木村祥子
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木村祥子
@CANDYvCANDY
#読書、#読書会、#新しい働き方、#本のある暮らし 多様な視点をきっかけに 本からの学びが、短時間でぐ~んと深まる読書会を開催中。 📖リードフォーアクション 読書会ファシリテーター 📖フォトリーディングインストラクター




今日は、渡部昇一さんの本を読む。 『財運はこうしてつかめ』 のまえがきにあった言葉。 「恩人だけでなく、恩書がある」 本は、ただの知識ではなく、 人生の見方そのものを変えてくれる存在。 渡部昇一さんが恩書とした本多清六博士。 そこにあったのは、 「自助」と「努力」で人生を切り拓く思想。 誰かや社会に委ねるのではなく、 自分の人生は自分で設計する。 読書とは、そんな生き方に触れる時間です。


「恩人」だけじゃなく、「恩書」がある。 この言葉に出会って、 自分の中の読書の意味が、少し変わりました。 『財運はこうしてつかめ』を通して感じたこと ↓↓↓ note.com/sachikokimura/…


渡部昇一を読んで、 本多清六に出会い、 さらに幸田露伴へ。 もっと、生き方を深めたいと思って、 ついに本も買ってしまった。 読書が、次の読書をつれてくる。 この流れ、かなりいい。


読書とは、知識を得ることではなく、 生き方に触れることなのかもしれません。 『財運はこうしてつかめ』 で出会った「恩書」という概念。 渡部昇一先生が影響を受けた 本多清六博士の思想を通して、 「自立」と「努力」で人生を築くという 在り方に触れた1冊でした。 読書の意味が一段深くなった感覚です! note.com/sachikokimura/…


今日は、渡部昇一さんの本を読む。 『財運はこうしてつかめ』 のまえがきにあった言葉。 「恩人だけでなく、恩書がある」 本は、ただの知識ではなく、 人生の見方そのものを変えてくれる存在。 渡部昇一さんが恩書とした本多清六博士。 そこにあったのは、 「自助」と「努力」で人生を切り拓く思想。 誰かや社会に委ねるのではなく、 自分の人生は自分で設計する。 読書とは、そんな生き方に触れる時間です。

音声入力を始めて、はっきりした。 神田昌典は、もう「書いて」はいない。 話すと、AIが原稿を書く。 神田昌典は、そこにコメントを入れ、磨く。 つまり、AI時代の著者は、神田昌典ではない。 著者は、AI🤖 神田昌典は、編集者だ。 AI時代は、 「うまく書ける人」が求められるんじゃない。 「うまく編集できる人」が求められる、たぶん。




厚みを見た時に、4,000円かな…と思ってお値段を確認したら、 2,000円で、 「き、きみ!今すぐうちに来なさい!」と連れて帰ってきた本です。


おはようございます😃 3月27日、金曜日。 今日も元気に、 突破Aiをはじめていただきましょう☕️ 今日は、自分へのご褒美に、 最高の休日をプレゼントすると決めましょう。 私が許可しますので、バケーションの予定を立ててください。 Q. 最高の休日(2週間)を先に決めるとしたら それは、いつ? なにをする? ちなみに、私の答えと閃きは ↓



