
ショウヘイ@起業家
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ショウヘイ@起業家
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渋谷→サンマテオ→日本|元〇〇日本代表|無形ビジネスで3度のExit|今はRPOとBPOを地方でやってます|三度の飯より仕事が好き|やり切る、稼ぎきる、限界を越えきる、エネルギーを使い切る


X本気出すとか、頑張ります!って言って一時的に投稿数増やした人っていつの間にかいなくなってる。 毎日淡々と投稿するって案外難しいのかもね。残ってる人は努力じゃなくて習慣になってる人。

気づいてるか? SaaS id Dead時代、これから価値が上がるのは『フルスタック人材』ではなくて、 『フルコンテキスト人材』一択だ。その理由を解説する。まず、ここでいうフルスタック人材とは、フロントもバックエンドもインフラも一通り触れて、ある程度ひとりでプロダクトを作れる人のことだ。もちろん今でも強い。強いのだけど、AI時代にはそれだけでは決定打になりにくくなってきた。なぜなら、実装そのものの難易度がどんどん下がっているからだ。 昔は、ある機能を作れること自体に希少価値があった。画面を作れる、APIを書ける、DB設計できる、サーバー立てられる。それだけで十分に評価された。ところが今は、AIを使えば、かなりの部分が短時間で形になる。たたき台のコードを書く、ドキュメントを整える、テストの候補を出す、バグの原因を探す。そのスピードは昔より圧倒的に速い。つまり、「作れる人」だけでは差がつきにくくなっている。 じゃあ何が差になるのか。そこで出てくるのがフルコンテキスト人材だ。これは単に技術を広く知っている人ではない。顧客の業務、現場の感情、社内政治、法律やセキュリティ、データの意味、導入後の運用、失敗した時の責任範囲まで含めて、全体の文脈をつかんで意思決定できる人のことだ。 たとえば、経費精算SaaSを考えてみてほしい。AIで画面も申請フローもそこそこ作れる。でも実際に企業で使われるかどうかは別問題だ。誰が承認するのか。どこまで自動化していいのか。不正が起きた時に監査できるのか。人事や会計システムとどうつなぐのか。現場の人が本当に迷わず使えるのか。法改正が入った時にどう追従するのか。ここを理解せずに機能だけ作っても、使われない。つまり、価値の源泉が「実装力」から「文脈理解と設計力」に移っているわけだ。 SaaS is Dead論争の本質もここにある。死にかけているのは、ソフトそのものではない。人間が毎日画面を開いて、手で入力して、操作して成立する前提だ。AIエージェントが間に入ると、単純な操作画面や薄い便利機能はすぐ飲み込まれる。だからこそ残る価値は、記録の正しさ、権限管理、監査ログ、独自データ、業務ルール、例外処理みたいな、表から見えにくいけれど本当に重要な部分になる。 ここで強いのがフルコンテキスト人材だ。この人たちは、「この会社は何に困っているのか」「なぜ現場は新しいツールを嫌がるのか」「AIに任せていい判断とダメな判断は何か」「どこを自動化すると事故るのか」を読める。つまり、コードを書く前に、どこに価値があり、どこに地雷があるかを見抜ける。これができる人は、AIを部下のように使える。一方で、文脈を持たない人は、AIを使って大量にコードを出しても、意味の薄いものを高速で量産するだけになりやすい。 しかも、企業が買いたいのも、もはや「ソフト」ではなく「安全に成果を出してくれる仕組み」だ。言い換えると、企業は機能一覧を買っているのではない。失敗しにくい導入、ちゃんと回る運用、社内展開のしやすさ、説明責任、成果の再現性を買っている。だから、エンジニアでもPMでもデザイナーでも営業でも、これから強いのは、技術単体の人ではなく、顧客と社内とAIの間をつなげる人になる。 フルスタックが不要になるわけではない。むしろ基礎としては重要だ。ただ、それはこれから「入場券」に近づく。試合を決める能力ではなく、試合に参加する資格だ。本当に評価されるのは、その技術をどの文脈に置くかを判断できるかどうかだ。 だからAI時代に目指すべきは、「何でも実装できます」ではない。「この業界の現場がわかります」「この会社の制約がわかります」「このデータの意味がわかります」「AIをどこまで使うと危ないかわかります」「そのうえで成果が出る形に落とし込めます」だ。この能力を持つ人は、職種名が変わっても強い。エンジニアでも、PMでも、コンサルでも、事業開発でも生き残る。 結論。 これからの時代に一番価値が上がるのは、情報をたくさん持っている人ではない。文脈をつないで、複雑な現実を整理し、AIと人間を正しく配置して、成果が出る形に設計できる人だ。つまり、フルスタック人材よりフルコンテキスト人材のほうが強いのではない。もう、そこにしか厚い価値が残りにくくなっている。 やるしかねえ。Don’t Work!

X本気出すとか、頑張ります!って言って一時的に投稿数増やした人っていつの間にかいなくなってる。 毎日淡々と投稿するって案外難しいのかもね。残ってる人は努力じゃなくて習慣になってる人。

採用をもっとAI面接に移管すれば、採用人事の“手一杯感”は確実に減っていく。いま多くの企業で起きているのは、応募対応・日程調整・初回面談の設定に人事が追われ、本来やるべき採用戦略や候補者体験の改善に手が回らないという状態だ。初動が遅れれば候補者の温度は下がり、せっかく応募してくれた人が面接まで辿り着けない。これは企業にとっても応募者にとっても大きな機会損失になっている。AI面接を一次選考に組み込めば、応募直後の“受けたい瞬間”に24時間いつでも面接ができる。人事が不在でも選考が止まらず、候補者は希望企業を受けられないという不公平がなくなる。さらに、評価が数値化されることで、現場との認識ズレも減り、判断のスピードが上がる。AI面接は人事の仕事を奪うのではなく、人事が本来やるべき“人にしかできない仕事”に集中できる環境をつくる装置だ。

年収1000万のサラリーマン、時給いくらか知ってる? 何度も言うけど、額面1000万でも社保とか引いたら手取りは750万くらい。 750÷12÷22÷10で...時給2,840円。 バカでしょ。年収1000万で時給2,840円て。ぜんぜんたいしたことないんよね。 年収って数字がデカいから安心するけど、1時間あたりでいくら稼いでるかって考えたことない人が多い。ぼくも会社員の時はそうだった。「年収○○万」って聞くと「すごい」で止まってた。 業務委託に切り替えてから、同じ10時間働いても報酬の構造が全然ちがう。スキルが急に上がったんじゃなくて、自分の時間を誰にいくらで渡すかを自分で決められるようになった、それだけ。 ま、会社員の信用力(ローン審査・カード枠)は全部使い倒してから辞めたので、否定するつもりはまったくない。ただ、、年収って数字に安心してるうちは「時間の売り方を変える」って発想にそもそもならない。そこが一番もったいない。

「任せるより自分でやったほうが早い」 この感覚、多くの人が持っている。 ■元投稿の主張 任せない理由の多くは 短期の効率。 任せるには ・説明 ・伴走 ・修正 の工数がかかる。 でも長期では逆。 業務を分解し、プロセスを可視化し、 他者が再現できる形にすると 組織は持続的に成長する。 つまり 短期は自分でやる方が早い。 長期は任せる方が強い。 --- ■ここに一つ、私の考えを足す。 任せられない理由は 能力ではなく“役割の誤解”。 多くの人は プレイヤーの成功体験で評価されてきた。 だから 「自分がやる」ことで価値を出そうとする。 でもマネジメントの価値は逆。 自分がやることではなく “自分がいなくても回る状態を作ること”。 --- 任せるとは 仕事を減らすことではない。 「自分しかできない仕事」を 減らしていくこと。

自分の人生が上手くいってる時に連絡をくれる人よりも、自分の人生が上手くいってないときに連絡をくれる人を大事にした方が良い。前者は、うまくいかなくなった途端に態度が変わるぞ。

売れない奴は「頑張りましたが届きませんでした」と平気で言う。 売れる奴は、残り1時間でも「どうすれば届くか」だけを考える。 この差は能力じゃない。ただの「決意」だ。 今日から「未達にしない」と自分に呪いをかけろ。 その一歩が、営業マンとしての格を変え、人生のステージを変える。

億作るためにチビチビ稼いでた 既存事業放置して新規事業全ツッパしてるんやけど2ヶ月連続で赤字で正味メンタルキツイ。 これで死んでもこれが俺の生き様。 戦うだけ戦うから完全に敗北したら 誰か骨だけ拾ってください🦴

