hydeKEY┃Claude Code毎日触る人
305 posts

hydeKEY┃Claude Code毎日触る人
@Bsns2H
東大工学部卒|AI開発歴11年(ChatGPT以前から)|大手ECエンジニア×AI駆動SaaS CTO|Claude Codeで月120時間を自動化|AIテンプレ・自動化コードをnoteで公開中
Katılım Mart 2026
88 Takip Edilen58 Takipçiler

記事に含めたもの:
- 自前検証ログ(時刻別のレート消費)
- 並列タスク3-8本の閾値判定表
- CLAUDE.md差分とlaunchd変更
- なぜMax継続を選んだか
- 次回: API追加クレジット系×3者比較
note.com/calm_mint6821/…
日本語

@taiyo_ai_gakuse PowerPoint出力までやってるの強い。自分もHTML+CSS印刷で似たことやったけど、画像位置ズレで3時間溶かした。skillsで画像レイアウトどう扱ってますか?要素を絶対座標固定?それともCSS Gridでスライド単位に閉じてる?
日本語

@kawai_design 同じ整理。自分はlaunchdで /daily-routine を朝7時に回してて、CLAUDE.md(常駐)とskills(都度参照)の境界で半年ハマった。明示的に分けたらトークン消費3割減。MCPは外部API繋ぐ時だけに絞ってる
日本語

Claude Code、ここを分けて
理解しないと確実に混ざります。
✅毎回覚えてほしい前提 → `CLAUDE.md`
✅動作設定 → `settings.json`
✅必要な時だけ読む手順書 → `skills`
✅別担当へ分業する → `subagents`
✅SlackやNotionとつなぐ → `MCP`
✅毎朝勝手に回す → `launchd`
✅自分のアプリから呼ぶ → `API`
見た目は全部「AI活用の設定」に見えます。
でも実際は、悩みごとに
使う場所が全部違います。
✅毎回同じ説明をする → `CLAUDE.md`
✅よくやる手順をボタン化する → `skills`
✅自動チェックや整形を走らせる → `hooks`
✅外部サービスと接続する → `MCP`
✅定期実行する → `launchd`
✅自分のプロダクトへ組み込む → `API`
ここが見えると、Claude Codeは「何でもできるけど何を使えばいいか分からないツール」から「仕事を設計するツール」に変わります。
Claude Codeのファイルを少しでも理解しておくと、PC全体のフォルダ構造やワークフローを考えやすくなります。
私の設計方法はこちら
x.com/kawai_design/s…

日本語

@Shin_Engineer 自分もnote/SNS自動化を完全自動化でやろうとして3回コケました。今は生成→Codexエビデンス→人間承認の3層に分けて、人間が触る時間は実質20-30%。70:30の感覚、コードベース以外の運用でもほぼ同じ比率に落ち着くの面白い
日本語

@tetumemo CLAUDE.md育てて半年、自分も同じ結論。ルール8個入れた時点で後半が効かなくなって、冒頭3個+"厳守"セクション化したらミス率が体感1/4に。著者は8ルール並列で精度キープできるのか気になる
日本語

📝海外でバズっていた「CLAUDE.md最適化」の記事がかなり本質的で有益すぎた
要するに、Claude Codeの精度はモデル性能だけでなく、最初に渡す"行動ルール"で大きく変わるという話です
・Karpathy氏の4ルールでミス率が41%→11%に改善
・著者が30のコードベースで6週間検証し、8ルールを追加
・結果、ミス率は驚異の3%まで低下
その12のルールがこれです
①いきなり書かず、前提を明示する
②過剰実装せず、最小構成で解く
③関係ないコードを勝手に触らない
④成功条件を決めてから検証まで回す
⑤判断が必要な部分だけAIに任せる
⑥トークン予算を決め、長引いたら仕切り直す
⑦矛盾する実装パターンを混ぜず、どちらか明示する
⑧書く前に周辺コード・呼び出し元・共通関数を読む
⑨テストは挙動だけでなく、意図まで検証する
⑩長い作業ではステップごとにチェックポイントを置く
⑪AI同士の連携は何を渡すか正確に指定する
⑫指示書は月1で棚卸しし、古いルールを削除する
以下、一つずつ解説していく🧵

Mnimiy@Mnilax
日本語

@ClaudeCode_love 自分はCLAUDE.md未整備時、セッションあたり入力180Kトークン消費してたのが、運用ルール・禁止事項・ファイル構成を1000行に圧縮したら45Kまで落ちた。サブスク内のタスク実行数が日15→38に増加。動画で気になる機能あった?
日本語

【保存版】
Anthropicのこの3分動画、
Claude Codeユーザーは全員絶対に見て🫵
x.com/AnatoliKopadze…
正直、これを見ると初心者〜中級者は
「今までClaudeをかなりもったいない使い方してた」
と気づくはず。特に重要なのがこれ👇
「CLAUDE.mdなしでClaude Codeを開くと、毎回ゼロから説明し直すことになる」
つまり、Claude Codeを本気で使うなら、
プロンプト力より先に“記憶させる設計”が必要です。
CLAUDE.mdには、たとえば
・プロジェクトの目的
・守るべきルール
・使う技術スタック
・ファイル構成
・出力の好み
・毎回繰り返す作業手順
を入れておく。
これだけでClaudeは、
単なるチャットAIではなく、
“自分の仕事の前提を理解したAIメンバー”に近づきます。
ただ、実はここで終わりではありません。
CLAUDE.mdで前提を記憶させるだけでも、かなり効率は上がります。
でも、もう一段階上の使い方があります。
それが、Markdownではなく
HTMLで成果物を出させることです。
Anthropic公式でも実践されているように、
Claude Codeの出力は、ただの文章ではなく
“そのまま読まれる成果物”として設計できます。
Markdownだと、
・長い計画書が読みにくい
・仕様書が伝わりづらい
・図解や色分けが弱い
・Slackに貼っても埋もれる
・資料として共有しづらい
でもHTMLなら、
・図解できる
・色分けできる
・タブで整理できる
・ボタンやスライダーも作れる
・ブラウザでそのまま共有できる
つまり、Claude Codeは
「コードを書くAI」ではなく、
“読まれるアウトプットを作るAI”として使えるようになります。
今日の記事では、
Anthropic公式が実践する
「MarkdownではなくHTMLで書く」という考え方をまとめました。
Claude Codeの効率をさらに上げたい人は、
CLAUDE.mdの次に、絶対HTML出力を試してください。
下の記事で、具体的な使い方まで解説しています。
Claude Code Studio@ClaudeCode_love
日本語

