カベルネ
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原料メーカーの現状としてヒアリングしたことをまとめると。 ・4〜5月前半までは現保有在庫でなんとかなる ・コロナ禍など、過去の混乱時に買い溜め発注が多すぎて偏りが起きたので今回は制約を早めた ・現在の受注停止は原料アロケーションの見定めがメインでモノが無いわけではない ・この状況が続くと、5月中旬以降は本格的にモノがそもそも無くなっていく ・継続購買品、長期取引先の製品、高付加価値品などは優先されやすい ・それでも全量の受注は断る可能性が高い ・新規やスポットは優先順位が劣後する ・納期は極めて不安定、納期回答がこれまでと比べて変則的になると思われる ・原料価格の転嫁は確実に相当なパーセンテージで起きるが、まだ影響を金額ベースで計算するところに到達していない製品がほとんど ・地政学的な状況が改善されても、生産停止や減産期間が長くなるほど、供給能力の復旧にかかる時間も長期になるので、すぐに収束することはない こんな感じ。






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Japan has reached the end of the road. It's trapped between rising yields and a fiscal crisis or using the BoJ to keep artificially cap yields, which will send the Yen into a depreciation spiral. Today's sharp fall in the Yen is a sign of things to come... robinjbrooks.substack.com/p/the-end-of-t…

「うちらタイミーなんで営業区域外の運行禁止とかよくわかりませんわー」に近い事が実際に発生した例(無許可で被災地へ急行した大阪市営バス)




























