
内閣委員会における強行採決は、民主政治を破壊しようとする暴挙です。 立憲民主党から、重要な修正案が出されているのに、なぜ熟議を尽くさないのか。 与野党で、合意にこぎつけ、政治警察となって暴走するかもしれない国家情報局に、その活動の限界を画する有効な修正がなぜできないのか。 この機関が適正に活動しているかを独立の立場でチェックできる第三者機関がどうしても必要だったはずです。 そう思われる皆さんは、ぜひ、今日の七時からのペンライト行動に参加し、明日の本会議で、与野党の国会議員の皆さんに議決を思いとどまるように呼びかけ続けましょう。 今日の午後七時から八時です。 場所は衆議院第二議員会館前です。 ペンライトを持って、議員会館前に集まりましょう!!!