₿.hl
870 posts


僕は整形外科医です 骨盤は2つの寛骨(腸骨+恥骨+坐骨)と仙骨の3つの骨が環状に線維結合している骨です。 尾骨は仙骨の下についていますが、骨盤の環状形態には関与しません。 骨盤は簡単に形は崩れません 形が崩れるのは交通事故や高所転落などの大怪我の時です。ご理解いただけますか?

あんまり言うと消されるからあれだけど がん保険と変額保険は保険会社がめちゃくちゃ儲かります。


[Unifi X JPYC] Digital Yen is finally coming to Unifi! 🇯🇵 Hello, this is Team Unifi. On May 22nd, 'JPYC', the first government-approved Japanese Yen stablecoin, will be officially supported on Unifi! (@jpyc_official) Enjoy seamless JPY-based payments, remittances, and rewards directly within Unifi—no complex setups required. 🎁 [Early Bird Event] Follow us to win a share of 80,000 JPYC! To celebrate the launch of JPYC, we are holding a special follower event. Follow the Unifi JP account now and be the first to reap the rewards! Event Period: May 18 (Mon) – May 21 (Thu) Total Prize Pool: 80,000 JPYC 👇 Learn more here lin.ee/SiHU22P #Unifi #JPYC

保険業界は本当に闇が深い。 特に変額保険は、保険ではなく営業マンの収益そのもの。 「保障を持ちながら、運用益も狙えます」 この一言で売られているのが変額保険。 投資信託と死亡保障をひとつにまとめた、貯蓄型保険の代表格。 聞こえはいいけど、実際はこういう仕組み。 例えば月16,667円を25年積み立てる。元本500万円。 年6%で運用できたとすると、到達額はこうなる。 ・NISAで自分で投信を買う → 約1,134万円 ・変額保険で同じことをする → 約900万円 その差、230万円。25年間こつこつ積み上げた利益のうち、後者は3〜4割が消えています。 要するに抜かれているということです。 抜いているのは誰か。 保険会社、代理店、そして営業マンです。 代理店のランクや商品によって幅はありますが、年間20万円ほど月払いで支払う契約一本で、営業マンに入る報酬は約30万円。 代理店と営業マンの取り分は概ね8対2、しかもその4割前後が初年度に一括で支払われるという仕組み。 更にタチが悪い営業マンは、仮に1,000万円貯金がある顧客にはわざわざ月払いで支払いさせようとします。 その方が手数料が圧倒的に美味しいから。 百歩譲って既に資産がある方が変額保険を契約するなら一時払いで一気に払う方がはるかに良いのに。 年間20万円の月払いで営業マンに入る報酬が30万なので、1,000万円分を月払いにしたら営業マンの報酬はどうなるか、想像つきますよね。ちなみに一時払いにすると報酬は50万くらいになります。 しかも、変額保険は「資産運用と保障はセットでついてくるのでお得です」と説明されますが、受け取れるのはどちらか片方です。 死亡すれば死亡保険金、生きているうちに解約すれば運用分。 両方は出ません。 それだったら最初から、NISAで投信を持って運用資産は相続財産として家族にそのまま残し、死亡保障の保険は別が加入した方が良くないですか? このような話を保険営業マンにすると、彼らは決まって食い気味にこう言います。 「いやでも、変額保険にはNISAにはない、保険料払込免除特約がありますよ」と。 保険料払込免除特約とは三大疾病など所定の状態になれば、以降の保険料の支払いが免除され、代わりに保険会社が満期まで支払い続けてくれるというもの。 聞こえはいいですが、免除されるのは保険料だけです。一時金は1円も出ません。三大疾病で収入が止まり、治療費がのしかかってくる際に、口座には何も入ってこないです。 じゃあ、変額保険を解約して、積み立てたお金を受け取るかという話になりますが、変額保険は先ほどもお話しした通り、運用期間の前半に手数料の大半を集中して保険会社が抜く設計なので、短期で解約すれば、まず元本割れで戻ってきます。 一応、私なりに変額保険を契約した方がいい場合として、「変額保険には解約控除があるから、ある意味資産がロックされるので、良くも悪くも一喜一憂せず保有し続けられる」というものはあります。 ただ、結論として基本的には資産運用と保険は分けましょう。 運用はNISA、死亡保障は掛け捨ての保険がベターです。 変額保険を「貯蓄」だと思って契約している人は、今日、保険証券を一度引っ張り出してください。

【速報】戸籍の男女区別「憲法14条に抵触」と高裁 47news.jp/14287063.html?…











