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Cyber-G
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Cyber-G
@Cyber_G048
Reggae Deejayやってます。 Twitterは街の人混みの中みたいな感じです。 https://t.co/PPQNtBX3Ox
埼玉県 三橋 Katılım Ekim 2012
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改めて新しいアルバム『RAGGAMUFFIN BOOMBAP』配信されました🔥
linkco.re/Hq4Na4ps
そりゃアルバム売れたら最高だけど、はっきり言って売れようが売れまいが関係ないんよ!自分達がカッコいいと思うアルバムを全力で作ってやりたい事を全力でやって協力してくれた人達に「協力してよかった」と思ってもらえたら悔いが無いし最高なんよ!
だから全力で宣伝するからウザいかもしれんけどごめんね🙇
いつかXやティンダーズも、音楽アーティストがええ事言うつぶやきより曲の配信やミュージック・ビデオの方が沢山拡散される本来の形になったら最高ですな🔥ワシもまだまだ頑張りますよ🔥
明日あたりには関係者にアルバム送りまくるからよろしくお願いします🙏
そして『RAGGAMUFFIN BOOMBAP』聞いて楽しんでくれた皆さんほんまにありがとう🔥
カジも西本さんも喜んでます🔥
今夜はカズ君と五十嵐監督が作ってくれたビデオがUPされるから見てね👇
youtu.be/JiBG1_5H9ms

YouTube


J-REXXX@J_REXXX1986
🔉10/28 今夜0時配信開始🔉 J-REXXX&DJ KAJI 『RAGGAMUFFIN BOOM BOP』 1.RAGGAMUFFIN BOOM BOP 2.ZENiN SHUU GO!-全員集合- 3.POSITIVE VIBES feat DORA a.k.a Queen D 4.ORIGINAL BADMAN feat YOSHI BANTON&SNOOP CAT 5.CHECK IT OUT 6.EASY 7.FOUR TWENTY feat PHONK GEE 8.灰色の町 feat 4PRIDE 9.BYE BYE 10.HAPPY END feat VOCA Luciano Recording by BEWEST & 虎の穴スタジオ Mixed&Mastered by I-DeA レーベル @westberecord スペシャルスペシャル感謝 @Naoki_Bewest Prod @djkaji49
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終わりよければ全てヨシッッ!!!!
THE罵倒2025本戦ありがとうございました!🙌🏻
初戦でBALASBKNさんに負けてメチャクチャ悔しかったけど
サイファー・ラバダブなら俺のモン!🔥
GOさんはじめCASTLE RECORDS
出演者の皆様、ご来場いただいた皆々様
応援くれた仲間の皆に最大のRespect!✨✨
トッケイ@6RckKhLw7R32822
サイファーはCyber-Gが無双してました👏
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KING OF KINGS 2025
GRAND CHAMPIONSHIP FINAL
2026.1.10(土)📍豊洲PIT
━═━═━═━═━═━═━
FINALIST No.08
「THE 罵倒 代表」
- SNAFKN ( @SNAFKN443 )
━═━═━═━═━═━═━
🎫 : eplus.jp/kok2025-final/
#KOK2025 | #SNAFKN

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🎤コラム第16弾
レゲエの人って声デカいですよね、編**
日本のHIPHOPシーンと比較すると、ジャパニーズレゲエのアーティストは総じて声量が大きい。ライブでもTVトラックやオートチューンに頼らず、マイク一本でオーディエンスを揺らせる力を持っている。これは単なる印象ではなく、文化と現場で培われた必然だ。
小声ラップ時代とライブ再現性の壁
近年、日本だけでなくアメリカでも「ライブでラップできないアーティスト」が問題視されている。繊細なニュアンスとオートチューン処理を前提に、小さな声で録音する現代型の制作手法が背景にある。小声だからこそ成立する音の美学がある一方、ライブ再現性が極めて低くなる。
この傾向はダンスホールにも波及している。
声が小さいレゲエアーティストも存在する。
つまり全員が声デカいわけではない。
それでも、俺らの現場にはまだ圧倒的な声量を武器にしているアーティストが多い。
その差はどこから生まれているのか。
声で生き残る現場で鍛え上げられる
日本のHIPHOPビジネスが巨大化した現在、俺の元にもビート制作依頼や、日本人レゲエDeejayへのライブ出演・客演依頼が数多く集まってきている。その際、HIPHOP型の制作チームが驚くのが、レゲエアーティストの声量の大きさ、録音の速さ、マイクセッティングの即応力だ。
理由は明確だ。俺たちは苛酷な実戦環境で育ってきた。
CHEHONやJ-REXXXと同世代や
それ以前のアーティストは
サウンドシステム搬入。
深夜まで遊び、喉を酷使。
明け方のラバダブで即対応。
どんなキー、どんなテンポか分からない。
報酬なし。
粗悪なモニターなら、全力で叫ぶしかない。
叫び続けるから声帯は鍛えられる。
その中から選ばれた者がレコーディングの
チャンスを掴む
YouTubeで現場へ飛び込み、黒人アーティストの輪の中で未知のリディムに即興で挑み続けたZENDAMANも同じだ。
さらにダブ録り文化。
一発録り、やり直しほぼ不可。
この緊張感が、録音スピードと突破力を磨き上げる。
レゲエの現場は
声で生き残り、声でのし上がる世界
として存在し続けてきた。
実力では負けていない。必要なのは舞台だけ
ビジネス面では日本のレゲエは日本のHIPHOPに遅れを取ったことは否定できない。
メディア露出、スポンサーシップ、大規模興行。
条件はまだ整っていない。
しかし、経験値もスキルも語学力も負けていない。
差があるとすれば
立つべきステージがまだ足りないだけだ。
俺らは自分たちの音楽を信じてくれる仲間やスポンサーと共に、必ず“ヤバい景色”を見せる未来を描いている。
諦める理由は一つも無い。
声で未来を切り拓く
補助なしでも届く声がある限り、レゲエはどこへだって行ける。
世界はまだ俺らをしっかり見ていない。
だからこそ、この上がっていく工程そのものが面白い。
課題はたくさんある。
だが、結果が一歩ずつ変化していく実感こそ、音楽を続ける最大の楽しさだと最近は思っている。
そして、巨大な市場を切り開き、ビジネス的なインスピレーションを与え続けている日本のHIPHOPがあるからこそ、俺らも前へ進み続けることができている。
その刺激に、心から感謝している。
声で未来をつかむ。
その誇りを胸に、俺らは今日も進化する。
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