ショウヘイ@起業家

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渋谷→サンマテオ→日本|元〇〇日本代表|無形ビジネスで3度のExit|今はRPOとBPOを地方でやってます|三度の飯より仕事が好き|やり切る、稼ぎきる、限界を越えきる、エネルギーを使い切る

Katılım Nisan 2013
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ショウヘイ@起業家
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@Kentan_wakuwaku フォロワー数と収益が比例しないの、まさにそうですよね。自分もショート動画で再生数は回るのに売上に繋がらない経験があって、結局「誰に届けるか」の設計が大事だなと痛感しました。
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子どもが小さかった頃、誕生日の夜も仕事してた。 向こうからすれば普通の父親じゃなかったと思う。 でもその頃は、会社を潰せないっていう恐怖が勝ってた。 家族より会社を優先してるっていう自覚はあっても、止められなかったんだよな。 今は少し違う。Exit経験を経て、経営者としてのメンタルが変わった。 「この判断は10年後に後悔しないか」って自問するようになった。 家族に使える時間は有限だって、頭でわかってたつもりだったけど。 腹落ちしたのは、ずいぶん後になってからだった。
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これ、めちゃくちゃ分かる。 渋谷時代、うちの共同創業者が「今年こそSNS本気出す!」って毎年正月に宣言するんだよな笑。1月だけ投稿頻度上げて、2月には静かに消えてる。毎年。 経営も構造は全く同じで。一気に採用強化して一気にペース落とす会社、うちも昔やってた。立ち上がりのテンションで走り続けようとしてたんだよな。 結局、淡々とできてる人って、「頑張ってる感覚」がもうないんだと思う。それが習慣になったってことなんだよな。
メンマ大王@南郷 国豊@kokuhou_n

X本気出すとか、頑張ります!って言って一時的に投稿数増やした人っていつの間にかいなくなってる。 毎日淡々と投稿するって案外難しいのかもね。残ってる人は努力じゃなくて習慣になってる人。

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契約より先に、飯を食う回数を増やした方がいい。本当に。
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これマジで刺さった。 うちもIT企業やってて、昔は「技術力が高い人」ばっか採ってた。フルスタックかどうかがほぼ唯一の基準だった。 でも3回事業売却してきて痛感したのは、コードが書けるだけじゃ事業は伸びないってこと。うちのCTOが優秀なのは技術力じゃなくて「なぜこの機能が必要なのか」をビジネス文脈で説明できるところなんだよな。 エンジニア採用で大失敗した時期があって、そこから「この人は文脈を読めるか」を面接で一番見るようになった。結局それが一番再現性あった。
SaaS飯@saasmeshi

気づいてるか? SaaS id Dead時代、これから価値が上がるのは『フルスタック人材』ではなくて、 『フルコンテキスト人材』一択だ。その理由を解説する。まず、ここでいうフルスタック人材とは、フロントもバックエンドもインフラも一通り触れて、ある程度ひとりでプロダクトを作れる人のことだ。もちろん今でも強い。強いのだけど、AI時代にはそれだけでは決定打になりにくくなってきた。なぜなら、実装そのものの難易度がどんどん下がっているからだ。 昔は、ある機能を作れること自体に希少価値があった。画面を作れる、APIを書ける、DB設計できる、サーバー立てられる。それだけで十分に評価された。ところが今は、AIを使えば、かなりの部分が短時間で形になる。たたき台のコードを書く、ドキュメントを整える、テストの候補を出す、バグの原因を探す。そのスピードは昔より圧倒的に速い。つまり、「作れる人」だけでは差がつきにくくなっている。 じゃあ何が差になるのか。そこで出てくるのがフルコンテキスト人材だ。これは単に技術を広く知っている人ではない。顧客の業務、現場の感情、社内政治、法律やセキュリティ、データの意味、導入後の運用、失敗した時の責任範囲まで含めて、全体の文脈をつかんで意思決定できる人のことだ。 たとえば、経費精算SaaSを考えてみてほしい。AIで画面も申請フローもそこそこ作れる。でも実際に企業で使われるかどうかは別問題だ。誰が承認するのか。どこまで自動化していいのか。不正が起きた時に監査できるのか。人事や会計システムとどうつなぐのか。現場の人が本当に迷わず使えるのか。法改正が入った時にどう追従するのか。ここを理解せずに機能だけ作っても、使われない。つまり、価値の源泉が「実装力」から「文脈理解と設計力」に移っているわけだ。 SaaS is Dead論争の本質もここにある。死にかけているのは、ソフトそのものではない。人間が毎日画面を開いて、手で入力して、操作して成立する前提だ。AIエージェントが間に入ると、単純な操作画面や薄い便利機能はすぐ飲み込まれる。だからこそ残る価値は、記録の正しさ、権限管理、監査ログ、独自データ、業務ルール、例外処理みたいな、表から見えにくいけれど本当に重要な部分になる。 ここで強いのがフルコンテキスト人材だ。この人たちは、「この会社は何に困っているのか」「なぜ現場は新しいツールを嫌がるのか」「AIに任せていい判断とダメな判断は何か」「どこを自動化すると事故るのか」を読める。つまり、コードを書く前に、どこに価値があり、どこに地雷があるかを見抜ける。これができる人は、AIを部下のように使える。一方で、文脈を持たない人は、AIを使って大量にコードを出しても、意味の薄いものを高速で量産するだけになりやすい。 しかも、企業が買いたいのも、もはや「ソフト」ではなく「安全に成果を出してくれる仕組み」だ。言い換えると、企業は機能一覧を買っているのではない。失敗しにくい導入、ちゃんと回る運用、社内展開のしやすさ、説明責任、成果の再現性を買っている。だから、エンジニアでもPMでもデザイナーでも営業でも、これから強いのは、技術単体の人ではなく、顧客と社内とAIの間をつなげる人になる。 フルスタックが不要になるわけではない。むしろ基礎としては重要だ。ただ、それはこれから「入場券」に近づく。試合を決める能力ではなく、試合に参加する資格だ。本当に評価されるのは、その技術をどの文脈に置くかを判断できるかどうかだ。 だからAI時代に目指すべきは、「何でも実装できます」ではない。「この業界の現場がわかります」「この会社の制約がわかります」「このデータの意味がわかります」「AIをどこまで使うと危ないかわかります」「そのうえで成果が出る形に落とし込めます」だ。この能力を持つ人は、職種名が変わっても強い。エンジニアでも、PMでも、コンサルでも、事業開発でも生き残る。 結論。 これからの時代に一番価値が上がるのは、情報をたくさん持っている人ではない。文脈をつないで、複雑な現実を整理し、AIと人間を正しく配置して、成果が出る形に設計できる人だ。つまり、フルスタック人材よりフルコンテキスト人材のほうが強いのではない。もう、そこにしか厚い価値が残りにくくなっている。 やるしかねえ。Don’t Work!

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投資判断って結局、熱量じゃなくて解像度なんだよな 流行りのツールを即導入したい気持ちはわかる。でも「流行ってる」って理由だけで入れると、だいたい半年後に使われなくなってる。 うちが基準にしてるのは「これで誰の何が変わるか」だけ。工数なのか、精度なのか、体験なのか。変わるものが具体的に言えないなら、まだ入れるタイミングじゃない。 AIツールも同じで、感動して即導入→現場が使いこなせず→有料プラン解約、って流れを何度見てきたか。 向こうからすれば普通の父親うじゃなかったと思。 か でもその頃は、会社を潰せないっていう恐怖が勝ってた。 投資判断って結局、熱量じゃなくて解像度なんだよな。
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メンマ大王@南郷 国豊
X本気出すとか、頑張ります!って言って一時的に投稿数増やした人っていつの間にかいなくなってる。 毎日淡々と投稿するって案外難しいのかもね。残ってる人は努力じゃなくて習慣になってる人。
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これ、めちゃくちゃ分かる。 採用の仕事してると特に感じるんだよな。「毎日情報収集してます」「毎朝勉強してます」って候補者に聞くと、大抵続いて2週間くらい。でも習慣になってる人は「もう3年続けてます」ってサラッと言う。気負いが全くない。 Xも本当にそう。「今年こそ頑張る!」って宣言して消えた人、何人見てきたか分からない。残ってる人ほど「頑張ってる」って感覚がなさそう。淡々とやることが当たり前になってる。 努力は枯渇するけど習慣は枯渇しない。経営も同じで、仕組みにできないことはいつか止まる。
メンマ大王@南郷 国豊@kokuhou_n

X本気出すとか、頑張ります!って言って一時的に投稿数増やした人っていつの間にかいなくなってる。 毎日淡々と投稿するって案外難しいのかもね。残ってる人は努力じゃなくて習慣になってる人。

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パートナーシップって、最初は「相互メリット」で始まるじゃないですか。でも正直、それだけで長続きしたことって一度もないんだよな。 うちが長くやってる相手って、何か困ったときにまず連絡してくれる人たちばかり。商談より先に「ちょっと相談いい?」が来る関係。 そういう信頼って、契約書には絶対書いてない。数年かけてじわじわ積み上げるもので、急いで作ろうとすると必ず崩れる。ビジネスって結局、人なんだよな。
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RPOやってて、これはリアルにそうなんだよ。 応募から初回面接の設定まで「3日以内」と「1週間以上」で、内定承諾率は体感で倍近く変わる。スピードそのものが採用力になってる。 うちがRPOで入って一番最初に手をつけるのが「初動」なんだけど、正直これを人力だけで解決しようとすると、工数が割に合わない。採用人事を一人雇うか、外部に頼むか、って話になってくる。 AI面接がここを担えるなら、RPOの役割自体が変わっていく気がしてる。「奪われる」じゃなくて、「一緒に使う前提で設計を変える」タイミングが来てるのかもしれない。
水谷社長@AI面接で雇用を広げる@uranus3010

採用をもっとAI面接に移管すれば、採用人事の“手一杯感”は確実に減っていく。いま多くの企業で起きているのは、応募対応・日程調整・初回面談の設定に人事が追われ、本来やるべき採用戦略や候補者体験の改善に手が回らないという状態だ。初動が遅れれば候補者の温度は下がり、せっかく応募してくれた人が面接まで辿り着けない。これは企業にとっても応募者にとっても大きな機会損失になっている。AI面接を一次選考に組み込めば、応募直後の“受けたい瞬間”に24時間いつでも面接ができる。人事が不在でも選考が止まらず、候補者は希望企業を受けられないという不公平がなくなる。さらに、評価が数値化されることで、現場との認識ズレも減り、判断のスピードが上がる。AI面接は人事の仕事を奪うのではなく、人事が本来やるべき“人にしかできない仕事”に集中できる環境をつくる装置だ。

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経営者の孤独って、最初は理解できなかった。 会社を立ち上げた頃、うちの共同創業者と「なんで先輩たちはあんな顔してたんだろう」って話してたんだよな。でもそれ、今ならわかる。 3回Exitを経て感じるのは、判断を下す瞬間の孤独は誰とも共有できないってこと。横にいる人間には絶対に伝わらない種類のプレッシャーがある。 今は月1、経営者同士でひたすら本音を話す場を作ってる。解決策なんていらない。ただ「自分だけじゃないな」って感じられるだけで、少し軽くなる。それだけで十分だったりするんだよな。
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これ、めちゃくちゃ分かるんだよな。 会社員のとき、年収の数字だけ見て時給なんて考えたこともなかった。渋谷でスタートアップ始めた頃、ぶっちゃけ時給換算したら笑えない数字になってた時期が普通にあって。それでも「自分で決めてる」っていう感覚が全然違った。 「自分の時間を誰にいくらで渡すか」を自分で決められるようになってから、年収って指標がどれだけ表面的だったか初めて気づいた。 数字に安心してる間は、そもそも発想が変わらないんだよね。これが一番もったいない。
ずみさん@itaku_labo_ceo

年収1000万のサラリーマン、時給いくらか知ってる? 何度も言うけど、額面1000万でも社保とか引いたら手取りは750万くらい。 750÷12÷22÷10で...時給2,840円。 バカでしょ。年収1000万で時給2,840円て。ぜんぜんたいしたことないんよね。 年収って数字がデカいから安心するけど、1時間あたりでいくら稼いでるかって考えたことない人が多い。ぼくも会社員の時はそうだった。「年収○○万」って聞くと「すごい」で止まってた。 業務委託に切り替えてから、同じ10時間働いても報酬の構造が全然ちがう。スキルが急に上がったんじゃなくて、自分の時間を誰にいくらで渡すかを自分で決められるようになった、それだけ。 ま、会社員の信用力(ローン審査・カード枠)は全部使い倒してから辞めたので、否定するつもりはまったくない。ただ、、年収って数字に安心してるうちは「時間の売り方を変える」って発想にそもそもならない。そこが一番もったいない。

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経営側が「これ使え」って押しつけても定着しない。使いたくなる環境を作るほうが100倍大事。それに気づくのに少し時間かかったけど、今は方針変えてよかったと思ってる。
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「任せられない」って、能力の問題じゃないんだよな、本当に。 うちにも昔、全部自分でやってた時期があった。CTOも共同創業者もいるのに、大事な判断は全部自分が通らないと気が済まなかった。「自分がやった方が早い」ってずっと思ってた。 でもある時、うちのCTOに言われたんだ。「あなたがボトルネックになってる」って。 そこから少しずつ任せ始めた。最初は本当に怖かった。でも任せるたびに、組織が確実に強くなっていった。 今は逆に、「自分しかできない仕事」を減らすことが自分の仕事だと思ってる。
30代マネージャーの備忘録。全ては言語化と構造化@kabu_nare

「任せるより自分でやったほうが早い」 この感覚、多くの人が持っている。 ■元投稿の主張 任せない理由の多くは 短期の効率。 任せるには ・説明 ・伴走 ・修正 の工数がかかる。 でも長期では逆。 業務を分解し、プロセスを可視化し、 他者が再現できる形にすると 組織は持続的に成長する。 つまり 短期は自分でやる方が早い。 長期は任せる方が強い。 --- ■ここに一つ、私の考えを足す。 任せられない理由は 能力ではなく“役割の誤解”。 多くの人は プレイヤーの成功体験で評価されてきた。 だから 「自分がやる」ことで価値を出そうとする。 でもマネジメントの価値は逆。 自分がやることではなく “自分がいなくても回る状態を作ること”。 --- 任せるとは 仕事を減らすことではない。 「自分しかできない仕事」を 減らしていくこと。

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経営していると、誰にも言えない重さがある。 うちのCTOとは長い付き合いだけど、それでも「しんどい」って言葉はなかなか出てこない。 経営者同士でしか共有できないものってあって、同じ立場の人間と話すと急に楽になるんだよな。 3度Exitを経験して気づいたのは、メンタルのメンテナンスを怠ると一番大事な意思決定が鈍るということ。 体の疲れより、心の疲れの方が怖い。 今は意識的に「吐き出せる場所」を作るようにしてる。それだけで全然違う。
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これ、起業して3度Exitしてくる過程でマジで痛感してきたやつ。 最初の事業が上手くいかなかった時期、あんなに連絡してきてた人たちが消えた。その時一緒にいてくれた共同創業者と仲間が、今のうちの核にいる。 サンマテオにいた頃も、現地の起業家たちから同じことを聞かされた。本物の人間関係は、順境じゃなく逆境で試されるって。 順境のときに増える「人脈」は、結局のところ自分の成功に乗っかってるだけのことが多い。それを肌で知ってから、人を見る目が変わった気がする。
品質さん@chokyori_tsukin

自分の人生が上手くいってる時に連絡をくれる人よりも、自分の人生が上手くいってないときに連絡をくれる人を大事にした方が良い。前者は、うまくいかなくなった途端に態度が変わるぞ。

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経営判断で一番後悔してること、いまだに引きずってるやつがある。 あれは渋谷時代の話。新しい事業を立ち上げるタイミングで、共同創業者は「まだ早い」って言ってた。自分は「今しかない」って押し切った。 結果、半年でたたんだ。市場判断も、リソース配分も、全部甘かった。 あの失敗があったから今があるとは思ってる。でも「あのとき聞いてれば」って後悔は消えないんだよな。 経営って結局、自分の判断の積み重ねだから。逃げ場がない。
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「決意」って言葉、経営してから意味が変わった。 渋谷時代、うちの共同創業者と一緒に採用した営業がいた。最初の2ヶ月、正直「向いてないな」と思ってた。3ヶ月後、数字がチームで一番よかった。 「未達にするのが嫌すぎた。それだけです」 それ聞いてから採用の見方が変わった。RPOで何百社の採用に関わってきたけど、長く活躍する人ってほぼこれなんだよな。 能力はある程度育てられる。でもこの「なにがなんでも」って感覚は、教えられない。
営業のTakumi / VOIQ代表@shinyokohama_st

売れない奴は「頑張りましたが届きませんでした」と平気で言う。 売れる奴は、残り1時間でも「どうすれば届くか」だけを考える。 この差は能力じゃない。ただの「決意」だ。 今日から「未達にしない」と自分に呪いをかけろ。 その一歩が、営業マンとしての格を変え、人生のステージを変える。

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リモートワーク万歳って空気の中で言いづらいんだけど、うちは一回フルリモートで大失敗してる。 若手が孤立して、半年で何人か辞めた。「誰に相談していいかわからなかった」って。あの時は本当に申し訳なかったと思ってる。 今はハイブリッドに落ち着いたけど、正解なんてないんだよな。出社を強制しても意味ないし、完全リモートだと文化が薄まる。 経営者として一番学んだのは、働き方の制度より「困った時に声出せる空気」の方がよっぽど大事だってこと。制度だけ整えて安心してた自分が恥ずかしい。
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これ、めちゃくちゃ既視感ある。 俺も渋谷時代に最初の事業が軌道に乗りかけてた時、「このまま安定させるか、新しいの仕込むか」で死ぬほど悩んだ。結局、全ツッパした。赤字が続いて、共同創業者と深夜にファミレスで黙り込んだ夜もあった。 でも今思うと、あの「全部賭ける」って決断ができなかったら、その後のExitもなかった。2ヶ月で済んでるなら全然戦える。メンタルキツい時は「もう無理」じゃなくて「まだ2ヶ月」って読み替えるだけでだいぶ違う。 骨は自分で拾え、まだ死んでない。
ポムマス@1000万YouTuber@pomu_master

億作るためにチビチビ稼いでた 既存事業放置して新規事業全ツッパしてるんやけど2ヶ月連続で赤字で正味メンタルキツイ。 これで死んでもこれが俺の生き様。 戦うだけ戦うから完全に敗北したら 誰か骨だけ拾ってください🦴

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