doi-t
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@DDDDoi
Software Engineer / Climber 🧗
Tokyo, Japan Katılım Mayıs 2010
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凄過ぎる。大局観を持ちながらプロマネも広報もこなしつつここまで細かい仕事ができる人って本当にいるんだなぁ。半分ある種アートの話ってのが更に凄い。
youtu.be/aFRaHxHkoUk?si…

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"- プロダクトマネジャーは「価値リスク」と「事業実現性リスク」に責任を持ち、プロダクトのアウトカム達成に全体的な説明責任を持つ。"
"- プロダクトデザイナーは、「ユーザビリティリスク」に責任を持ち、プロダクト体験(略)に全体的な説明責任を持つ。"
"テックリード(略)は、「実現可能性リスク」に責任を持ち、プロダクトのデリバリーについて全体的な説明責任を持つ。"
(いずれもP.75)
ここの説明も非常に明快。
iwashi / Yoshimasa Iwase@iwashi86
『TRANSFORMED イノベーションを起こし真のDXへと導くプロダクトモデル』をご恵投いただきました! P.23 から "プロダクトを作るための唯一正しい方法など存在しないことは強調しておきたい" とあって、中身を読むのが楽しみです! JMAM様および訳者の @ykmc09 様、ありがとうございました😆
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ISMAP制度の改善を求めるSaaS等クラウド事業者の皆さまへ朗報です‼️
ソフトウェア協会にて進めてきたロビイングにより、ISMAP制度の改善の取り組みが開始されることになりました👏
詳細は最下部のISMAP制度の改善についての文書をご覧ください。
ISMAPに関しては大小、また国内外問わず、多くの事業者から要望が寄せられていました。
大手からはサービス毎に取らないといけないのはきつい、中小からはISMAP-LIU(低影響)なのに全然取得の負担が軽くないなどを始めとして、多くの要望があります。
ISMAP委員会はメンバーが明かされず、議論の糸口もなく、このままだとISMAPやISMAP-LIUを取得しようとする事業者が減り、さらに既得権にもなりかねないと訴えてきました。
本年5月末に自民党デジタル社会推進本部会合にて、この危険性を訴え、ISMAPがより実態に即した形でアップデートする事で、事業者の取得促進に繋がり、利用者の負担軽減になるかをお伝えした事で、今回見直し作業を行って頂くことになりました。
今回の取り組みにあたっては、各省庁、政府また民間企業の多くの方にご協力を頂いた事を感謝致します。
まだ、改善への取り組みは始まったばかりですが、しっかりと意見を伝え、より良いISMAPになるよう、ソフトウェア協会あげて尽力して参ります!
※ソフトウェア協会は42年前にパソ協として孫正義氏が初代会長となり発足した業界団体で、ソフトウェア産業の活性化を目的に設立されました。CESAやACCS、ソフ倫の源流であり、関東ITソフトウェア健保の設立母体です。現在私が第9代目の会長をさせて頂いております。現在800近くの会員がおられ、政策要望、ビジネス拡大、交流、情報収集など多くのメリットがありますので、ぜひ入会をお待ちしています!
→ saj.or.jp
ismap.go.jp/sys_attachment…
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