Takumi Chiva | ChivaBeatz

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制作のご相談はDMまで Katılım Kasım 2020
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【お知らせ】ビートの新しい楽しみ方、解禁します🔥 これまで多くのラッパーやシンガーの方に使っていただいている私のビートですが、新たに「Suno AI等の生成AIへの読み込み(曲を生成するためのベース音源としての利用)」を公式にOKとします! AI音楽クリエイターの方も、ぜひトラックを拡張して自由に遊んでみてください🙌 🔰 ご利用ルール ・個人で楽しむ場合(非営利):noteより無料でダウンロード可能です! ・商用利用する場合(配信、収益化など):必ずストアにてライセンスをご購入ください🙇‍♂️ 🎧 AIクリエイター・手軽に遊びたい方へ 既存のトラックをSuno AI等に入れて、自由に楽曲を展開させてOKです! (※Splice素材等の影響でAIの著作権フィルターに弾かれる場合があります。その際は該当箇所を避けて読み込んでみてください。プラットフォーム側のエラー等については免責とさせていただきます🙏) 🎤 アーティストの皆様へ 「誰かのAI生成曲と被りたくない」「自分だけのオリジナルなビートで勝負したい!」という本気の方には、あなたの世界観に合わせた【フルオーダー制作】もこれまで通り承っています。 独自のオリジナリティを追求したい方は、ぜひ直接ご相談ください🔥 👇 ビートの購入・無料DL・AI利用の規約など、すべての情報はこちら! solo.to/chivabeatz
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【ミックスが濁る原因、実は「高音シンセ」かも?】 「高音のシンセでリズムバッキングを入れたら、なぜかトラック全体が散らかって抜けが悪くなった…」 そんな経験ありませんか? 実はそれ、高音パッチに隠れた「不要な帯域」や「アタックの衝突」が原因です。 ファットで抜けの良いビートを作るための鉄則は、『まずは低域〜中域(ロー〜ミッド)を中心にアレンジの骨格を作る』こと!🔥 なぜロー〜ミッドから固めるべきなのか?理由は以下の通りです👇 🚫 高音シンセがミックスを濁らせる理由 ・帯域のマスキング:高音メインの音色でも、実は中〜低域にモワッとした不要な倍音が含まれていることが多く、これがベースやスネアのボディを隠してしまう。 ・アタックの衝突:細かいリズムのバッキングが、ハットの刻みやスネアのスナップ感とぶつかり、せっかくのグルーヴがボヤける。 ・空間の渋滞:高音域の情報量が多すぎると、奥行きのない「ただうるさい」平面的なトラックに。 ✅ ロー〜ミッドから作るメリット キック、ベース、メインのコード/サンプルでしっかり土台を作れば、それだけで曲のノリが確立します。土台が完成すると、「ハットの隙間に薄くシンセを置きたい」といった【本当に必要な高音域のスペース】が自然と見えてきて、無駄な音数を減らせます。 💡 後から高音シンセを足す場合の実践テク ① 大胆なEQ(ハイパス):シンセのロー〜ミッドはバッサリ切り、本当に欲しい高音成分だけを残す。 ② パンニング:キックやスネアなど芯となる音はセンターに置き、高音シンセは左右に大きく振って中央のスペースを空ける。 ③ ダッキング:キックやスネアが鳴る瞬間だけシンセをサイドチェインで下げる。 「まずは下から固める」 これを意識するだけで、各パーツの棲み分けができたプロクオリティのミックスに近づきます。ぜひ試してみてください!🎧 #dtm
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【ビートメイカー必見】サンプル素材サイト、どれを使えばいいか迷ってない?🎧 実は提供システムや得意なジャンルによって「5つのタイプ」に分かれます。自分の制作スタイル(Trap、Boom Bap、サンプリング主体など)に合ったサイトを選ぶのが、クオリティアップと時短の近道。 それぞれの特徴と代表的なサイトをまとめました👇 ① クラウド型サブスクリプション DAWと連携して「1音単位」で探せる現代のスタンダード。Trapの強烈な808やPhonk特有のカウベルなど、トレンド音色をピンポイントで探すならこれ一択。 🔗Splice (splice.com/sounds) 🔗Loopcloud (loopcloud.com) ② 高品質・ジャンル特化型ブティック 著名プロデューサーが手掛ける高品質なループやキット。ザラついたBoom Bapのドラムやソウルフルなコードなど、曲のコアになるインスピレーション探しに最適。 🔗Kingsway (kingswaymusiclibrary.com) 🔗The Drum Broker (hiphopdrumsamples.com) ③ レコード・サンプリング特化(クリアランス型) 60〜80年代のファンクやソウルなどの本物のレコード音源を、権利クリアランスまで一括で完了できる神サイト。著作権を気にせず合法的にType Beatを売りたいなら必須。 🔗Tracklib (tracklib.com) ④ 総合マーケットプレイス(買い切り型) 世界中のレーベルのサンプルパックを買い切りで買える巨大ストア。サブスク契約をしたくない人や、MIDIデータやシンセのプリセットもまとめて欲しい時に。 🔗Loopmasters (loopmasters.com) ⑤ AI生成・ステム抽出系 最近のトレンド。手持ちのループからボーカルやドラムだけを抜いたり、オーディオのままコード進行を変えたりできる魔法のツール。サンプルの質感を残したまま展開を作るなど、ビートメイクの幅が爆発的に広がります。 🔗Samplab (samplab.com) 🔗Lalal.ai (lalal.ai) 自分のワークフローに合いそうなサイトはありましたか? 「サイトの使い方のコツ」や「より深いエディット技」について、ご要望があればnoteにまとめておきたいと思います😌 #dtm #beatmaker
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【ヘッドフォン・ミックスの落とし穴🎧】 ヘッドフォンだけでミックスをして、いざスピーカーで聴いた時に「ボーカルやキックが奥に引っ込んでる…」と感じたことありませんか?これ、実は気のせいではなく明確な理由があります。 主な原因はこの3つ👇 ① クロストークの欠如 スピーカー特有の「左右の音の混ざり」がないため、センターの音が近すぎると錯覚し、無意識にメインパートの音量を下げてしまう。 ② 空間表現の錯覚 ヘッドフォンは微細な音まで聞こえすぎるため、「リバーブが効きすぎている」と錯覚してドライにしすぎてしまう。 ③ 低域の「体感」が分からない クラブや車で鳴る「空気が震える感覚」がないため、808やキックのパンチ感が掴みづらく、低音をブーストしすぎてしまう。 💡 解決策 ✅ 最終的な「奥行き」と「センターの音量」は必ずスピーカーで確認する ✅ どうしてもヘッドフォンのみの場合は、モニタリングプラグイン(CanOpener等)で部屋鳴りを仮想的に再現する ✅ 低域の被りは耳だけで判断せず、Spectrumなどアナライザーを使って視覚的に確認する! とはいえ、開放型ヘッドフォンのような解像度の高い環境は、低域のトランジェントや輪郭をシビアに見るのには最強のツールです。それぞれの強みを活かしてミックスしていきましょう🔥 #dtm #音楽ミックス
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【DTM初心者必見】ドラムの「浮き」と「ペラペラ感」を一撃で解決するグルーコンプ、2つの魔法🪄 「サンプルを並べただけ」「AIで生成したステム」…なんかドラムがバラバラで安っぽく聞こえませんか? そんな時はドラムのBUSトラック(Abletonならグループ)にコンプレッサーをかけるのが定番ですが、実は「接着」と「音圧」で2つの全く違うアプローチがあるのをご存知ですか?🎧 ① BUSトラックにそのまま挿す(接着・まとまり) • 目的: バラバラの音を「同じ部屋で鳴っている一つのドラムセット」に馴染ませる。 • コツ: ここでガッツリ潰すのはNG!メーターが1〜3dBだけ振れるように、薄〜く浅〜くかけるのがプロの技。アタックを残して軽く撫でるだけで、不思議と一体感(グルー)が出ます。 ② パラレル処理(太さ・パンチ力) • 目的: 原音の生々しいアタック感はそのままに、図太い迫力と音圧を底上げする。 • コツ: 「バキバキに潰したコンプ音」を作り、それを元の綺麗な音に薄く混ぜる手法(ニューヨーク・コンプレッション)。TrapやBoom Bapで、首が振れるようなパンチのあるビートを作るなら必須級のテクニックです🔥 💡 【超時短Tips】 「パラレル処理ってセンドリターンの設定を組むのが面倒…」という方に朗報です! 最近の多くのコンプレッサープラグインに標準搭載されている「Dry/Wet(またはMix)ツマミ」を活用してみてください。  わざわざ別トラックを作らなくても、 このツマミを回して原音(Dry)とコンプ音(Wet)を混ぜるだけで一瞬で完結します!是非お試しください✨✨ #dtm
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山佐将道
山佐将道@masamichiyamasa·
今の時代 こんな 素晴らしい講師が NET上に居て 目指している人々は 恵まれているなぁ
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【ヘッドフォン・ミックスの落とし穴🎧】 ヘッドフォンだけでミックスをして、いざスピーカーで聴いた時に「ボーカルやキックが奥に引っ込んでる…」と感じたことありませんか?これ、実は気のせいではなく明確な理由があります。 主な原因はこの3つ👇 ① クロストークの欠如 スピーカー特有の「左右の音の混ざり」がないため、センターの音が近すぎると錯覚し、無意識にメインパートの音量を下げてしまう。 ② 空間表現の錯覚 ヘッドフォンは微細な音まで聞こえすぎるため、「リバーブが効きすぎている」と錯覚してドライにしすぎてしまう。 ③ 低域の「体感」が分からない クラブや車で鳴る「空気が震える感覚」がないため、808やキックのパンチ感が掴みづらく、低音をブーストしすぎてしまう。 💡 解決策 ✅ 最終的な「奥行き」と「センターの音量」は必ずスピーカーで確認する ✅ どうしてもヘッドフォンのみの場合は、モニタリングプラグイン(CanOpener等)で部屋鳴りを仮想的に再現する ✅ 低域の被りは耳だけで判断せず、Spectrumなどアナライザーを使って視覚的に確認する! とはいえ、開放型ヘッドフォンのような解像度の高い環境は、低域のトランジェントや輪郭をシビアに見るのには最強のツールです。それぞれの強みを活かしてミックスしていきましょう🔥 #dtm #音楽ミックス

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@TomoyaJuku コメントありがとうございます。 両方使うようにと書いておりますー! どちらか一方だと限界がありますもんね。
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ブラック 倉川 ㊙️|裏・倉川知也|No WAR!!!|『知也塾』
逆も、“さもありなん“ですね。 自分はモニスピメインですが、 ヘッドフォンでの鳴り方も必ず確認します。 そして、最終的には 絶版になったiPhone用のイヤホンで 確認します。 要は、様々な環境でのリスニングを想定して 「なるべく差異がないように」を 心掛けます。
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【ヘッドフォン・ミックスの落とし穴🎧】 ヘッドフォンだけでミックスをして、いざスピーカーで聴いた時に「ボーカルやキックが奥に引っ込んでる…」と感じたことありませんか?これ、実は気のせいではなく明確な理由があります。 主な原因はこの3つ👇 ① クロストークの欠如 スピーカー特有の「左右の音の混ざり」がないため、センターの音が近すぎると錯覚し、無意識にメインパートの音量を下げてしまう。 ② 空間表現の錯覚 ヘッドフォンは微細な音まで聞こえすぎるため、「リバーブが効きすぎている」と錯覚してドライにしすぎてしまう。 ③ 低域の「体感」が分からない クラブや車で鳴る「空気が震える感覚」がないため、808やキックのパンチ感が掴みづらく、低音をブーストしすぎてしまう。 💡 解決策 ✅ 最終的な「奥行き」と「センターの音量」は必ずスピーカーで確認する ✅ どうしてもヘッドフォンのみの場合は、モニタリングプラグイン(CanOpener等)で部屋鳴りを仮想的に再現する ✅ 低域の被りは耳だけで判断せず、Spectrumなどアナライザーを使って視覚的に確認する! とはいえ、開放型ヘッドフォンのような解像度の高い環境は、低域のトランジェントや輪郭をシビアに見るのには最強のツールです。それぞれの強みを活かしてミックスしていきましょう🔥 #dtm #音楽ミックス

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KHROTO (クロト)
KHROTO (クロト)@KhronosBeatz·
@BeatzChiva KeyやBpm、他サンプルとの組み合わせ、 僕もこれだな!って思い、今度からそうしようと思ってます。もしくは全く使わないか。とにかくSplice臭とか言われるのはもう嫌です!笑
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KHROTO (クロト)
KHROTO (クロト)@KhronosBeatz·
僕はSpliceを活用する時が最近は多いです。 元々ドラムパターンを組むのがどちらかと言うと苦手なので、時短という意味でもドラムのループ素材を使う事が最近の傾向でした。 とはいえ、そのまま使うというよりは、例えば違うスネアループを重ねたり、スネアやクラップを重ねたりしたり一工夫はしてるつもりです。 でもある大御所のアーティストの方にDEMO音源を聴いて頂いた時にSplice臭がする!って言われました。 確かにオリジナリティを突き詰めるには多用しない方が良いんだろうなと感じてます。 めちゃくちゃ便利なのでつい楽な方に行きがちなんですけどね。 日々勉強です。
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【ビートメイカー必見】サンプル素材サイト、どれを使えばいいか迷ってない?🎧 実は提供システムや得意なジャンルによって「5つのタイプ」に分かれます。自分の制作スタイル(Trap、Boom Bap、サンプリング主体など)に合ったサイトを選ぶのが、クオリティアップと時短の近道。 それぞれの特徴と代表的なサイトをまとめました👇 ① クラウド型サブスクリプション DAWと連携して「1音単位」で探せる現代のスタンダード。Trapの強烈な808やPhonk特有のカウベルなど、トレンド音色をピンポイントで探すならこれ一択。 🔗Splice (splice.com/sounds) 🔗Loopcloud (loopcloud.com) ② 高品質・ジャンル特化型ブティック 著名プロデューサーが手掛ける高品質なループやキット。ザラついたBoom Bapのドラムやソウルフルなコードなど、曲のコアになるインスピレーション探しに最適。 🔗Kingsway (kingswaymusiclibrary.com) 🔗The Drum Broker (hiphopdrumsamples.com) ③ レコード・サンプリング特化(クリアランス型) 60〜80年代のファンクやソウルなどの本物のレコード音源を、権利クリアランスまで一括で完了できる神サイト。著作権を気にせず合法的にType Beatを売りたいなら必須。 🔗Tracklib (tracklib.com) ④ 総合マーケットプレイス(買い切り型) 世界中のレーベルのサンプルパックを買い切りで買える巨大ストア。サブスク契約をしたくない人や、MIDIデータやシンセのプリセットもまとめて欲しい時に。 🔗Loopmasters (loopmasters.com) ⑤ AI生成・ステム抽出系 最近のトレンド。手持ちのループからボーカルやドラムだけを抜いたり、オーディオのままコード進行を変えたりできる魔法のツール。サンプルの質感を残したまま展開を作るなど、ビートメイクの幅が爆発的に広がります。 🔗Samplab (samplab.com) 🔗Lalal.ai (lalal.ai) 自分のワークフローに合いそうなサイトはありましたか? 「サイトの使い方のコツ」や「より深いエディット技」について、ご要望があればnoteにまとめておきたいと思います😌 #dtm #beatmaker

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Takumi Chiva | ChivaBeatz
あ、仕事落ち着いてきたのでTips投稿再開しております!引き続きどうぞよろしくお願いします🙇‍♂️聞きたいことあればお気軽にリプ欄にコメントくれると喜びますー!
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Takumi Chiva | ChivaBeatz
@tonediary2025 ご丁寧にありがとうございます! 是非お試しください✨不明点などありましたら遠慮なくなんでも聞いてくださいねー!!
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tone diary/トーン・ダイアリー
@BeatzChiva 使えるツールを使うことと、創作の良し悪し(?)は別だと思っているので取り入れられるところは取り入れたいと考えています ということでnoteでSunoのミックス・マスタリング記事を購入させていただきました! 実験していきます
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クリエイティブにおける反生成AIの方達の意見も分かります。だから、思想や行動の強制を働きかけるような議論だけは避けて欲しいな。別に喧嘩したいわけじゃないのよ。
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