ぶんきち。
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ぶんきち。
@Bunkichi
Migarni consulting 代表|岸岡文子|金沢泉丘高→大阪市立大学文学部→派遣会社営業→専業主婦→建設コンサル事務11年・測量士・産休育休2回→個人事業主・こんまり流片づけコンサルタント・セミナー講師・イベント運営事務局|♡万博23回・刑事ドラマ・プロレス観戦|飲食業夫・小4⛴️・小2🎀
大阪 大阪市 天王寺区 Katılım Nisan 2007
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本町ミャクミャクステーションについて
※僕個人の想像と感想です。
大阪メトロ本町駅の駅員さん個人が、お客様に少しでも楽しんでもらおう、少しでも万博に興味持ってもらおうと思って、駅員が立たなくなった改札のボックスを利用してはじめたんじゃないかと思う。同じ理由で中央線のミャクミャク電車もやってたんだと思う。
そういう気持ちが多くの人に広がり、他の駅員さんたちも持ち寄り、お客さんの寄付等もあってあのミャクミャクステーションが出来上がっていったんだと思う。
それを許可してた大阪メトロも懐が広い。
「笑わせたろ」「喜ばせたろ」って、大阪やなぁ😊
そういう気持ちではじめた本町ミャクミャクステーションが話題になり、万博好きの人たちが広め、万博終わってからも万博の思い出に浸れる場所になったんだと思う。僕も何度か写真を撮りに行くとパビリオンのスタッフだった人やボランティアさん、何度も通った人、1度しか行けなかった人等から声をかけていただきお話をする機会がありました。
公式な場所ではなくなんでもない駅の一部にあったから誰でも立ち寄りやすかったと思う。
管理してた駅員さんが移動になるということで閉鎖が決まった本町ミャクミャクステーション、「残してほしい」「移設してほしい」という声が多いですが、駅員さんもそろそろ自宅でミャクミャクと過ごしたいでしょうし、いいんじゃないかなって思います。寄付されたものに関しては夢洲駅で展示してほしいなって気持ちはあります。
それか、大阪メトロの各駅の改札のボックスに分散し、「○○駅にはミャクミャクいた!」「○○駅には赤いサーキュラーちゃんが!」「○○駅にはイタリアちゃんがいた!」ってみんなで探すのも楽しいと思うので検討してほしいな😊(今里筋線とかでやると利用者増えていいのでは)
本町ミャクミャクステーションを作ってくださった駅員さん、大阪メトロの皆さん、楽しませてくださり本当にありがとうございました!
「またどこかで会えるといいな」
(万博期間中は混雑を避ける為に本町駅じゃなく谷町四丁目駅で乗り換えてたことはナイショで💦)
はまち!🐟写メ日記カメラマン@hamachi112
駅員さんにお話を伺いました。 ミャクミャクステーションを担当してた職員さんが移動になり、担当者が不在の為今月末で閉鎖になったそうです。 本当は今夜の終電後に全て撤去する予定だったのですが、要望が多く少し延期になったそうです。具体的な日にちはここでは書かないでおきます。
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【大切なお知らせ】共創型出版プロジェクト『みんなでつくる、未来のつづき』本日、万博開幕から1周年の本日クラウドファンディングをスタートします。「万博で生まれた文化や創造を、みんなで未来に残したい!」これは 万博の“その先”を、みんなでつくるプロジェクトです。万博がきっかけで生まれた創造や文化は、会期とともに終わるものではありません。むしろ終わった今だからこそ、火種を絶やさずに未来へつなげていけるかこそが本当に重要だと私たちは思います。だからこそ私たちは、この熱狂を一過性のものにせず、記憶と物語として未来へつなぎ直し、“その先の未来”へと持続的にアクションし続けていくための場をつくりたいたいと思いました。その最初の一歩として、このプロジェクトを立ち上げました。
このクラウドファンディングのプロジェクトのポイントは3つです。
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1.万博レガシーを未来につなぐ書籍『COMMONs』を創刊!
2.オンラインコミュニティにご招待、制作プロセスに参加可能です!
3.閉幕から1年後となる秋頃に「イベント」を開催します!
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COMMONs主導による初のプロジェクトは、書籍の制作です。公式記録には収まりきらない「もうひとつの万博の物語」と、その先につづく「未来たち」を集めた書籍です。その制作プロセスを公開し、支援者が“共創パートナー”として参加できる形をつくることも目的のひとつ。
書籍『COMMONs』ver.1.0とはなにか
書籍『COMMONs』ver.1.0 は、万博をきっかけに生まれた「創造」や「文化」といったレガシーの“その後=未来”を参加者とともに描き、つくり出すためのメディアプロジェクトです。
創刊号となるver.1.0では、「POST EXPO」をテーマに、万博を形づくった25のプロジェクトと、市民一人ひとりの物語を加えた「26の物語」を収録する予定です。
未来へつなげたい25の未来 と「みんなの+1」=26の物語
『COMMONs』ver.1.0 では「万博のパビリオンや建築、その他クリエイティブなど」を中心にインタビューやビジュアルを軸としたコンテンツを収録。25のコンテンツ企画に最後のひとつが加わり、合計で“26”パートを予定しています
25のプロジェクトのプロセスとナレッジを未来につなげる
万博のパビリオンや建築、さまざまなクリエイティブを中心に、クリエイターや建築家、アーティスト、研究者、イノベーターたちが、どのような物語を持ってこの壮大なプロジェクトに挑んだのか。
その裏側にある問いや、未来へのヴィジョン、試行錯誤のプロセスを、美しいビジュアルや生々しい言葉とともに一人ひとりの「#わたしの万博物語」として記録します。制作途中のスケッチやドキュメントなども可能な限り収録し、完成形だけでは見えない“思考の軌跡”をひらいていきます。
そして、その物語には歴史に残すべき課題も未来への可能性が描かれているはずです。これらの記録は、次世代のクリエイターやアーティストにとって、未来を切りひらくための大切なナレッジとなるはずです。万博の経験を次の世代へ手渡し、新たな未来へとつないでいくこと。
それが、本書が目指すかたちです。
なお、本プロジェクトに参加する豪華クリエイターや建築家、アーティスト、研究者、イノベーターは、順次発表していきます。どうぞご期待ください。
最後のひとつはみんなの物語
最後のひとつは、あなたの物語でもあります。
この最後を飾る26番目のコンテンツこそが、本書の特徴を表しています。最後に加わる“+1”。
それが、「#わたしの万博物語」です。
そこに残された記録は、公式の記録集には収まりきらない、もうひとつの万博の姿です。これは、支援していただいた方もそうでない方も全ての人が参加できる場です。万博開幕1周年から閉幕1周年までの184日間、あの時間を思い出し、もう一度あの熱狂に浸る日々を、みんなで過ごしませんか?万博に関わった人でなくても大丈夫です。
来場者としての思い出や体験を、ぜひ教えてください。
一人ひとりに、それぞれ違った物語があります。その大きさや小ささは関係ありません。発信された内容は、本書のコンテンツとして扱われる可能性もあります。
あなたの一言が、まだ見ぬ誰かに届き、未来へのヒントになるかもしれません。来年には、思い出せなくなってしまうかもしれない。でも、今ならまだ間に合うかもしれない。記憶が薄れてしまう前に、世の中に残しておきませんか。その記憶や物語が、数十年後、また万博が開かれるとき、誰かのヒントになるかもしれません。
その時万博をつくっているのは、私たちの子どもたち世代かもしれない。
同じ課題を繰り返さないために。その知見を、次の世代へ手渡すために。
書籍はゴールではなく、あくまでここから始まる未来の物語の「はじまり」であり、私たちが描く構想の核となるプロトタイプです。この1冊を起点に、万博のその先の未来を創造し続けるための活動、そして持続的な「創造の生態系」を築き上げていきます。
書籍を手に取りたい方はもちろん、その先にある活動や未来そのものを、一緒に育てていく仲間としてこのプロジェクトを応援していただけたら嬉しいです。
書籍の制作が決定すれば、秋頃に出版を祝うための「イベント」も開催しますが、集まった資金によっては、プロジェクトのクライマックスを飾るさらに規模の大きな「イベント」を見据えています。単なる出版記念にとどまらず、万博がきっかけに生まれた創造や関係性を持ち寄り、再び交差させる「場」として構想しています。
あの熱狂をもう一度立ち上げ、未来へとつなぎ直す“再起動”を祝う場です。
まずは、万博開幕1周年となる4月13日から、閉幕1周年となる10月13日までの184日間を、プロジェクト期間とします。
開幕から1年。
もう一度、あの場所にあったエネルギーを動かします。
「ありがとう、またね。」
あの時の約束を守るために。
もう一度、
あの熱狂のつづきを、みんなと。
みなさんのご支援とご参加をお待ちしています。
ともに、「未来のつづき」をつくりましょう。
#ありがとうまたね
#わたしの万博物語

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大阪・関西万博、そして昨日の万博1周年記念イベントで演出したドローンショー「ONE WORLD, ONE PLANET.」について。
この作品は、僕が大阪・関西万博の催事企画プロデューサーに就任した約4年前から構想してきたものです。
単なるドローン演出としてではなく、宇宙に始まるいのちと願いの物語として描きました。
込めたことをノートに書きました
小橋賢児@KENJI_KOHASHI
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大屋根リングだけじゃなくて「最後」まで再現度が半端ない!!!この動画だけで泣けました😭
小橋賢児@KENJI_KOHASHI
大屋根つくってみました😆 沢山のご来場と応援ありがとうございました🙏🙏🙏 @expo2025japan
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