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CData のロゴ、変わったことにお気づきでしょうか。実は10年以上使ってきたブランドをゼロから作り直しました。
旧ロゴの小文字「cdata」は「edata? Adata?」と読み間違えられることがあり、「C」に埋め込まれた矢印も後ろ向きで、会社の方向性を正しく伝えられていませんでした。
コネクティビティツールの会社から AI データインフラの会社へ。事業が変わったのにブランドが追いついていなかった、というのが正直なところです。
新しいロゴ、カラーパレット、タグライン "Built for AI that has to be right." に込めた意図を Creative Director の Andre Thompson が語っています。デザイン判断の裏側が率直に書かれていて、ブランディングに関心のある方にも読み応えのある記事だと思います。

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