千住洋平|ライジョブ代表|㈱poten

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@CoachPoten

CW/Lancersで単価を上げたい人へ|㈱poten代表(AIライティングスクールライジョブ運営)/AI×SEO・LLMOノウハウで副業支援2,000名/提案文/プロフ/継続/単価交渉を型で公開。 コピペで使えるプロンプトを毎日投稿💡

LP/提案書/バナー/SNS/メールのプロンプト配布👇 Katılım Kasım 2022
66 Takip Edilen127 Takipçiler
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納品時のメッセージ、 「納品します」で終わってない? 継続率が上がるテンプレ、置いておく💡 ↓コピペして使って ━━━━━━━━━━ ◆ テンプレ:「納品+改善提案+次の一手」 『◯◯様 お世話になっております。 本日、◯◯の納品ファイルをお送りいたします。 【今回の制作意図】 ・◯◯のターゲットに向けて◯◯を意識しました ・特に◯◯の部分は、◯◯の効果を狙っています 【改善提案(次回ご検討ください)】 ・◯◯を◯◯に変更すると、さらに効果が出る可能性があります 【次のご提案】 ・今回の延長で◯◯も対応可能です ・ご検討いただけますと幸いです 何かご不明点がございましたら お気軽にお声がけください。』 ━━━━━━━━━━ ポイント3つ👇 ✅ ①制作意図を書く → 「何を考えて作ったか」が信頼を生む ✅ ②改善提案を1つ添える → 次の発注の「種」になる ✅ ③次のアクションを提示する → クライアントが「動きやすい」形で終わる 保存して使ってね💡
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案件を見つけたら、すぐ提案書いてない? その「3分」を使い方を変えるだけで 通過率が倍になる。 ━━━━━━━━━━ 応募前の3分でやること👇 ◆ 1分目:クライアントのプロフを見る → 過去の発注履歴 → 評価コメント(ワーカーの声) → 平均単価 これだけで「この人が何を重視するか」がわかる。 ◆ 2分目:募集文を「翻訳」する → 書いてある内容を 「目的/不安/評価軸」に分解する ◆ 3分目:提案の1行目を決める → 「◯◯を実現します」の1行を先に書く → この1行が提案全体の軸になる ━━━━━━━━━━ 3分かけずに書いた提案 → テンプレ感が出る 3分かけてから書いた提案 → 「この人、ちゃんと読んでる」 ━━━━━━━━━━ 提案の質は「書く前」に決まってる。 この3分、やってみて💡
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CW/Lancersの評価コメント、 放置してない? 実はあの「★5レビュー」が 次の受注率を左右してる。 ━━━━━━━━━━ ◆ 評価コメントを「武器」にする5ステップ ✅ ①評価コメントで「強み」を抽出する → 複数のレビューに共通するキーワードを探す → 「丁寧」「早い」「提案力」etc. ✅ ②プロフィールに引用する → 「お客様の声:◯◯が助かりました」 → 自分で言うより3倍信頼される ✅ ③提案文に織り込む → 「過去のクライアント様からは ◯◯とご評価いただいています」 ✅ ④ポートフォリオに添える → 作品の横に一言レビューを配置 → 「成果の証拠」になる ✅ ⑤悪い評価こそ改善の種にする → ★3以下が来たら 「次から◯◯を対策します」とプロフに書く ━━━━━━━━━━ 評価コメント=無料の営業ツール。 もらったら活用しないともったいない💡
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提案文の「下書き」を作るプロンプト、置いておく💡 ↓コピペして使って 『以下の情報をもとに、案件への提案文を作成してください。 【案件の募集文】 (ここに貼る) 【自分のスキル・実績】 (箇条書きで簡潔に) 以下の構成で提案文を作成してください: ・1行目:クライアントの目的に対する成果の約束 ・2行目:具体的な進め方(3ステップ以内) ・3行目:自分が適任である根拠 ・4行目:不安を先回りする一文 ・最後:次のアクション(例:ポートフォリオ確認のお願い等) トーン:丁寧だが自信がある。媚びない。 文字数:300文字以内。』 ━━━━━━━━━━ ポイント: AIが出した提案文を「そのまま出す」のはNG ✅ 必ず自分の言葉で1箇所以上書き換える ✅ クライアント固有の情報を足す ✅ 「最後の判断」は人がやる ━━━━━━━━━━ AIは下書きマシン。 でも「選ばれる1行」を足すのは自分。 そこが単価の差📝
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案件受注後の最初の質問で 「この人、わかってるな」が決まる。 ━━━━━━━━━━ 【Before(普通の質問)】 「デザインの参考サイトはありますか?」 「色のご希望はありますか?」 「納期はいつですか?」 → 聞いてはいけない質問じゃない。 でもこれだけだと「作業者」の印象。 ━━━━━━━━━━ 【After(売る思考の質問)】 ✅ 「今回の制作物で一番達成したいことは何ですか?」 → 目的を掴む ✅ 「この制作物を見る人は、どんな状況の人ですか?」 → ターゲットを掴む ✅ 「過去に似た取り組みで、うまくいかなかったことはありますか?」 → 不安を掴む ━━━━━━━━━━ 直したのは2点: ① 聞く順番を変えた → 「見た目」の前に「目的」を聞く ② 「仕上がり」じゃなく「成果」を聞いた → クライアントの頭にある未来像を引き出す ━━━━━━━━━━ 質問の質=仕事の質。 最初の3つの質問で 「この人に任せて大丈夫」が決まる💡
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【案件解剖】「チラシを作ってほしい」 「見た目がいいチラシ」がゴールじゃない。 ━━━━━━━━━━ ①翻訳(目的): → チラシから問い合わせ・来店を増やしたい ②不安: → 「配っても反応がない」こと ③評価軸: → チラシを見た人が行動するかどうか ④ターゲット: → ポストに入ったチラシを3秒で見るか捨てるか判断する人 ⑤刺さる訴求: → 「3秒で手を止めるキャッチと、次の行動が明確な導線」 ⑥提案の1行目: → 「反応率を最大化するチラシ構成をご提案します」 ⑦制作方針: → まずターゲットの「捨てる理由」を洗い出す。 デザインよりもキャッチと特典設計から着手。 ━━━━━━━━━━ 「チラシ作れます」は無限にいる。 「捨てられないチラシを設計する」が選ばれる。 あなたの案件も解剖します💡 (要点だけリプでOK)
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CW始めたばかりの人に1つだけ伝えるなら。 「最初の案件選びで、その後が決まる」 ━━━━━━━━━━ よくある失敗パターン👇 「とりあえず安くても実績作りたい」 → 単価500円で5件やる → 消耗して辞める これ、意外と多い。 ━━━━━━━━━━ 僕の考えは違う。 「最初の案件こそ、慎重に選ぶべき」 なぜか? ✅ ①安すぎる案件はスキルが伸びない → 単純作業が多く、学びが少ない ✅ ②レビューの質が決まる → 最初の3件の★が今後の通過率を左右 ✅ ③求められるレベルが自分の基準になる → 高い基準の案件をこなすと実力がつく ━━━━━━━━━━ じゃあ最初にどう選ぶか? ◆ 「実績を求められない案件」を探す → 「初心者歓迎」ではなく「テスト提出あり」 ◆ テストでスキルを証明する → ポートフォリオがなくてもOK ◆ 3件は「成果を語れる案件」に絞る ━━━━━━━━━━ 焦って数をこなすより 3件を丁寧に選ぶ方が 1年後に差がつく。 最初の一歩を大事にしよう💡
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「もうちょっと雰囲気変えて」 この修正指示、困るよね。 曖昧な修正指示を「具体化」するプロンプト、 置いておく💡 ↓コピペして使って 『以下のクライアントからの修正指示を分析してください。 【修正指示】 (ここに貼る) 以下を推測して提案してください: ①修正のゴール:クライアントが本当に修正したいこと ②具体的な修正案:3パターン ③確認の返信文:クライアントに方向性を確認するためのメッセージ案』 ━━━━━━━━━━ 例えば「もうちょっとポップに」を入れると: ①ゴール: → 堅い印象を和らげて、親しみやすくしたい ②修正案: 💡案A:配色をパステル系に変更 💡案B:フォントを丸ゴシックに変更 💡案C:イラストやアイコンを追加 ③確認メッセージ: 「◯◯様、修正ありがとうございます。 "ポップに"のイメージとして A〜Cの3案をご用意しました。 どれに近いかお教えいただけますか?」 ━━━━━━━━━━ 修正指示を「翻訳」してから動くだけで 修正回数が減る。 しかもクライアントから 「わかってくれてる」って思われる。 これも売る思考の応用📝
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ライターとして仕事を取りたいなら、まず絶対に読むべき記事です。 受講生でもXで案件を受けることを怖がっている人はいますが、もちろんそういう方もいます。 しかし、良質な案件もたくさんあって継続につなげやすいので、まずライターとして生きていくなら窓口をたくさん意識するのは当たり前です。狭い窓口で攻めようなんて、正直なかなか勝つのが難しいでしょう。 特にこの記事で一番いいなと思ったのが、「相手の工数を極限まで減らすDMの書き方」です。 できない仕事人はとにかく質問ばかりで、自分で考えようともせず、失敗したくないからと相手に無駄なアピールや質問をしがちです。しかし、これを意識できると、「この人とは楽だな」と思われます。 クライアントは、あなたに良い記事を書いてほしいだけでなく、自分の工数を減らしたくて人にお金を払って業務を依頼しているんですよね。 それをしっかり理解してほしいです。
【公式】田中りょーへい|株式会社メイカヒット代表|取材ライター@oripeipay

x.com/i/article/2035…

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以前、こう言われたことがある。 「安いから頼んだんだよ」 正直きつかった。 ━━━━━━━━━━ 全力で作ったのに 選ばれた理由が「安さ」。 「自分のスキルに価値はないのか」って 真剣に落ち込んだ。 ━━━━━━━━━━ でも今思うと、 問題はスキルじゃなかった。 「伝え方」だった。 当時の自分は 「できること」しか伝えてなかった。 ━━━━━━━━━━ 変えたこと👇 ✅ ①「何ができるか」の前に 「何を解決するか」を書いた ✅ ②「安くやります」の代わりに 「◯◯の成果を出します」と書いた ✅ ③ 提案文に「クライアントの課題」を 自分の言葉で入れた ━━━━━━━━━━ やったことは3つだけ。 でもこの3つで 「安いから」が 「この人がいいから」に変わった。 ━━━━━━━━━━ 値段で選ばれたくないなら 「値段以外の選ぶ理由」を 自分から見せる。 これが「売る思考」の出発点💡
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CWの実績が0で提案が通らない… これ、めちゃくちゃ多い相談。 実は「実績0」でも 通る提案の書き方がある。 ━━━━━━━━━━ ◆ Step1:小さく実績を作る 「タスク案件」や「コンペ案件」で まず3件の受注実績を作る。 ポイントは 「実績の数」より「レビューの質」。 丁寧な納品→改善提案→お礼 この流れで★5レビューを3つ集める。 ━━━━━━━━━━ ◆ Step2:実績を「成果」に変換する 「バナー3枚作りました」→ ❌ 「広告のクリック率改善を意識した バナーを3パターン設計しました」→ ✅ 事実を「成果の言葉」で語り直す。 ━━━━━━━━━━ ◆ Step3:提案文で「プロセス」を見せる 実績が少ない分、 「自分がどう進めるか」を丁寧に書く。 『確認→ヒアリング→ラフ提出→ フィードバック反映→納品の5ステップで 安心して進められる体制を整えています。』 ━━━━━━━━━━ 実績0は「ハンデ」じゃない。 「プロセスの透明性」で逆転できる。 焦って安い案件を量産するより 3件を丁寧に育てよう💡
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提案文の「最初の3行」で8割決まる、 って知ってた? 使えるテンプレ置いておく💡 ↓コピペして使って ━━━━━━━━━━ ◆ パターン①:成果コミット型 『◯◯(クライアント名)様の◯◯(目的)を実現するために、 ◯◯(具体的な手法)でご提案いたします。 過去に同様の案件で◯◯(成果/実績)の経験がございます。』 ◆ パターン②:不安解消型 『◯◯(目的)に向けて、 ◯◯(クライアントの不安)を解消するプランをご用意しました。 まず◯◯(最初のアクション)から着手いたします。』 ◆ パターン③:課題特定型 『ご依頼内容を拝見し、 ◯◯(発見した課題)が改善のカギだと考えました。 ◯◯(解決策)のアプローチでご提案いたします。』 ━━━━━━━━━━ 共通ルール👇 ✅ 1行目に「成果/目的」を入れる ✅ 2行目に「手段/不安解消」を入れる ✅ 3行目に「根拠/実績」を入れる 「対応可能です」で始めるのはNG。 「◯◯を実現します」で始める。 保存して使ってね💡
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副業で稼げない人の共通点。 「作業」をしてる。 「成果」を出してない。 ━━━━━━━━━━ 作業:言われたものを作る 成果:相手の課題を解決する ここの差がわかるだけで 単価は変わる。 ━━━━━━━━━━ 例えばバナー制作。 作業:「きれいなバナーを作りました」 成果:「クリック率◯%を目指す構成で設計しました」 同じバナーでも 「何を意識して作ったか」で価値が変わる。 ━━━━━━━━━━ もう1つ。 作業:「修正しました」 成果:「◯◯の反応率を上げるために、キャッチを変更しました」 修正理由を添えるだけで 「この人、考えて動いてるな」が伝わる。 ━━━━━━━━━━ スキルが同じなら 「成果の言語化」ができる人が選ばれる。 言い換えれば、これが「売る思考」。 今日から1つだけ意識してみて。 「何を作ったか」じゃなく 「何を解決したか」を伝えよう💡
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【案件解剖】「Instagramのリール動画を作ってほしい」 「おしゃれな動画を作ること」がゴールじゃない。 ━━━━━━━━━━ ①翻訳(目的): → リール経由でフォロワーを増やし、来店・購入につなげたい ②不安: → 「作っても再生されない」「フォロワーが増えない」 ③評価軸: → 再生数・保存数・フォロー数が伸びるリールか ④ターゲット: → 発見タブやリール一覧でスクロール中のユーザー ⑤刺さる訴求: → 「最初の1秒で止まるリール構成を設計します」 ⑥提案の1行目: → 「再生数と保存数を最大化するリール構成をご提案します」 ⑦制作方針: → まずアカウントの過去投稿のインサイトを確認。 伸びている投稿の共通点を抽出してからリール構成を決める。 ━━━━━━━━━━ 「リール作れます」は山ほどいる。 「再生される構成を設計する」で差がつく。 あなたの案件も解剖します💡 (要点だけリプでOK)
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案件を1回で終わらせてない? 「また頼みたい」と思わせるのは スキルじゃなく「行動」の差。 ━━━━━━━━━━ ◆ 継続される人がやってる5つのこと ✅ ① 納品時に「改善提案」を1つ添える → 「ここを◯◯にするとさらに効果が出ます」 ✅ ② 途中報告をこまめに入れる → 「50%完了しました。方向性の確認をお願いします」 ✅ ③ 質問は「選択肢付き」で送る → 「A案とB案、どちらがイメージに近いですか?」 ✅ ④ 納品後に「次の提案」を1文で伝える → 「次は◯◯も対応可能です。ご検討ください」 ✅ ⑤ 請求・連絡を相手の手間ゼロにする → テンプレ化して素早くレスポンス ━━━━━━━━━━ この5つ、全部「スキル外」のこと。 つまり、どの職種でも使える。 ━━━━━━━━━━ 「またお願いします」は 相手から言わせるもの。 この5つのどれか1つだけでも 今日から意識してみて💡
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案件の募集文を「翻訳」するプロンプト、置いておく💡 ↓コピペして使って 『以下の案件募集文を分析してください。 【募集文】 (ここに貼る) 以下の5項目を抽出してください: ①目的:クライアントが本当に達成したいこと ②不安:クライアントが心配していること ③評価軸:何を基準に応募者を選ぶか ④ターゲット:成果物を届ける最終的な相手 ⑤刺さる訴求:提案の1行目に書くべき一文』 ━━━━━━━━━━ 例えば「バナー制作10枚」を入れると: ①目的:広告のクリック率を上げたい ②不安:デザインだけキレイで反応がないこと ③評価軸:バナーで実際にクリックされるか ④ターゲット:30代女性 / 美容系のEC利用者 ⑤訴求:「クリック率◯%改善を目指すバナーを設計します」 ━━━━━━━━━━ これ1つで 募集文の「裏側」が見えるようになる。 提案を書く前の5分が 通過率を変える📝
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募集文を「そのまま」読んでない? 実は、書いてあることと クライアントが本当に欲しいものは違う。 ━━━━━━━━━━ 【Before(そのまま読む)】 募集文:「LP作成をお願いしたい」 → LP作ればいいんだな → 「LP制作できます」と提案 ❌ 通らない ━━━━━━━━━━ 【After(翻訳して読む)】 同じ募集文を「売る思考」で読み替え👇 ✅ 目的:新サービスの申込数を増やしたい ✅ 不安:今のHPでは反応がない ✅ 評価軸:CVR(申込率)を上げてくれるか → 提案:「申込率◯%改善を目指すLP構成をご提案します」 ✅ 通る ━━━━━━━━━━ 直したのは3点: ① 「作れます」→「成果を出します」 ② 依頼の裏にある「目的」を言語化 ③ クライアントの「不安」を先回り ━━━━━━━━━━ 募集文は「問題文」。 答えを書く前に 「出題者の意図」を読む💡
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「提案出しまくれ」って よく聞くけど、ちょっと待って。 ━━━━━━━━━━ 数打ちゃ当たるは 初期の戦略としてはわかる。 でもそのまま50件、100件出し続けても 通過率が上がらないなら 「打ち方」を変える時期。 ━━━━━━━━━━ 僕が2,000人以上見てきて 通る人がやってること👇 ◆ 案件を「選んでから」書く → 自分が成果を出せそうな案件だけに絞る ◆ 1件に30分かける → クライアントのHPまで見る ◆ 提案の1行目に「成果」を書く → 「できます」じゃなく「◯◯を実現します」 ━━━━━━━━━━ 量は正義。 でも「量×質」が最短ルート。 10件に絞って全力で書く人の方が 100件テンプレで出す人より 結果的に通過率が高い。 これは体感じゃなくデータの話💡
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