
奥村美徳 | BlueR CEO
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奥村美徳 | BlueR CEO
@BlueR_CEO
ブルーアール株式会社 代表取締役 | 生成AIを活用したビジネス課題の解決 | AIクリエイティブ制作 | AIソリューション開発 | BlueR創業←テレビ局の新規事業マーケティング戦略室←広告会社で新規事業立ち上げ←営業・デザイナー←実家の経営見習い | ご相談はDMまたはWEBへお気軽に!


Seedanceの4k出力のテスト。 AI特有の溶けやブレ、カメラワークのカクつきなどがかなり軽減される。 実写でのAI動画制作では、フィニッシュワークとしてはかなり有効な気がします。

昨日の動画に遠景カットを追加。 ほぼ同じプロンプトでリファレンスだけ差し替え。 映像の意図は通っているけど、少し印象は変る。プロンプトでの制御については限界がある。 完全に意図通りとなると、やはり3Dプリビズが必要か。

民族衣装のクローズアップ連続カットに挑戦。 1カット画像から、プロンプトのみでの制御だったけど比較的うまくいきました。 動画生成AIは、まだまだ奥の深さを感じる。

ロボットを整備するワンシーンをアニメで制作。 整備シーンは難易度が高く、使っている工具と作業内容が合わなかったり、工具を当てる位置や角度がおかしくなったりする。プロンプトで細かく指定してもブレる。 こうした複雑なシーンも上手く制御できるよう、引き続き研究を重ねていきます。

GPT 5.6 solとAIエージェントを使って近未来のアーマーを装着するシーンをSeedance 2.0で動画生成。 人物・背景・装着後の3枚をリファレンスに生成。 リファレンスにも忠実で、かなり精度高く出力してくれています。

リアルなヒューマノイドの外装の換装シーンを生成。 コンテ無し、2枚のリファレンスと簡単な指示のみですが、上手く中間を埋めてくれた。 どこまで任せるか、シーンに寄っても、いける、いけないがある感覚。

Midjourneyのシネマティックな一枚から、動画を生成。 ファーストフレームの書き込みがリッチすぎるのか、どうしてもディティールが後半に行くに従って、ディティールがプロンプトで補強しても甘くなる。 次回はここが回避できるか?カット毎で複数リファレンスで再度チャレンジしてみます。

今回は天使では無くて、黒のロボットを詳細に描く。 組み紐のように編まれた糸は空に繋がり、何かが流れ込む。 この2体のロボットのバックグラウンドは?明日も引き継ぐい別のカットを描く。

昨日生成したロボットバトルの天使のロボットから設定資料を作成し、登場シーン動画を生成。 1シーンから如何に物語性をプラスしていけるか? 今回挑戦してみたいと思います。 明日はもう片方の黒のロボットで同様のカットを生成予定。

コンセプトが全く異なるロボット同士のバトル。 カメラワークと動きを指定しながら生成したが、上手く行っている部分と、NGな部分がある。 制御をガチガチにすると、つまらない紙芝居的になるが、遊ばせると制御が効かない部分もある。 もう少し研究が必要だと感じました。

先日のゲームアクションっぽい動画の、プロンプトは全くそのままで、リファレンスの背景のみを入れ替えて再生成。 プロンプトの基礎とリファレンスの建物的な構造が近いのが良かったのか、全く違うシーンでも比較的上手く動きました。


