岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表

185 posts

岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表

岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表

@BizDevX

AIエージェント開発、AI採用事業を運営 (株)Build AI代表取締役←オープン(東証6572)で新規事業責任者←営業支援スタートアップ←オービック←早稲田 https://t.co/PALnAw20fS

Katılım Nisan 2023
91 Takip Edilen77 Takipçiler
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
AIがサイバー攻撃の常識を変える。 Cloudflareが自社インフラでAnthropicの最新セキュリティ特化LLM「Mythos Preview」を検証。セキュリティ担当者必見のレポートを公開。 AIは守る側と攻める側の両方を強化せねばならず、自社のセキュリティ戦略の最重要イシューになりそう。 ポイント①脆弱性の連鎖が自動化 単独のバグをつないで実際の攻撃コードを自動生成。従来は上級研究者の領域だった作業をAIが実行。 ポイント②肝はノイズ削減 汎用コーディングエージェントでは大量の誤検知が発生。専用ハーネスと複数エージェントの相互検証で精度が大幅向上。 ポイント③速く直すだけでは不十分 攻撃側もAIで高速化する今、パッチ適用速度より攻撃を届かせない設計こそが本質的な防御戦略。 リンク blog.cloudflare.com/cyber-frontier…
福島良典 | LayerX@fukkyy

blog.cloudflare.com/cyber-frontier…

日本語
1
0
2
176
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
GitHub、VS Code拡張機能経由で社内リポジトリへの不正アクセス サプライチェーン攻撃が最近増えているので、拡張機能の利用、npmインストール時も含め対策は必須。 - 攻撃の入口は「悪意あるVS Code拡張機能」 従業員端末への侵害を通じ、GitHubの内部リポジトリへ不正アクセス。サプライチェーン攻撃の典型例であり、開発ツールの選定・管理が企業リスクに直結することを示している。 - 被害範囲はGitHub内部リポジトリに限定(現時点) 攻撃者の主張する約3,800リポジトリへのアクセスは調査と整合。ただし調査継続中であり、続報に注視が必要。 - 発覚後の初動対応として即時の認証情報ローテーションを実施。 影響度の高いクレデンシャルを優先的に再発行。 ログ分析・検証を継続し、追加対応を行う方針。 x.com/github/status/…
GitHub@github

1/ We are sharing additional details regarding our investigation into unauthorized access to GitHub's internal repositories. Yesterday we detected and contained a compromise of an employee device involving a poisoned VS Code extension. We removed the malicious extension version, isolated the endpoint, and began incident response immediately.

日本語
1
0
1
251
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表 retweetledi
Google Gemini
Google Gemini@GeminiApp·
Gemini 3.5 Flash is here and it's our best model yet for getting things done quickly and efficiently. Whether you need help with everyday tasks or multi-step creative projects, Gemini 3.5 Flash navigates real-world complexity to help you take action. #GoogleIO
English
86
166
1.3K
686.6K
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
南場さんが社長に戻り、ファウンダーモードを発揮して意地でもAIに振り切ろうとする覚悟と気迫を感じる。 ベイエリアに拠点移すとかになったらいよいよ。
シードベンチャーキャピタルANRI@ANRI_VC

【DeNA南場さんの、AIオールイン戦略の中身は?】 DeNA南場さんが先日、社長への復帰を発表しました。 そんな南場さんによる、貴重な肉声でのPodcastがこちらです。 普段、あまりPodcastに出演しない南場さんなので、とても貴重です! STORES佐俣奈緒子さんとの対談になりますが、今後の南場さんの経営がどうなるかがわかるかもしれません。 以前、南場さんは「AIにオールイン」という経営方針を出し、 一部から「大胆だ」と話題になりましたが、その発言の真意について、このPodcastで語られています。 このPodcastでは、南場さんがどのように最先端の情報を収集し、AI時代をどう捉えているかの、思考と動き方が語られています。 ・年4回、アメリカの中でもAI最先端地域であるベイエリアに渡航し、起業家とシェアハウスで一緒に過ごす ・Zoomなどのオンライン通話ではなくて、リアルで会うことを重視し、起業家の近くにいる ・社内やDeNA出身者の人たちが集まるコミュニティで、AIを触るイベントを開催し続ける ・「全普及、間違いなし」と確信したAIの波の捉え方 ・出資したい起業家は、スピード感がありつつ、正しい方向に向かっているか ・DeNAの本業は「事業創出プラットフォーム」そのものだという話 南場さんの今の動きや思考を知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください!

日本語
0
0
1
176
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
タレント採用はエンプラ営業だなと改めて認識したし、採用強化前の今から候補者への声掛けはやっていこうと思った。 最近はCXO候補となるようなハイキャリア人材の流動性も高くなっているので、”今は”可能性が低くてもまず声掛けしてみたり、接触機会を作っていくのは重要だと感じさせられる。 数年後の成果を出すために仕込みをしておくべきであるため、定期接触できる採用候補者がどれだけいるのかをKPIとして置いておくべき。 エンプラ営業する時には日経の人事異動見て連絡することは日常茶飯事だったが、今回の記事で言及されていた、役員就任のニュースを見て、「次はうちにどうですか?」と声掛けしてみるのは、意外性があって面白い。(ただキャラにもよると思う。) これもやりきれる人はなかなかいないし、だからこそ優位性になる。 声掛けしても、失うのは少しの自尊心であり、得られる機会のポテンシャルはすこぶる高い。 やらない理由は探せばいくらでもあるが、つべこべ言わず腰を据えてやり切る。以上。 【LayerX CHRO 石黒卓弥が問う、採用の覚悟】 blog.allstarsaas.com/posts/why-you-… #allstarsaas
日本語
0
0
2
64
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
@kohhdeveloper まさに信頼問題にも関わると思います。 ただ強力なツールであることは間違いないので、全方面で積極的に取り入れていきたいところでもあります!
日本語
0
0
1
31
井上こうじ | AIアバター事業
@BizDevX 全部aiだと気づかれてしまうと、信頼が落ちてしまうようなジャンルもありますよね。気をつけるようにしてます。
日本語
1
0
0
20
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
最近、AIの使い分けが重要だと感じる。 AIで代替できる業務は多いし、HITLでカバーするなどを含めるとその幅は底知れない。 ただ、以下の業務はAIに代替させず、あくまで人間優位でやった方が良いと感じている。 ①信頼醸成活動 自社に興味を持ってもらい、信頼感を与えるための活動 (商談、採用面接、マーケティング・採用系コンテンツなど) ②one-way-doorな意思決定 1度選択したら元には戻れない重要な意思決定(資金調達、事業提携、人材採用など) ①においてAIに代替させると"手抜き"感がどうしても否めない。故に軽い印象を与えてしまい、信頼を醸成しにくい。 ②は不可逆性が極めて高い意思決定とは、自社の状況やタイミングによって状況が変わるため、本来参照すべきコンテキストがなかなか存在しない。(不確実性が高い意思決定になる可能性が高い) なのに、AIを活用してそれっぽい情報をあたかも"コンテキスト"として用いてしまい、失敗しうる。 経営者に問われるのは、「業務のうち、人間味や属人性をエッセンスとすべきところがどこになるのか」を見極める審美眼。
Taro Fukuyama@taro_f

Stripe CEOのAI活用法

日本語
1
0
2
101
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
LayerXさんは電子帳簿保存法改正の時にも、無料で使える電子保存のサービスをリリースして顧客獲得していったこともあり、経理の隣接部署で導入ハードルが比較的低い領域から攻めていくのは確かにうまく行きそう。
小出 孝雄/エイジレスCEO@takoidet

バックオフィス領域においてあえて基幹システムの本丸から少し遠い、モジュール的な領域から攻めて、営業&導入コストを下げる事でクライアント数最大化して外堀を埋めていってる感じがする。 AIシステムのLayerX、契約書管理に参入 自動作成にも対応へ nikkei.com/article/DGXZQO…

日本語
0
0
0
240
岡本 圭田 | 株式会社Build AI 代表
従来"プロダクト"は「作ってから売る」が主流だったが、「売ってから作る」に変えたのは確かに素晴らしい。 ただ"サービス"という括りで言えば「売ってから作る」は結構昔からある。SIerとか良い例。 SIerは、キャッシュフローの観点で言えば良いモデルの部類に入ると思う。(SG&Aに依存するが) - ますます市場がデカくなる。 - 分散市場で勝者がたくさんいる領域。 - AIとの相性も◎で、粗利率も上がる。 これからさらに市況が活発になると思っているので、最近株価低迷中だけどSHIFTさんには期待。
とろ港区@toro_minato

NOT A HOTELが証明した、資金ゼロからでも勝てる起業設計の正体がこちらです                                                                                                          「作ってから売る」という常識を捨て、 「売れる確証を得てから作る」という逆転の発想。 ↓ 超高精細なCG(完成イメージ)で“理想の未来”を可視化する ↓ プロダクトが形になる前に、予約・契約・入金をすべて完了させる ↓ 手元に入った資金で、実際の建設や開発をスタートさせる ↓ 在庫リスク・資金繰りリスクを極限まで削ぎ落として事業を拡大 ↓ 圧倒的な「売れる証拠」があるため、次なる投資や提携が加速する ↓ 結果、リスクゼロで数億〜数十億のビジネスが動き出す

日本語
0
0
1
137