小川佳祐@BREAKな社長

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@Break_ogawa

心に火をつけるマーケター&教育者🔥|株式会社BREAK代表取締役CEO|10期目|超実践型Webマーケ講座"BMP"主催|受講生3,000名突破|官公庁推進事業で採択|自治体と連携した地方創生プロジェクトを展開中| #小川と書いてちいかわ|サッカー旅サウナ好き|フォローした瞬間からあなたの人生がブレイクし始める👍

Break The Border Katılım Mart 2010
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小川佳祐@BREAKな社長
小川佳祐@BREAKな社長@Break_ogawa·
【完走者3,155名・満足度99.6%】 Webマーケティングを「5日間・無料」で体験できる講座を作りました。 5日間で実際にやること: ・DAY1:リサーチと市場分析 ・DAY2:売れるコンセプトの設計 ・DAY3:LP(ランディングページ)の構築 ・DAY4:広告クリエイティブの作成 ・DAY5:広告配信と改善の実践 座学ではありません。 5日間で「リサーチ→LP→広告→配信」まで自分の手で作ります。 完走した人には5大特典もプレゼント。 有料ツールは一切不要。録画配信もあるので自分のペースで進められます。 「Webマーケに興味はあるけど、自分に向いてるか分からない」 そんな人のために作った5日間です。 経産省・内閣府から採択されたスクールが主催する本気の無料チャレンジ。 参加はこちら↓ break-weblesson.com/5days_challeng…
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【未経験からWebマーケターになるロードマップ。保存して迷った時に見返して】 ■Phase 1(0〜3ヶ月):基礎を固める ・Webマーケティングの全体像を学ぶ ・Google広告の管理画面を触る ・SEO記事を1本書いてみる ・SNSアカウントを1つ運用してみる ・GA4の基本5指標を毎週見る ■Phase 2(3〜6ヶ月):実績を作る ・架空案件で広告キャンペーンを設計 ・SEOサイトをゼロから構築 ・LPを1枚作ってみる ・ポートフォリオを整える ・クラウドソーシングで1案件取る ■Phase 3(6〜12ヶ月):収入を安定させる ・1社目の実績レポートを作る ・実績を見せて2社目、3社目を取る ・月5万→月15万を目指す ・得意な領域を見つけて深める ・AIを活用して作業効率を上げる ■Phase 4(1年〜):スケールする ・月15万→月30万→月50万 ・法人営業で直案件を取る ・複数施策の横断提案ができるようになる ・独立 or 本業での昇進を選ぶ 全Phase通して大事なのは 「手を動かし続けること」。 知識だけでは1円にもならない。
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【2030年にデジタル人材が79万人不足する。この数字の本当の意味】 「不足する」ということは 「需要がある」ということ。 ネット広告市場は3兆円を超えた。 2027年には4兆円。 市場は膨張してるのに人がいない。 しかも足りない人材に 求められてるのはプログラミングじゃない。 「データを見て、判断して、 クライアントに説明できる力」。 Webマーケティングのスキルそのもの。 AIが作業を代替しても 判断できる人間の需要は減らない。 むしろ増える。 AIが速く動くほど 判断を下す人間がボトルネックになるから。 4年後に79万人分の椅子が空く。 そこに座る準備を今始めるか、 4年後に焦るか。 この差が年収に直結する。
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【Claude AIでペルソナ設計をやったら精度が倍になった話】 従来のペルソナ設計。 「30代女性、都内在住、会社員」 → ふわっとしてて広告に使えない。 Claudeにこう聞いた。 「以下の条件でターゲットペルソナを 3パターン作ってほしい。 ・業種:パーソナルジム ・価格帯:月額3万円 ・商圏:渋谷から電車15分圏内 各ペルソナに以下を含めて。 ・名前/年齢/職業/年収 ・悩み3つ ・情報収集の方法 ・購買の決め手 ・検索しそうなキーワード5つ」 →3パターンが1分で出る。 ここからが大事。 Claudeが出したペルソナを 実際のクライアントの顧客データと突き合わせる。 「このペルソナは実在するか?」を 検証してから使う。 AIが出すのは「ありそうな人物像」。 実在するかは人間が確認する。 この一手間で広告の精度が倍になった。
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【提案書に入れるべき7つの要素。この順番が大事。保存推奨】 クライアントに「お願いします」と 言ってもらえる提案書の型。 ①表紙(社名・提案者名・日付だけでいい) ②現状分析(クライアントの今の数字を3つ) ③課題の特定(数字から見えるボトルネック) ④改善施策(具体的に何をやるか。3つまで) ⑤想定成果(各施策の数値目標) ⑥スケジュール(いつ何をやるか月単位で) ⑦料金(月額と契約期間を明記) よくある失敗は ④から書き始めること。 「こんな施策やります!」から入ると クライアントは「で、うちの何が問題なの?」 となる。 ②→③で「あなたの課題はここです」を 先に見せるから ④の施策に説得力が出る。 順番だけで提案の通過率が変わる。 保存して次の提案前に見返してほしい。
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BMPユウジ
BMPユウジ@yutaka19731210·
@Break_ogawa @BMP_school おっしゃる通り‼︎ 弊社も副業禁止。 理由を聞くと「別会社へ行かれたくないから」と。 それならタスクを丸投げし後はほったらかし。おまけに何かあれば、その人のせいにする。そんな会社に魅力を感じない。 別会社へ行かれたくないならもっと魅力のある会社にしたら良いやん。 と常に思う(笑)
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【「副業禁止の会社だから」と言う人に伝えたいこと】 Webマーケティングのスキルは副業だけのものじゃない。 本業の営業でデータ分析ができるようになる。 社内の集客施策を自分で提案できるようになる。 転職市場での自分の価値が上がる。 学んだスキルは副業で使わなくても、本業の年収を上げる武器になる。 実際、BMPの受講生の中には「副業ではなく社内で昇進するために学びに来た」という人もいる。自社のWeb集客を任されて、結果を出して、評価が上がった。 「副業禁止だから学ばない」は、一番もったいない判断ミスだと思う。 スキルは会社のルールに縛られない。会社を辞めても、転職しても、独立しても、一生使える。 どの道を選ぶにしても、Webで集客できるスキルは武器になる。
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【「受講料が高い」と思った人に知ってほしい制度がある】 BMPは経産省の 「リスキリング支援事業」に採択されてる。 条件を満たせば 受講料の最大70%がキャッシュバック。 弊社独自の制度と合わせれば 最大100%が戻る。 つまり実質の自己負担がゼロになる可能性がある。 「怪しいオンラインスクール」には この採択は下りない。 国の審査を通った講座だけが対象。 さらに内閣府の 「デジタル田園都市国家構想」にも採択。 自治体と連携した地方創生プロジェクトも 進行中。 金額で夢を諦める人を 1人でも減らしたい。 それが「Break the Border」の意味。 まずは無料の5日間チャレンジで 自分に合うか確かめてほしい。
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【「手に職をつけたい」と思ってる人へ。2026年に最も手に職と言えるスキルの話】 結論から言う。 俺はWebマーケティングだと思ってる。 理由は3つ。 ■1. どの業界でも使える 飲食、美容、医療、不動産、EC、士業、 スクール、人材。 全部の業界にWebで集客する需要がある。 1つのスキルで10以上の業界に対応できる。 ■2. 完全在宅でできる パソコンとネットがあれば どこでも働ける。 通勤ゼロ。場所の制約ゼロ。 地方に住んでいても 都内の企業の案件を受けられる。 ■3. AIの時代に価値が上がる 「なくならないスキル」を選ぶなら 「AIを使いこなす側」に回るスキルがいい。 Webマーケティングはまさにそれ。 AIが作業を代替するほど 判断する人間の価値が上がる。 しかも経産省のリスキリング支援事業で 受講料の最大70%が戻る。 「手に職」の選択肢に Webマーケティングを入れてほしい。
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【CPAが悪化した時に最初にやることはAIに聞くことじゃない】 クライアントに電話すること。 「先週から何か変わったことはありましたか?」 これだけで原因の半分は特定できる。 LP変えた。メニュー変えた。 価格変えた。スタッフが辞めた。 全部データには出てこない。 でもCPAに直撃する。 AIは「データに現れた変化」しか分析できない。 「データの外にある変化」を拾えるのは クライアントと関係を築いてる人間だけ。 月1億の広告を運用してきて分かった最大の学び。 テクニックよりも先に人間関係。 数字の前にヒアリング。 AIの時代でも 一番大事なスキルは 「相手の話を聞く力」。
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【広告運用を副業で始める人が最初の1ヶ月でやるべきこと。保存推奨】 全部やらなくていい。 この順番でやればいい。 ■Week 1:土台を作る ・Google広告のアカウントを作成する(無料) ・管理画面を触って構造を理解する ・「キャンペーン→広告グループ→広告→KW」の階層を覚える ■Week 2:知識を入れる ・検索連動型広告の仕組みを学ぶ ・マッチタイプ(完全/フレーズ/部分)を理解する ・品質スコアの概念を把握する ■Week 3:手を動かす ・架空の案件で広告キャンペーンを設計する ・見出し15本、説明文4本を自分で書く ・除外キーワードを30個リストアップする ■Week 4:実績を作る ・Week3で作ったものをポートフォリオに整える ・提案書のテンプレートを1枚作る ・クラウドソーシングで案件を3つ探して応募する 最初の1ヶ月は「稼ぐ」より 「実績の種を作る」ことに集中。 この4週間をやった人と やらなかった人の差は 半年後に取り返しがつかないほど開く。
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【SNS運用代行で月3万の人と月10万の人の違い。AIの使い方が全然違う】 投稿を代わりに書くだけなら 単価は月3万が天井。 でも「なぜこの投稿が伸びたのか」 「次に何を投稿すべきか」を 分析して提案できると月10万になる。 やり方はシンプル。 ■分析の手順 1. クライアントの過去の投稿データを Claudeに渡す 2. 「保存数が高い投稿の共通要素」 「エンゲージメントが低い投稿のパターン」 を抽出させる 3. そこから 「来月はこのカテゴリに寄せましょう。 理由はこのデータです」 と提案する 投稿を書く作業はAIでもできる。 でも「データに基づいた戦略提案」は AIだけではできない。 クライアントのビジネスを理解した 人間が介在して初めて価値になる。 作業を売ると安い。 判断を売ると高い。 これはSNSに限らず全部同じ。
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【「自分にもできますか?」への答えはいつも同じ】 BMPの無料相談で 一番多い質問がこれ。 「未経験なんですが、 自分にもできますか?」 俺の答えはいつも同じ。 「できるかどうかは分かりません。 でもBMP受講生の90%以上は あなたと同じ未経験からスタートしてます」 元アパレル販売員。元事務職。元看護師。 元公務員。元パート主婦。 IT業界出身の方が少数派。 しかも90%以上が 仕事を続けながら受講してる。 「できるかどうか」は やってみないと分からない。 でも「やった人」の90%以上は 未経験から始めてる。 これが事実。 まず5日間の無料チャレンジで 体験してみてほしい。 完走者3,155名。満足度99.6%。 5日間やれば向いてるか分かる。
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【「在宅で稼ぐ」の選択肢にWebマーケティングを入れてほしい理由】 在宅ワークの選択肢は増えた。 ライター、データ入力、デザイン、事務。 でも多くは単価が低いか AIに代替されるリスクがある。 広告運用、SEO、SNS運用は 「判断」が必要な仕事。 AIが進化するほど 判断する人間の価値が上がる。 しかも ・1案件月5万円×3社で月15万 ・パートの月収を超える ・通勤ゼロ。自宅のPCだけで完結 ・子どもの送り迎えの合間にできる スキルが収入に直結する。 場所に縛られない。 AIの時代に価値が上がる。 この3つが揃う在宅ワークは 意外と少ない。 BMPの受講生の90%以上は未経験スタート。 90%以上がフルタイムで働きながら学んでる。 「自分にもできるか」は やってみないと分からない。
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【Webマーケの実務でClaude AIが使える場面5選。コピペでOK】 Webマーケの仕事でClaude AIを使うなら まずこの5つから。全部今日試せる。 ■1.検索語句の分類 プロンプト: 「以下の検索語句レポートCSVから  CVに繋がっていない無関係なクエリを抽出して  除外キーワード候補をマッチタイプ付きで  リストにして」 →3時間かかる分析が5分で終わる。 ■2.広告文の叩き台 プロンプト: 「以下の条件でGoogle広告の見出しを20本。  ・業種:◯◯  ・ターゲット:◯◯  ・訴求軸:価格/実績/安心感/限定性/共感  ・文字数:全角15字以内」 →1分で20本。あとは法規制チェックだけ。 ■3.LP改善の診断 プロンプト: 「以下のLPテキストで  ユーザーが離脱しそうなポイントと  その理由を5つ推測して」 →GA4のスクロール率データとほぼ一致した。 ■4.競合SNSの分析 プロンプト: 「以下の競合10アカウントの投稿テキストから  投稿カテゴリを分類して  空白カテゴリを特定して」 →人間が気づけないパターンが見える。 ■5.報告の予行演習 プロンプト: 「あなたは◯◯業の50代の社長です。  広告に懐疑的です。  月次レポートを報告するので  質問と反論をしてください」 →30回やると本番で慌てなくなる。 全部コピペして使ってOK。 ただしAIの出力をそのまま使うのはNG。 必ず自分の目で判断を入れること。
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【Webマーケを学ぶ前に知っておくべき10のこと。保存推奨】 これからWebマーケティングを学ぶ人へ。 始める前にこの10個だけ知っておいてほしい。 ①市場規模は3兆円超で毎年伸びてる ②デジタル人材は2030年に79万人不足 ③未経験からでも3ヶ月で現場に出れる ④必要なのはプログラミングではなく「判断力」 ⑤完全在宅で仕事ができる ⑥副業月5万からスタートが現実的なライン ⑦AIは敵ではなく味方。作業を代替してくれる ⑧経産省の制度で受講料の最大70%が戻る ⑨1つのスキルでどの業界にも対応できる ⑩始めた人だけが経験値を貯められる 全部事実。全部データがある。 →迷った時に見返せるように  保存しておいてほしい。 「知らなかった」で損する人を 1人でも減らしたい。
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no2@BMP
no2@BMP@no2BMP180727·
BMP卒業となりました。これからのワクワクと不安でいっぱいです。やるしかない🙆
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@i_love_marketer AIも万能ではないので、うまく共存しながら人間としてどうValueを出せるか、常に考え実践していく必要性をヒシヒシと感じています😊
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実務派 広告運用×AIマーケ|運用Tips毎日発信
広告運用側からも実感してます。 AI Overviewでゼロクリック検索が増えた結果、リスティング広告にも影響が出ていて、情報収集系クエリのCTRは明らかに下がってます。 一方で「AIが答えられない比較検討・購買判断系クエリ」に予算を寄せたら、CPAが2割改善した案件もありました。 SEOも広告も「AIの守備範囲外」を見極める力が問われる時代ですね。この視点、広告運用者にも刺さる内容だと思います。
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小川佳祐@BREAKな社長
【「SEOは終わった」と言ってる人は、2026年のGoogleを見ていない】 半分正解で半分間違い。 GoogleのAI Overviewで「ゼロクリック検索」は確かに増えた。検索結果をクリックしなくても、AIが答えを表示してくれる。 でも、そのAIが「引用する情報源」に選ばれるためにはSEOの知識が不可欠。 つまりSEOは「検索順位を上げるスキル」から「AIに引用される情報を作るスキル」に進化した。 うちのクライアントでSEO記事をAI Overview対応に書き直したら、従来の検索流入が回復しただけじゃなく、AI経由の新しい流入が生まれた。 SEOは死んでない。形を変えて生き残ってる。 その最新形を知ってるか知らないかで、マーケターとしての価値が決まる。
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小川佳祐@BREAKな社長
【「Webマーケティングはオワコン」と言ってる人のデータを見せてほしい】 ネット広告市場は3兆円を超えた。 2027年には4兆円に届く。 一方で経産省は2030年に デジタル人材が79万人不足すると発表してる。 市場は膨張してる。人は足りてない。 これで「オワコン」と言える根拠が 俺には分からない。 「AIに仕事が奪われる」と言う人もいる。 確かに作業は奪われた。 →レポート集計、広告文の素案、データ整理。  全部AIが数分でやる。 でも「この数字を見て次にどう動くか」を 判断する仕事は、むしろ需要が増えてる。 AIが速く動くほど、 判断する人間がボトルネックになるから。 根拠のない不安に振り回されるより、 データを見て自分で判断した方がいい。 それがマーケターの仕事そのものだから。
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