Sabitlenmiş Tweet

俺も、学生時代は部長や生徒会長とか
社会人時代は支店長や部長を勤め、
誰かの前に立って引っ張る存在を演じてたよ。
誰かの前に立ち、引っ張るということはいいことだけではなくて、必ずと言っていいほど不平不満等のヘイトが集まる。
つまり、アンチができてしまう。
それが、当たり前なんだ。
誰かの前に立つとはそういうこと。
"幸せになる努力"と"嫌われる勇気"が
必要なのが前に立つものに必要な要素。
では、ここで問題です。
その人を支えてる人を
支える人は誰なのでしょう。
それは誰だっていいんだよ。
支えてもらった人でもいいし、
その人を知ってる人でもいいし、
その支え方はなんだっていいんだ。
だから、僕は僕のやり方で支えたい。
・バーチャルタレントの人格権
・キャラクター権利
・中の人保護
・誹謗中傷対策
・文化保存
これを包括的に収める
団体を作りたいですね。
現段階でも所々該当の要素を持つ団体はありますが、包括的な組織を作りたいですね。
個人勢も企業勢もきちんと支える
法的に全力で支えれるそんな組織を。
私一人の声は小さいですが、
共感した方やそういった団体が必要だと思った方は是非広めて欲しいです。
よろしくお願いします。
#VTuber
#V文化
#バーチャルタレント人格権
#文化保存
#推しを支えたい
#世界を守りたい
日本語






