Sabitlenmiş Tweet
CarClip(カークリップ)
495 posts

CarClip(カークリップ)
@CarClip_com
【クルマの最新情報ならCarClip!!】新世代の自動車メディアを目指すカーコミュニティ / #FUNを通じてFANになる / お問い合わせはこちらから : [email protected]
Tokyo Japan Katılım Aralık 2025
881 Takip Edilen662 Takipçiler

【ARCHION株式会社が東証プライム市場に上場。日野・三菱ふそうを中核とする新生ARCHIONグループが始動】
◽日野自動車株式会社と三菱ふそうトラック・バス株式会社の経営統合により設立した持株会社ARCHION株式会社が、4月1日付で東京証券取引所プライム市場へ上場するとともに、新体制のもとARCHIONグループとして事業を開始
◽日野と三菱ふそうが長年培ってきた広範囲な生産・販売基盤、そしてダイムラートラックおよびトヨタグループとの連携によって生まれる強固な競争優位性を最大限に活かし、開発・調達・生産の最適化を図る
◽燃料電池をはじめとするゼロエミッション技術や自動運転などのCASE領域における協業を進め、各ブランドの強みを組み合わせたシナジー創出を加速
◽「商用車の未来をともに作る」という思いのもと「人と物の移動をつなぎ、ともに豊かな未来を創る」をミッションに掲げ、ARCHIONは持続可能な輸送の実現と豊かな社会づくりに信頼できるパートナーとして貢献することを目指す

日本語

【レクサス、新急速充電サービス「LEXUS Charging」を開始】
◽4月1日から新たにスタートしたレクサスの充電サービス「LEXUS Charging」は、TEEMOとのサービス連携を強化し、My LEXUSアプリから全国のレクサス充電ステーション、レクサス販売店の急速充電器に加えて、新たにトヨタ販売店に設置された急速充電器の利用が可能に
◽これらの急速充電器の中から、利用可能な充電器をマップから検索して事前に予約をすることで、充電の利便性が向上
◽ポルシェ、アウディ、フォルクスワーゲンの各ブランドが展開するオーナー向けのプレミアム充電サービス「Premium Charging Alliance(PCA)」とのローミングサービスも同時にスタートし、LEXUS Chargingの会員が利用可能な急速充電器は、全国で約1,000基に拡大
◽レクサスとPCAがそれぞれ設置する急速充電設備のネットワークを連携させることにより、LEXUS Chargingの会員とPCA会員は、それぞれのアプリケーションを通じて、相互の急速充電サービスの利用が可能に

日本語

【SUPER FORMULAとスピリッツがパートナーシップを締結し、ファン拡⼤&魅⼒発信に向けて相互連携をスタート】
◽SUPER FORMULAを運営する株式会社⽇本レースプロモーションは、⼩学館が発⾏する⻘年漫画雑誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』と、⽇本のモータースポーツファン拡⼤と魅⼒発信に向けたパートナーシップを締結したことを発表
◽F1に次ぐ速さを誇るSUPER FORMULAは、レースに使⽤するマシンやタイヤ・エンジンに性能差がない「イコール・コンディション」のため、ドライバーの実⼒に加えて、エンジニアの戦略やメカニックの技術⼒が勝敗を分ける『世界最⾼峰のHUMAN MOTORSPORTS』であり、時速300kmに迫る超⾼速で繰り広げられるドラマは⾒る⼈の⼼を魅了し続けている
◽そんな⼈間ドラマが展開される“コンテンツ”と、今や⽇本が世界に誇る⽂化となった “漫画”がコラボレーションすることにより、新たな価値を⽣み出し、モータースポーツのファン拡⼤と国内外に向けたモータースポーツの魅⼒発信に取り組む
◽今後の具体的な取り組みについては決まり次第お知らせするとしている

日本語

【レッドブル、フライト&宿泊付きマドリードGPでの特別体験が当たる「Red Bull Unserious Race キャンペーン!」を実施】
◽レッドブル・ジャパンは、2026年シーズンのレッドブルチームをより盛り上げるため、ゲームに挑戦してスペイン・マドリードGPでの特別体験などが抽選で当たる「Red Bull Unserious Race キャンペーン!」 を3月30日(月)8:00から4月5日(日)23:59に実施
◽期間中、RedBull.com内のオンラインレーシングゲーム「Red Bull Unserious Race」をプレイした方の中から抽選で2組4名に、9月に初開催されるスペイン・マドリードGP内のレッドブル VIPラウンジご招待チケットをプレゼント
◽また抽選で100名に、レッドブル・レーシングのキャップやスウェットパーカー、キーチャームなどが入った「レッドブル・レーシング応援セット」をプレゼント
↓詳しくはこちら↓
redbull.com/jp-ja/projects…




日本語

【ビー・エム・ダブリュー株式会社の代表取締役社長に上野金太郎氏が就任】
◽4月1日付にて、上野金太郎氏がビー・エム・ダブリュー株式会社に入社し、代表取締役社長に就任
◽2023年1月1日に同社の代表取締役社長として着任した長谷川正敏氏は、2026年3月末をもって、本人の意向により退任
◽上野氏は1987年にメルセデス・ベンツ日本株式会社に入社後、ドイツ本社での勤務等含めさまざまな職務を経験した後、2012年に代表取締役社長に就任
◽また、2025年にはBMWを含む複数の輸入車ブランドの正規販売を手掛ける株式会社ティーアイ ホールディングスの代表取締役社長に就任していた
◽BMW AG営業部門 アジア太平洋、東ヨーロッパ、中東、アフリカ地域担当シニア・ヴァイス・プレジデントであるリトゥ・チャンディ氏は「ビー・エム・ダブリュー株式会社の代表取締役社長兼CEOとして新たな役割を担う上野金太郎さんを迎えられることを大変嬉しく思います。日本市場およびプレミアム・ブランドに対する深い理解に加え、卓越した実績を有する上野さんは、当社の戦略的な市場の一つである日本を率いるにふさわしいリーダーです。また、3年間にわたりビー・エム・ダブリュー株式会社の発展に多大な貢献をいただいた長谷川正敏さんに、心より感謝申し上げます。」とコメント

日本語

【フォルクスワーゲン、新型「アトラス」を世界初公開】
◽初代の成功を基に、より大胆なデザイン、スマートな技術、プレミアムな機能を備えて一新
◽全てのボディパネルが新しくなり、フロントには2段重ねのLEDヘッドライト、リアにはボディ幅いっぱいのテールライトを採用
◽新色として「ブラックベリー」「サクラメント・グリーン」「サンドストーン」の3色が追加され、18インチから21インチまでの新しいアルミホイールが用意
◽キャビンは完全に再設計され、本物のウッド装飾が全モデルに標準装備されるほか、ナッパレザーやマッサージ機能付きフロントシートも選択可能
◽シフトレバーをステアリングコラムに移動することで、センターコンソールの収納スペースを拡大
◽最大15インチの大型ディスプレイと、10.25インチのデジタルコクピットを搭載
◽生成AIを活用した音声アシスタント「Premium Speech」が導入され、自然な言語での操作をサポート
◽新たにフロントセンターエアバッグを採用し、運転支援システム「IQ. DRIVE」には自動レーンチェンジ機能などが追加
◽改良された2.0リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載し、最高出力282馬力に向上しつつ、燃費の改善も実現
◽8速ATが標準で、前輪駆動または4Motion(全輪駆動)が選択可能
◽マイナーチェンジ時にはハイブリッドモデルの導入も計画




日本語

【フリーランダー、コンセプト97が世界初公開】
◽ジャガー・ランドローバー(JLR)と中国の奇瑞汽車がパートナーシップを組み、新しいプレミアム4x4ブランドとして「フリーランダー」を設立
◽初代ランドローバー・フリーランダーが誕生した1997年にちなんで名付けられた「97コンセプト」が、ブランド初のモデルをプレビューする形で北京で公開
◽電気自動車、レンジエクステンダー、プラグインハイブリッドの3つの選択肢が提供
◽ヨーロッパを含む世界主要市場への輸出も予定し、欧州の安全性試験にも準拠するよう設計
◽初代フリーランダーを彷彿とさせる特徴的なCピラーのデザインや、三角形を組み合わせた新しいブランドロゴ、直線的で大胆なインテリアが特徴




日本語

【メルセデスAMG、新型「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を世界初公開】
◽SUVとクーペの両方のボディタイプが用意され、48Vマイルドハイブリッドと400Vプラグインハイブリッドの2種類の電動パワートレインが展開
◽デザインが刷新され、AMG専用グリル、新しいエアインテーク、スター型デザインのテールランプ、デュアルテールパイプなどが特徴
◽ボディカラーには、AMG標準フィニッシュとして初めて「MANUFAKTUR ハイテックシルバーマグノ」が採用
◽両モデルとも改良型の3.0リッター直列6気筒エンジン (M256 EVO)を搭載し、エンジン単体で330kW (449hp) を発生
◽GLE 53 4MATIC+:第2世代のISGを備え、0-100km/h加速は4.9秒を実現
◽GLE 53 HYBRID 4MATIC+:135 kWの電気モーターを組み合わせ、システム出力430kW (585hp) 、最大トルク750 Nmを発揮し、0-100km/h加速は4.5秒に向上
◽PHEVは11kWのAC充電に加え、オプションで60kWのDC急速充電に対応し、約20分で10%から80%まで充電可能
◽AMG RIDE CONTROL+ エアススペンションが標準装備され、ソフトウェアのアップデートにより快適性とダイナミクスの幅が拡大
◽48Vモデルには、アクティブ・ロール・スタビライゼーションを備えた「AMG ACTIVE RIDE CONTROL」がオプションで用意




日本語

【メルセデス・ベンツ、マイナーチェンジした新型GLEおよびGLEクーペを世界初公開】
◽フロントグリルが大型化され、イルミネーション付きのスリーポインテッドスターを採用
◽ヘッドライトには水平に配置された2つのスターシグネットが施され、リアコンビネーションランプにも3次元のスターシグネットが採用
◽DIGITAL LIGHTは解像度が向上し、照射範囲が約40%拡大した一方で、エネルギー消費量は最大50%削減され、路面にガイドラインや記号を投影する機能も装備
◽MB.OSやMBUXスーパースクリーン、MBUXバーチャルアシスタントを搭載し、優れたデジタル体験を提供
◽車内での決済(Mercedes pay+)や、ビデオ会議アプリ(Teamsなど)への対応、Google Mapsをベースにしたナビゲーションが導入
◽全モデルが電動化され、プラグインハイブリッドモデルは、100km以上のEV走行航続距離を実現
◽E-ACTIVE BODY CONTROLは、1秒間に1,000回状況を分析し、各車輪の減衰力を個別に調整
◽クラウド情報を活用した「AIRMATIC」により、前方の段差を事前に検知して自動で減衰力を調整し、快適な乗り心地を提供
◽空気清浄システム「ENERGIZING AIR CONTROL」により、電気フィルターが微細な粒子を除去し、約90秒ごとに車内の空気を入れ替え
◽最大3.5トンの高い牽引能力を持ち、トレーラー安定化プログラム(ESP)などの支援機能も装備




日本語

【メルセデス・ベンツ、マイナーチェンジした新型「GLS」を世界初公開】
◽「SUVのSクラス」として、快適性、ラグジュアリー、デジタル・インテリジェンスを高い次元で再定義
◽より大型化されたフロントグリルには、印象的なクロームフレームとイルミネーションが採用
◽Sクラスの象徴である直立したスリーポインテッド・スターがボンネットに配置され、一部の市場では発光させることも可能
◽前後のライトには「スター・デザイン」が取り入れられ、一目でメルセデス・ベンツのSUVと識別できるように
◽内装には、新色の「ビーチブラウン」や新しいウッドトリムが追加され、温かみのある自宅のような雰囲気を演出
◽すべてのモデルがISGによる電動化がなされ、低回転域でのサポートと効率性が向上
◽AIRMATICには、クラウドベースのデータ(Car-to-X)を利用して道路の段差を事前に察知し、自動で減衰力を調整する機能が採用
◽MBUXスーパースクリーンやバーチャルアシスタントといった先進装備も搭載
◽後席には11.6インチのフルHDディスプレイや専用のポータブルリモコンが用意
◽10個のカメラ、5個のレーダー、12個の超音波センサーを搭載し、次世代の安全支援と、従来より60%高速化された自動駐車機能を提供
◽多段階のろ過システム「ENERGIZING AIR CONTROL」が、車内の空気を約90秒ごとに完全に入れ替え、微細な粒子や臭いを除去




日本語

【三菱自動車、コネクティッド技術を活用した車両状態評価サービスの実証を開始】
◽コネクティッドカーから取得した走行データやバッテリー状態を分析し、車両の状態を可視化する「車両データ評価書」の提供・実証実験を開始
◽これまでの中古車評価は外観が中心で、内部状態が正確に評価されにくい課題があり、本サービスによって車両評価の透明性を高め、適正な残価算定を目指す
◽ユーザーの同意を得た上でデータを収集・分析し、リース事業者(三菱自動車ファイナンス、三菱オートリース、日本カーソリューションズ)へ評価書を提供
◽当初はアウトランダーPHEV(2024年10月改良モデル)、デリカミニ、トライトンの3車種から開始し、順次コネクティッド機能搭載車へ拡大予定
◽中古車全体の資産価値(残価)向上を図るとともに、EV電池のリサイクル・リパーパスといった自動車サーキュラーエコノミーの確立に貢献

日本語

【日産、インフィニティから新型「QX65」を米国発表】
◽大胆なファストバックデザインを採用し、ラグジュアリーSUVの新たな魅力を打ち出したモデル
◽自信に満ちた美しい造形、丁寧に仕立てられた室内空間、そして心を高揚させるドライビング体験を通じて、インフィニティの新章を体現
◽金のガラスフレークを配合した新色「サンファイアレッド」が、ダイナミックなSUVデザインを演出
◽上質な素材を採用し、直感的で使いやすいテクノロジーにより、乗員を包み込むゆとりある洗練されたインテリアを実現
◽応答性の高い加速と引き締まったハンドリングによる、洗練されたドライビングパフォーマンス
◽クリプシュプレミアムオーディオやインディビジュアル オーディオ、パーソナライズド・サウンド・プロファイルが没入感あふれる次元の異なる音響体験を提供
◽12.3インチのスクリーンにGoogle搭載のインフォテインメントシステムを標準搭載し、高いコネクティビティを提供
◽新型「QX65(2027年モデル)」は、2026年初夏より米国市場での販売開始を予定し、価格は$53,990から




日本語
CarClip(カークリップ) retweetledi

◢◤◢◤◢◤◢◤
#MFゴースト Final Season 🚗
🎊制作決定!🎊
最新ティザービジュアルが公開👀
◢◤◢◤◢◤◢◤
スタート直後に波乱の🌊🚙
展開が巻き起こった第4戦決勝。
Final Season で、物語はいよいよ
クライマックスへと突入する!
#頭文字D #しげの秀一

日本語

【DAMD、DELICA MINI DALIを発売】
◽ダムドは、「DELICA MINI DALI」を3月26日(木)に発売
◽東京オートサロン2026の三菱自動車ブースで「DELICA mini × “DALI” with DAMD」 として公式展示された製品
◽DELICA MINIをベースに、ダムドデザインのメインテーマであるクラシックデザインを基軸に、伝説的なクロスカントリー車のDNAを汲むヘリテージ・ボディキット
◽純正バンパーの一部カット加工が必要
◽丸型ハロゲンヘッドランプへの換装に伴い、オートレベライザ機能はキャンセルに
◽オートライトコントロール及びオートハイビームは利用可能
◽メーカーオプションとなる「アダプティブLEDヘッドライト[ALH](光軸自動調整機構付)」装着車は、フェイスチェンジキットの取付が不可
◽2WDモデルの場合、純正ホイールが14インチアルミホイールの為、別途タイヤの購入が必要
◽4WDモデルは純正が15インチの為、タイヤの巻き替えが可能
↓詳しくはこちら↓
damd.co.jp/products/mitsu…




日本語












