ②ロボタクシーなどの完全自動化はまだ数千台で特区のみでAIの事故回避基準が公開されていない以上、事故が発生をしたら運転者に責任を被せる現状ではまだブラックボックスの中状態でISO 26262(機能安全規格)に適正なのかも不明。 現実はBaidu Apolloの事故データは非公開が原則で主要国で受け入れられるとは到底思えん。 ③と④はさすがに無理だろ。 EV推しにはフラッシュ充電で充電問題は解決と言っている人もいるがそもそも蓄電するまでも時間が必要でさらに今後AIデータセンターの設置急増を急ぐ政府がどこまでEV車に電力を回せるのかも疑問。 中国政府が世界中に充電設備を設置してくれるのならともかく一部の年に数カ所程度でしか充電ができない場合は絵に描いた餅。他国ではなおさらの問題 さらにEV車にはEVエッジ特化チップが主流になり、中国が推し進めているロジック半導体は7ナノは歩留まりが40%と半分以上が不良品増産の状況が続いている。 この先端半導体の開発はEARが原因で中国では停止をすることが叶わず、今後それぞれの分野で必要なエッジチップの開発と量産が叶うのか? 開発はできてもEARによる量産体制が構築できるのかも怪しい。 ⭐️そしてエッジAIは日本の得意分野でもある。⭐️ ⑤さらに車自体が国家が推し進める主力産業として生き残っていけるのか? 個人所有車が激減 中国が得意な製造台数競争に勝っても売り先の市場が消える 確かに中国は方向性は正しいが、インフラ・半導体製造・法制度・電力という4つの現実が、デモの速度に追いついていないいないし、独裁国家の中国一国でアレもこれもは無理だろ。 そもそも民間会社も全てが共産党が牛耳っている今の中国で米国とは異なり金が集まらないよ。
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
@hirosawahills 今のところYouTubeではやる予定がなく、僕の小規模オンラインサロンで今晩ライブ報告会をやります(見逃し動画あり)。よろしければ😀
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hirosawahills
hirosawahills@hirosawahills·
バートさんの北京モーターショーレポートが見られたら嬉しいです!
Bartkun@Bartkun1

北京モーターショーに4日間参加し、様々な先進技術(自動運転、AIDV、車載電池、ロボタクシー、車載半導体、等)に触れ、試乗し、聞き込み、つっこみ(笑)、体感した事ではっきりした事がいくつかあります。 今、そして今後、「自動車」の存在意義と価値を定義するものは以下の6つ; 1) AI / AIDV:AIは「自動車の上に載せる」ものではなく、「AIの上に自動車を乗せる」ものに既になった、という事。 2) 行き先は音声で伝え、そこまで指一本触れずに到着する事が「当たり前」に既になった、という事。 3) ガソリン給油と同じ時間で充電ができ、または全国5,000箇所以上の電池交換ステーションで3分で完了する事。 4) 運転手不在のロボタクシーが既に1万台以上走っており、普通に使われ、ハンドルが無い専用車両が作られる事。 5) 自動運転を含む車載AI半導体がNVIDIA依存から自社開発チップに大きく移行している事。 6) 「EVか、ガソリンかハイブリッドか」というパワートレイン論争はとっくの昔に終わっていた事実。 そして、残念なのは、上記のどこにも日系企業の意義ある存在が無かった事(一応ある様に見えるのは全て中国現地パートナーによってデザイン・開発・製造されている事)。 もう一つ驚いたのは、自動運転や車内AIにおいてテスラでさえも既に圧倒的リードとまでは言えなくなっている事。まだ抜かれたわけではないが、非常に切迫して来ており、逆に自動運転とAIの統合や使い勝手は、テスラの「FSD+Grok」よりも進んでいるのではないかという例もあった(それも、中国語、英語、日本語堪能)。 日本のメディアが北京モーターショーをレポートする時、どうしても車自体(外側から見える部分)ばかりを取り上げるが、実は今日の「自動車の本当の存在意義と価値」は既に見えないところにあり、ソフトウエアやAIのOTA (over-the-air) アップデートにより購入後も日々進化するという、これまた日系企業の名前が見当たらない領域で争われる様に既になっている。 幕張メッセの5倍以上の巨大会場フロアに所狭しと上記の全てが詰め込まれ溢れていた。(写真は新会場の単なる「入口」) 「自動車産業」は、既に「自動車」の意味が変わってしまった世界になっています。 どうする?日系メーカー? 「自動運転の伝導師」バート・チグサ youtu.be/DuDvDDpQlYU

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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
@Kenmaeda77 おっしゃる通りです。中国では命より大事な「メンツ」が一番立つのが昔はメルセデスなどでしたが、今は内装もデジタル機能もAIもトップクラスが求められる様ですね。
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前田謙一郎 Ken Maeda
@Bartkun1 自動車のラグジュアリーの定義も素材や伝統ではなく、テクノロジーありきになってきましたね。
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
@TOSHIKI_V 日本の一般の人たちはメディア等でも「知らされていない(意図的に)」ので仕方がない部分はありますが、やはりヤバいですよね。
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toshiki.m
toshiki.m@TOSHIKI_V·
>6) 「EVか、ガソリンかハイブリッドか」というパワートレイン論争はとっくの昔に終わっていた事実。 日本では、いまだに(表面上では)この議論しかしてないように見えるんですよ……。 中国をバカにしている時間が長ければ長いほど日本は取り残されていく……
Bartkun@Bartkun1

北京モーターショーに4日間参加し、様々な先進技術(自動運転、AIDV、車載電池、ロボタクシー、車載半導体、等)に触れ、試乗し、聞き込み、つっこみ(笑)、体感した事ではっきりした事がいくつかあります。 今、そして今後、「自動車」の存在意義と価値を定義するものは以下の6つ; 1) AI / AIDV:AIは「自動車の上に載せる」ものではなく、「AIの上に自動車を乗せる」ものに既になった、という事。 2) 行き先は音声で伝え、そこまで指一本触れずに到着する事が「当たり前」に既になった、という事。 3) ガソリン給油と同じ時間で充電ができ、または全国5,000箇所以上の電池交換ステーションで3分で完了する事。 4) 運転手不在のロボタクシーが既に1万台以上走っており、普通に使われ、ハンドルが無い専用車両が作られる事。 5) 自動運転を含む車載AI半導体がNVIDIA依存から自社開発チップに大きく移行している事。 6) 「EVか、ガソリンかハイブリッドか」というパワートレイン論争はとっくの昔に終わっていた事実。 そして、残念なのは、上記のどこにも日系企業の意義ある存在が無かった事(一応ある様に見えるのは全て中国現地パートナーによってデザイン・開発・製造されている事)。 もう一つ驚いたのは、自動運転や車内AIにおいてテスラでさえも既に圧倒的リードとまでは言えなくなっている事。まだ抜かれたわけではないが、非常に切迫して来ており、逆に自動運転とAIの統合や使い勝手は、テスラの「FSD+Grok」よりも進んでいるのではないかという例もあった(それも、中国語、英語、日本語堪能)。 日本のメディアが北京モーターショーをレポートする時、どうしても車自体(外側から見える部分)ばかりを取り上げるが、実は今日の「自動車の本当の存在意義と価値」は既に見えないところにあり、ソフトウエアやAIのOTA (over-the-air) アップデートにより購入後も日々進化するという、これまた日系企業の名前が見当たらない領域で争われる様に既になっている。 幕張メッセの5倍以上の巨大会場フロアに所狭しと上記の全てが詰め込まれ溢れていた。(写真は新会場の単なる「入口」) 「自動車産業」は、既に「自動車」の意味が変わってしまった世界になっています。 どうする?日系メーカー? 「自動運転の伝導師」バート・チグサ youtu.be/DuDvDDpQlYU

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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
ロボタクシーや自動運転バスの運営で先をいく中国や米国の例を見ると分かりやすい。 中国での1:Nは一定ではない。自動運転方式や同地域内での実績によっても違う。1:3であったり1:30であったりする。また、北京、深圳、武漢など自治体の方針にもよるところ… #NewsPicks npx.me/helH/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
今、北京モーターショーに来ています。 昨日(24日)、今日(25日)の2日間だけ見ても、日本から来るとまるでタイムマシンに乗って未来に来た様です。 過去3年中国モーターショーに来ていますが、その進化は確実に加速していると思います。 日本ではまだ人々の実感ゼ… #NewsPicks npx.me/86sR/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
まだ誤解されてるところがある様です。 「E2Eとモジュール」の説明の中でモジュールの定義に関してが一つです。モジュールには少なくとも2つあり、動画内で言われる「認知・判断・制御」もモジュールともそうですが、例えば「ハイウェイ・スタック」、「パーキ… #NewsPicks npx.me/xTIf/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
XIAOMIのBEVを取り囲むデジタル&AIエコシステムは、日系の自動車メーカーが寄ってたかって逆立しても不可能な「次世代ライフワールド」で今後世界をリードするでしょう。このXIAOMIの製品群は例えばスマホの技術ではHUAWEIには敵わず、BEVでもXPENGやHUAWEI系に… #NewsPicks npx.me/hNuj/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
上海で披露されたのはオプティマス第3世代ではなく、第2.5世代に第3世代の手の部分だけを取り付けた様な感じ。ただ、テスラが特許申請しているこの手の動きは構造からして他社を大きく引き離す部分であり、その部品供給ができるサプライヤーは非常に少ない。 … #NewsPicks npx.me/Y3er/re9M?from…
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Bartkun@Bartkun1·
残念ではありますが、解消なら解消で早いうちに決めたほうが良いと思います。長引けば長引くだけ「次の一手」が遅れるだけで、誰のためにも良く無いのではないでしょうか。 ソニー側も、AFEELAが量産一歩手前まで来ていたので、これまでホンダから自動車づくり… #NewsPicks npx.me/12Yx3/re9M?fro…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
やはりアップルは「ハードウエアありき」なのだと再確認するトップ交代ですね。 AI時代に入って、これからはAI(ソフトウエア)がアップルを引っ張るのかと思いきや、やはりまずはアップル独特のハードウエアがあり、人とAIの間にどの様な形で「在る」のか。ア… #NewsPicks npx.me/gRCI/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
メルセデスだけでなく、欧州の車メーカーは車載バッテリーの自社生産や合弁に投資して来ない風潮が続いていたが、やはり完全自動運転の今後の急速な普及やそれに伴うBEVの増加を見込まざるを得ないのだろう。 日系メーカーは、今でもそれに見合った積極的な投資… #NewsPicks npx.me/y5wo/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
日本の自動車メーカーで最も次世代を見据えた戦略をトップが明言していると思います。技術の自社開発か否かではなく、今後起こる「次の産業革命」にどうリードするのか、それは大袈裟では無く生死をかけた挑戦になる。「EV x 自動運転」といいう100年に一度の「… #NewsPicks npx.me/E9dc/re9M?from…
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Bartkun
Bartkun@Bartkun1·
インターネット革命でGAFAMに全部持って行かれた「出足の遅れ」を今回「次の産業革命」である完全自動運転で繰り返すわけにはいきません。 でも、状況は決して楽観できませんね。 「寝ていても大丈夫」な完全自動運転の普及はまずはロボタクシーからが入り口に… #NewsPicks npx.me/15lIs/re9M?fro…
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