韓国語勉強中のメモ
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韓国語勉強中のメモ
@BeppuHistory
勉強メモ垢 高市総理のX発言が翻訳の勉強に役立つ気がしてコツコツ翻訳しています。文字数制限があり省略形ですが他意はありません。高市総理応援しています📣





日韓の「喧嘩の終わらせ方」の違いって実に興味深い!! 日本人は一度喧嘩したら関係がなかなか修復しない。たまに逆ギレする人もいるけど、たいていの場合、喧嘩する時は、お互い「自分は悪くない」と思っているから、自分から謝ることはまずしない。それゆえ、そのまま関係がフェードアウトすることも普通にある(毎日顔を合わせる会社や家庭等ではまた別だけど)。日本人は一度喧嘩すると、仲直りは難しいとよく分かっているから、普段から行動や発言には注意する。だから韓国人がよく疑問に思う「日本人って何ではっきり物事を言わないの?」ってことにも繋がってくるし、それでいて「場の空気を読む社会」ということにも繋がってくる。日本では喧嘩後の関係修復って大人よりも子供の方がかえってうまかったりする でも韓国人はたとえ自分が悪くなくても、先に謝ったり、ごはんに誘ったりして関係回復に努めるんだよね? これってめちゃくちゃ大人な対応だと思う 正論(白黒つけること)を大事にして、そのまま関係がフリーズする日本と、「正論云々より、自分たちの関係性の方が大事」と割り切ってスピード解決を図る韓国。韓国では白黒をはっきりさせることよりも、「これからも付き合っていく仲だから」という発想が強いのかもしれない 韓国のこのサバサバ感や人間関係のメンテナンス能力は個人的にすごく学ぶところがある!


今月、令和7年の特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の被害状況が警察庁から公表されました。 被害額は合計3,200億円を超え、1日当たりの被害額は約9億円と、極めて深刻な事態です。 特に最近は、警察官を騙る手口による特殊詐欺が深刻な状況にあるほか、海外拠点から国際電話番号を用いて行われる犯行も拡大し、これまでの詐欺対策の重点であった高齢者に加え、若い世代にも被害が急拡大する傾向が顕著です。 政府は、『国民を詐欺から守るための総合対策2.0』に基づき、官民連携の下で幅広い対策に取り組んでいます。 昨年新たに導入された仮装身分捜査の活用により、実際に強盗を実行しようとしていた犯人を未然に検挙するなどの成果も上がっています。 対策の強化に対抗し、犯人側の犯行手口も日々巧妙化しており、こちらも手を緩めることなく対策をアップデートしていくことが重要です。 先日の施政方針演説でも申し上げましたように、今国会では、携帯通信の契約時の本人確認義務の範囲を拡大する法案や、架空名義口座を利用した新たな詐欺対策を可能とする法案を提出する方針ですが、この他にも、官民協働の「金融犯罪対策センター」の構築に向けた取組なども進めています。 携帯電話の利用者に対する犯行の拡大に対応するため、ユーザーの設定により、国際電話や詐欺電話からの着信遮断を可能とする警察庁推奨特殊詐欺対策アプリの開発も進んでいます。 間も無くアプリストアからダウンロードが可能になります。無償です。警察庁のホームページに情報が掲載されますので、皆様もぜひご活用ください。

ドイツのフリードリヒ・メルツ首相 @bundeskanzler と電話会談を行いました。 メルツ首相からは、私の総理再任への温かい祝意と、インド太平洋地域の同志国である日本とのパートナーシップを極めて重視している旨を述べていただきました。 欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障が密接不可分の中、東アジア情勢を含む地域・国際情勢について意見交換を行い、今後もG7メンバーであり、特別なパートナーである日独両国が緊密に連携していくことを確認しました。

ミラノ・コルティナオリンピックが閉幕しました。 今大会、TEAM JAPANのメダル獲得数は24個となり、過去最多を更新したほか、これまでメダル獲得が無かった種目でのメダル獲得や歴代最高得点の更新、冬季オリンピック日本人女子最年少金メダリストの誕生など、記録に残る大会となりました。 このような記録的な快挙もさることながら、今大会で、選手の皆様が繰り広げられた熱戦の数々には、 ケガをしても、ひたむきに努力を積み重ね、大舞台で成果を発揮する姿、 失敗を恐れず、自らを信じ、持てる力を最大限発揮しようとする姿、 仲間を信じ、助け合い、最後まで諦めずに全力を尽くす姿、 ライバルとしのぎを削りながらも、お互いを褒め称え合う姿があり、 改めてスポーツの尊さを強く実感する、記憶に残る大会でもありました。 選手の皆様には、日本中に本当に多くの感動と勇気を届けて下さり、心から感謝申し上げます。 そして、これまで選手を支え続けてこられた御家族や多くの関係者の皆様に、心から敬意を表します。 次の冬季オリンピックは、2030年のフランスアルプス大会です。 日本のアスリートの皆様が、4年後、更なる成長を遂げられ、今大会以上の活躍されることを願っております。 3月6日から、パラリンピックが開幕します。楽しみですね! 皆様とともに、応援してまいります。

ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート女子シングル坂本花織選手が2大会連続メダルとなる銀メダルを獲得、中井亜美選手がこの種目日本人最年少メダルとなる銅メダルを獲得、誠におめでとうございます! 坂本花織選手、圧倒的なスピードと情感に溢れ、見ている人々を魅了する見事な滑り。 高みを目指し、最後まで攻め抜いた姿には、日本フィギュア界を支え続けてきたエースの誇りが満ちていました。 3大会連続の五輪出場という重責を担いながらも、今大会では団体戦と個人戦の両方を滑り抜き、日本チームの快挙に大きく貢献して下さいました。 中井亜美選手、幼い頃に憧れた選手の美技に魅せられ、たゆまぬご努力で習得された「トリプルアクセル」、オリンピックという初の大舞台で見事に成功されました。 はじける笑顔と躍動感に満ちたその滑りに、清々しい感動と前向きなパワーをいただきました。 日本女子史上初となる二人同時の表彰台。これは、日本フィギュア界の歴史に新たな1ページを刻む素晴らしい成果です。 世代を繋ぎ、日本の選手の皆様が、これからも世界を魅了し続ける演技を見せて下さることを心から願っております。












