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【祝・クラファン達成!!心から感謝致します!!本日最終日!!「声帯で小説を描く」更なる支援をお願い致します!!🙇▶︎camp-fire.jp/projects/924202#DOMMUNE 脳梗塞で左半身麻痺と視力の大半を失った三島賞作家/中原昌也が宇川直宏らが生み出したデジタルツイン声帯AI中原昌也との音声対話で新作小説を共作
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【拡散希望!「声帯で小説を描く!」クラファンKICKOFF!中原ファンの皆様4649!▶︎camp-fire.jp/projects/924202#DOMMUNE 糖尿病の合併症による脳梗塞で倒れ左半身麻痺と視力の大半を失った三島由紀夫賞作家・中原昌也が,宇川直宏らが生み出したデジタルツイン声帯AI中原昌也との音声対話で新作小説を共作!

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【祝!展覧会開催記念!5/5のトークショーに備え奇跡のアーカイヴ公開!#DOMMUNE 初のCITYPOP.SP!拡散希望!】JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP,FUSION,AOR,ISLAND MUSIC発刊記念SP●出演:奥村靫正,牧村憲一,今井裕,上原 “ユカリ” 裕,宇川直宏,井出靖▶︎youtube.com/live/AijM0JrwI… _______________________ 2026/04/23/THU 19:00-21:30 JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP, FUSION, AOR, ISLAND MUSIC 発刊記念Special<Chepter5>@SUPER DOMMUNE ●出演:奥村靫正、牧村憲一、今井裕、上原 “ユカリ” 裕、宇川直宏、井出靖 <番組アーカイヴ無料公開!!>▶︎youtube.com/live/AijM0JrwI… <番組概要ページ!!>▶︎dommune.com/streamings/202… <展覧会概要ページ!!> 5/5は14時から井出靖x宇川直宏のトークショーあり!! ▶︎grandgallerystore.com/items/69dc885a… _______________________ ■JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP, FUSION, AOR, ISLAND MUSIC発刊記念Special<Chepter5>@SUPER DOMMUNE 「記録に残す/記憶に残る」をテーマに、井出靖が手がけるプロジェクトは、昨年2月発刊の『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP “ROCK”』、そして今年2月に刊行された『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP “NEW WAVE”』へと展開。ドミューン主宰・宇川直宏による4,000字を超える後書きも大きな話題を呼んだ。さらに、目黒区美術館区民ギャラリーおよび福岡県立美術館で開催されたNEW WAVEポスター展は合計約3,000人を動員し、高い評価を得ている。 そして今回、「井出靖が収集した日本のシティ・ポップ、フュージョンのポスター展 -1977年から1987年まで-」の開催が決定。4月29日から5月6日まで目黒区美術館区民ギャラリー、7月14日から7月20日まで福岡県立美術館にて実施される。約100点以上のオリジナルポスターが並ぶ本展は、当時の印刷物の質感と迫力を体感できる貴重な機会となる。また会期中は、公式図録『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP FUSION』も販売される。 公式図録の帯原稿は、YMO、大滝詠一、山下達郎らのレコードやCDデザインをはじめ、広告デザインも数多く手がけてきた、日本を代表するアート・ディレクター/グラフィック・デザイナー、奥村靭正氏が担当。また後書きは、“シティ・ポップと言えばこの人”とも言うべきプロデューサー、牧村憲一氏が執筆。今回のDOMMUNEでは、この両者による貴重かつ重要なトークに加え、2人のミュージシャン、上原“ユカリ”裕、今井裕が登場。 上原は16歳で伊藤銀次と知り合い、シュガー・ベイブ周辺から大瀧詠一のナイアガラ・レーベル、山下達郎の作品群に参加してきたドラマーとしての当時のエピソードを語る。一方の今井裕は、バンブー結成からサディスティック・ミカ・バンド、サディスティックスを経て、ソロ作『A COOL EVENING』に至るまで、ロックからフュージョンへと移行していく時代のリアルを証言する。聞き手はもちろん、井出靖と宇川直宏。レジェンドすぎるゲストを迎え、時代の証言を聞く、まさにVery Specialな2時間30分! ______________________ ──洒脱な都会派を意識させる音楽──CITY POP FUSION AORをイメージすると、そんな定義に辿り着きます。1979年前後、音盤は豊饒を極め、同時にデザイン感覚もまた稀有な成熟を見せていました。COFFEE TABLE BOOKにしてはやや小型でも、本書は来客と拾い読みができる〈音楽EPHEMERA集〉として大変貴重な一冊です。 いったん用途を終えたはずのヴィンテージ系紙類が、音楽と同じくらい文化・芸術を語っています。蒐集家兼名プロデューサー、井出靖の「青の時代」と自分自身のその頃を重ねるのもきっときっと愉しいはず。79年前後、僕はまだこの世に生を受けていなかったけれど……(大嘘)。 佐山一郎(作家/編集者) _______________________ 街(CITY)に立ち並ぶビルが、新しい時代(FUSION)を待つ森のように思えた。その一本一本の樹々の下には、夢を追い求める、次代を担うことになる音楽家たちがいた。井出靖の収集したポスター、チラシは、時には野心と戸惑いまでも映し出している。それは井出靖=都会の少年だからこそ出来ること。だと思う。 牧村憲一 _______________________ 1970年頃から日本のNEW MUSICは70年後半までにCITY POP、TECHNO、NEW WAVE、FUSION & AOR...それぞれに超国際的に確立していった。それらは東京を中心とした数々の出来事として今日に続く未来への偉大なプレゼンスであった。ポスター、チラシ等、残された印刷物は、青春と心のアーカイブとして井出靖により集大成された!!! 奥村靱正(グラフィックデザイナー) _______________________ フランスの片田舎ストラスブールの街場のカフェで突如松原みきの「ステイウィズミー」がかかったことでシティポップの世界的流行を実感したのは、コロナ直後の2022年。グラフィックデザイン的にはまだまだ写植の時代で、ニューウェーブのアート寄りとはまた異なったドメスティックな「カッコよさ」の展覧は、今、見て知っておきべきセンス。 湯山玲子(著述家、プロデューサー、おしゃべりカルチャーモンスター) _______________________ 1977はパンク輸入元年で今で言うところのシティポップ的なニューミュージックに無関心でいられた。しかし翌1978年。ミスターサマータイムやら時間よとまれを耳にしてその心地良さにやられて、たてた髪をちょっと伸ばした。鼻の下も延びたかもしれない。ディスコのチークタイムキラーチューンのメリージェーン大好きだったけど、あれはシティポップじゃないのか。1979はモンローウォークでさらに夏が待ちきれないかんじになっていたがドライブトゥ80ズだったもんで聴いてないよな態度でいたがしっかり服はモノトーンからアロハになってパパヘミングウェイでなんでもアリな気持ちになれました。懐かしいハイスクール時代。本書はその時代は深掘りを全くしていなかったそれらの音楽、その周辺にフォーカスし、これでもかっ!と視覚的刺激で見る者を煽る。最近のラテンポップに当時のシティポップ味を感じる今日この頃、キンキンに冷やしたワインでも飲みながらページをめくりたい! 高木完 _______________________ 昨今、世界的にもブームになったシティ・ポップを目で楽しめる凄じいアーカイブ集が㊗️誕生!眩しい位に輝きを放っていたあの時代の空気感をこの一冊で是非味わってほしい DJ MURO _______________________ ともすれば消えてしましそうな情報を、よくもこれほど集積されたかと驚きです。これは日本の音楽史をビジュアル化した、目で確認する歴史書です。 松山猛 _______________________ 「調子に乗っている」「かぶれている」って、ネガティブな意味合いで使いがちだけど、僕はすごくポジティブに捉えていて。だって僕らは、ミュージシャンに限らず、ありとあらゆる表現や表現者の「調子に乗っている」「かぶれている」状態を観て、心躍るわけじゃないですか!この時代の彼ら彼女ら、ポスター、チラシ、皆んな調子に乗ってて、なにかにかぶれてて、もう最高です!大根仁 _______________________ ヴェイパーウェイヴがトレンドとなった2012年以降、シティポップは世界に再発見された。そう、大量生産されて置き去りになった人工物やテクノロジーへの郷愁、資本主義や大衆文化、80年代のニューエイジやヤッピー文化への批評がコンセプトであった電子音楽トレンド、ヴェイパーウェイヴの絶好のサンプリング元としてシティポップが活用されたのだ!!!!!!!  シティポップは、そのような文化的背景と共に映し出され、山下達郎、松原みき、大貫妙子、大滝詠一、杏里、吉田美奈子らの音楽が、テン年代に読み替えられた「エモい」という感傷や哀愁の感覚と共に爆発的に世界に拡散されることとなる。とりわけ、サブジャンルのフューチャーファンクは、原曲にリスペクトを捧げ再構築し、日本の80年代シティ・ポップが海外で評価される下地を作った。また、2015年以降、韓国のDJ/プロデュューサーであるNight Tempoがそのシーンを牽引することで、海外のZ世代にも発見され、シティポップは「新しいノスタルジア」として世界を席巻した。 そんな時代の空気がこの度、井出靖によってコンパイルされた!!!!! DOMMUNEでは恒例の「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」最新刊であるが、もしやこれはシリーズ史上最も希少なコレクションではないか?何故ならこれら視覚イメージは最も目まぐるしく大量生産/大量消費され、トレンドが塗り替えられた時代の副産物であるからだ。パンク/ハードコア/ノイズ/アヴァンギャルドにかぶれ、同時にクラブカルチャーに取り憑かれた自分が、当時、意図的に通り過ぎていた文化がここにある。なんとセンチメンタルでエモーショナルな世界なんだっっっ!!!!! 大人になった今、自分にとってはマルチバースのようなこの世界に目と耳から浸る楽しみをやっと手に入れた。また井出さんに足を向けて寝れなくなりそうだ…….。 宇川直宏(現”在"美術家、DOMMUNE主宰) _______________________ <図録付き・入場チケット>JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP, FUSION -2026年4月29日(水・祝)-  2026年5月6日(水・祝)目黒区美術館区民ギャラリー井出靖が収集した日本のシティポップ、フュージョンのポスター展 - 1977年から1987年まで 販売期間:2026/04/14 10:00 〜 2026/04/28 23:59https://grandgallerystore.com/items/69dc885a86f8d4ad61248152<図録>JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP, FUSION -grandgallerystore.com/items/69dc6207… <THE BEACH GALLERY> grandgallerystore.com
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井出 靖@yasushiide

トークショーのご案内になります。 5月5日 展覧会を毎回ドミューンで取り上げて頂いている 宇川直宏さんと僕でトークショーをします。 時間は14時から約40分間くらいです 井出靖が収集した日本のシティポップ、フュージョンのポスター展 -1977年から1987年まで-』 2026年4月29日(水・祝)- 2026年5月6日(水・祝) 目黒区美術館区民ギャラリー 目黒区目黒2-4-36 開館時間 午前11時-午後6時 (最終日は午後4時まで) ●宇川直宏|Ukawa Naohiro 現”在”美術家|DOMMUNE 主宰 1968年生まれ。現“在”美術家。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、80年代末より、極めて多岐に渡る活動を行う全方位的アーティスト。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている。1980年代末にグラフィックデザイナー/映像作家として頭角を表し、2001年「Buzz Club: News from Japan」(MoMA PS1·ニューヨーク)、「JAM: TokyoLondon」(Barbican Art Gallery·ロンドン)に参加して以来、国内外の多くの展覧会で作品を発表。 2010年には、日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人開局。記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼び、2011年文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出。DOMMUNEスタジオで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの”現在美術作品”と位置づける。2016年アルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」、2019年瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設し、大きな話題を呼んだ。 他、数々の現代美術の国際展に参加、ロンドン、ドルトムント、ストックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌、佐渡島と、全世界にサテライトスタジオをつくり、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けている。14年間に渡って配信した番組は約7000番組/約1万5千時間/200テラを越え、トータル視聴者数 2 億人を超える。2019年、リニューアルした渋谷PARCO9Fにスタジオを移転。2020年開局10周年を経て、第二章に向けてWEB3.0以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図り、ファイナルメディア『DOMMUNE』の進化形態『SUPER DOMMUNE』へと進化した。2023年練馬区立美術館で行った「宇川直宏展|FINAL MEDIA THERAPIST @DOMMUNE」は、生成 AI時代の創作において一体作家は作品のどこに存在しているのか?を自らに問い、オリジナルチューニングの生成 AI や、人口知能搭載のロボットアームによる空間絵画を創出し“描く”という行為の歴史的なアップデートを図り、話題に。 2021年、第 71 回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。 dommune.com @DOMMUNE

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THE BEACH GALLERY
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残すところあと2日! 明日14時からは、 宇川直宏×井出靖トークショー  at目黒区美術館区民ギャラリーです! 別途料金は頂いておりませんので、お気軽にご参加ください。 『井出靖が収集した日本のシティポップ、フュージョンのポスター展 -1977年から1987年まで-』 2026年4月29日(水・祝)- 2026年5月6日(水・祝) 開催場所:目黒区美術館区民ギャラリー 目黒区目黒2-4-36 開館時間:午前11時-午後6時 (最終日は午後4時まで) 入場料 1,000円 (*高校生以下無料) お問合せ Grand Gallery 03-6407-0750 grandgallerystore.com 主催 井出 靖 @yasushiide
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【祝!展覧会開催記念!5/5のトークショーに備え奇跡のアーカイヴ公開!#DOMMUNE 初のCITYPOP.SP!拡散希望!】JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP,FUSION,AOR,ISLAND MUSIC発刊記念SP●出演:奥村靫正,牧村憲一,今井裕,上原 “ユカリ” 裕,宇川直宏,井出靖▶︎youtube.com/live/AijM0JrwI… _______________________ 2026/04/23/THU 19:00-21:30 JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP, FUSION, AOR, ISLAND MUSIC 発刊記念Special<Chepter5>@SUPER DOMMUNE ●出演:奥村靫正、牧村憲一、今井裕、上原 “ユカリ” 裕、宇川直宏、井出靖 <番組アーカイヴ無料公開!!>▶︎youtube.com/live/AijM0JrwI… <番組概要ページ!!>▶︎dommune.com/streamings/202… <展覧会概要ページ!!> 5/5は14時から井出靖x宇川直宏のトークショーあり!! ▶︎grandgallerystore.com/items/69dc885a… _______________________ ■JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - POP - CITY POP, FUSION, AOR, ISLAND MUSIC発刊記念Special<Chepter5>@SUPER DOMMUNE 「記録に残す/記憶に残る」をテーマに、井出靖が手がけるプロジェクトは、昨年2月発刊の『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP “ROCK”』、そして今年2月に刊行された『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP “NEW WAVE”』へと展開。ドミューン主宰・宇川直宏による4,000字を超える後書きも大きな話題を呼んだ。さらに、目黒区美術館区民ギャラリーおよび福岡県立美術館で開催されたNEW WAVEポスター展は合計約3,000人を動員し、高い評価を得ている。 そして今回、「井出靖が収集した日本のシティ・ポップ、フュージョンのポスター展 -1977年から1987年まで-」の開催が決定。4月29日から5月6日まで目黒区美術館区民ギャラリー、7月14日から7月20日まで福岡県立美術館にて実施される。約100点以上のオリジナルポスターが並ぶ本展は、当時の印刷物の質感と迫力を体感できる貴重な機会となる。また会期中は、公式図録『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP FUSION』も販売される。 公式図録の帯原稿は、YMO、大滝詠一、山下達郎らのレコードやCDデザインをはじめ、広告デザインも数多く手がけてきた、日本を代表するアート・ディレクター/グラフィック・デザイナー、奥村靭正氏が担当。また後書きは、“シティ・ポップと言えばこの人”とも言うべきプロデューサー、牧村憲一氏が執筆。今回のDOMMUNEでは、この両者による貴重かつ重要なトークに加え、2人のミュージシャン、上原“ユカリ”裕、今井裕が登場。 上原は16歳で伊藤銀次と知り合い、シュガー・ベイブ周辺から大瀧詠一のナイアガラ・レーベル、山下達郎の作品群に参加してきたドラマーとしての当時のエピソードを語る。一方の今井裕は、バンブー結成からサディスティック・ミカ・バンド、サディスティックスを経て、ソロ作『A COOL EVENING』に至るまで、ロックからフュージョンへと移行していく時代のリアルを証言する。聞き手はもちろん、井出靖と宇川直宏。レジェンドすぎるゲストを迎え、時代の証言を聞く、まさにVery Specialな2時間30分! ______________________ ──洒脱な都会派を意識させる音楽──CITY POP FUSION AORをイメージすると、そんな定義に辿り着きます。1979年前後、音盤は豊饒を極め、同時にデザイン感覚もまた稀有な成熟を見せていました。COFFEE TABLE BOOKにしてはやや小型でも、本書は来客と拾い読みができる〈音楽EPHEMERA集〉として大変貴重な一冊です。 いったん用途を終えたはずのヴィンテージ系紙類が、音楽と同じくらい文化・芸術を語っています。蒐集家兼名プロデューサー、井出靖の「青の時代」と自分自身のその頃を重ねるのもきっときっと愉しいはず。79年前後、僕はまだこの世に生を受けていなかったけれど……(大嘘)。 佐山一郎(作家/編集者) _______________________ 街(CITY)に立ち並ぶビルが、新しい時代(FUSION)を待つ森のように思えた。その一本一本の樹々の下には、夢を追い求める、次代を担うことになる音楽家たちがいた。井出靖の収集したポスター、チラシは、時には野心と戸惑いまでも映し出している。それは井出靖=都会の少年だからこそ出来ること。だと思う。 牧村憲一 _______________________ 1970年頃から日本のNEW MUSICは70年後半までにCITY POP、TECHNO、NEW WAVE、FUSION & AOR...それぞれに超国際的に確立していった。それらは東京を中心とした数々の出来事として今日に続く未来への偉大なプレゼンスであった。ポスター、チラシ等、残された印刷物は、青春と心のアーカイブとして井出靖により集大成された!!! 奥村靱正(グラフィックデザイナー) _______________________ フランスの片田舎ストラスブールの街場のカフェで突如松原みきの「ステイウィズミー」がかかったことでシティポップの世界的流行を実感したのは、コロナ直後の2022年。グラフィックデザイン的にはまだまだ写植の時代で、ニューウェーブのアート寄りとはまた異なったドメスティックな「カッコよさ」の展覧は、今、見て知っておきべきセンス。 湯山玲子(著述家、プロデューサー、おしゃべりカルチャーモンスター) _______________________ 1977はパンク輸入元年で今で言うところのシティポップ的なニューミュージックに無関心でいられた。しかし翌1978年。ミスターサマータイムやら時間よとまれを耳にしてその心地良さにやられて、たてた髪をちょっと伸ばした。鼻の下も延びたかもしれない。ディスコのチークタイムキラーチューンのメリージェーン大好きだったけど、あれはシティポップじゃないのか。1979はモンローウォークでさらに夏が待ちきれないかんじになっていたがドライブトゥ80ズだったもんで聴いてないよな態度でいたがしっかり服はモノトーンからアロハになってパパヘミングウェイでなんでもアリな気持ちになれました。懐かしいハイスクール時代。本書はその時代は深掘りを全くしていなかったそれらの音楽、その周辺にフォーカスし、これでもかっ!と視覚的刺激で見る者を煽る。最近のラテンポップに当時のシティポップ味を感じる今日この頃、キンキンに冷やしたワインでも飲みながらページをめくりたい! 高木完 _______________________ 昨今、世界的にもブームになったシティ・ポップを目で楽しめる凄じいアーカイブ集が㊗️誕生!眩しい位に輝きを放っていたあの時代の空気感をこの一冊で是非味わってほしい DJ MURO _______________________ ともすれば消えてしましそうな情報を、よくもこれほど集積されたかと驚きです。これは日本の音楽史をビジュアル化した、目で確認する歴史書です。 松山猛 _______________________ 「調子に乗っている」「かぶれている」って、ネガティブな意味合いで使いがちだけど、僕はすごくポジティブに捉えていて。だって僕らは、ミュージシャンに限らず、ありとあらゆる表現や表現者の「調子に乗っている」「かぶれている」状態を観て、心躍るわけじゃないですか!この時代の彼ら彼女ら、ポスター、チラシ、皆んな調子に乗ってて、なにかにかぶれてて、もう最高です!大根仁 _______________________ ヴェイパーウェイヴがトレンドとなった2012年以降、シティポップは世界に再発見された。そう、大量生産されて置き去りになった人工物やテクノロジーへの郷愁、資本主義や大衆文化、80年代のニューエイジやヤッピー文化への批評がコンセプトであった電子音楽トレンド、ヴェイパーウェイヴの絶好のサンプリング元としてシティポップが活用されたのだ!!!!!!!  シティポップは、そのような文化的背景と共に映し出され、山下達郎、松原みき、大貫妙子、大滝詠一、杏里、吉田美奈子らの音楽が、テン年代に読み替えられた「エモい」という感傷や哀愁の感覚と共に爆発的に世界に拡散されることとなる。とりわけ、サブジャンルのフューチャーファンクは、原曲にリスペクトを捧げ再構築し、日本の80年代シティ・ポップが海外で評価される下地を作った。また、2015年以降、韓国のDJ/プロデュューサーであるNight Tempoがそのシーンを牽引することで、海外のZ世代にも発見され、シティポップは「新しいノスタルジア」として世界を席巻した。 そんな時代の空気がこの度、井出靖によってコンパイルされた!!!!! DOMMUNEでは恒例の「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」最新刊であるが、もしやこれはシリーズ史上最も希少なコレクションではないか?何故ならこれら視覚イメージは最も目まぐるしく大量生産/大量消費され、トレンドが塗り替えられた時代の副産物であるからだ。パンク/ハードコア/ノイズ/アヴァンギャルドにかぶれ、同時にクラブカルチャーに取り憑かれた自分が、当時、意図的に通り過ぎていた文化がここにある。なんとセンチメンタルでエモーショナルな世界なんだっっっ!!!!! 大人になった今、自分にとってはマルチバースのようなこの世界に目と耳から浸る楽しみをやっと手に入れた。また井出さんに足を向けて寝れなくなりそうだ…….。 宇川直宏(現”在"美術家、DOMMUNE主宰) _______________________ <図録付き・入場チケット>JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP, FUSION -2026年4月29日(水・祝)-  2026年5月6日(水・祝)目黒区美術館区民ギャラリー井出靖が収集した日本のシティポップ、フュージョンのポスター展 - 1977年から1987年まで 販売期間:2026/04/14 10:00 〜 2026/04/28 23:59https://grandgallerystore.com/items/69dc885a86f8d4ad61248152<図録>JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - CITY POP, FUSION -grandgallerystore.com/items/69dc6207… <THE BEACH GALLERY> grandgallerystore.com

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かねぴ。
かねぴ。@KanenoAtsushi·
5月7日 DOMMUNE 20-23時 名作"I/O"(78)で世界的再評価が進む新津章夫を2時間トークで徹底特集 新津隆夫 × 川本真琴 × 武田理沙 × yagihiromi × 藤井登生 × 宇川直宏 昨秋発売未発表音源集の核心に迫りさらに新津章夫への共鳴トリビュート即興1時間お見逃しなく #DOMMUNE dommune.com/streamings/202…
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UKAWA NAOHIRO™@DOMMUNE·
【遂に20世紀最後の天才新津章夫SP実現!】<5/7木>20:00-23:00 #DOMMUNE Presents「新津章夫の迷宮の森」●出演:新津隆夫(ZOOM:from Milano),川本真琴,武田理沙,yagihiromi,藤井登生●進行:宇川直宏,金野篤●Dedicated to AKIO NIITSU LIVE:武田理沙XyagihiromiX藤井登生▶︎dommune.com/streamings/202… _____________________ 2026/05/07/THU 20:00-23:00 DOMMUNE Presents「新津章夫の迷宮の森」 AKIO NIITSU / FOREST IN MAZE ●出演:新津隆夫(ZOOM出演:from Milano / Italy)、川本真琴、武田理沙、yagihiromi、藤井登生 ●進行:宇川直宏、金野篤 ●Dedicated to AKIO NIIZU LIVE:武田理沙 X yagihiromi X 藤井登生 _____________________ ■DOMMUNE Presents「新津章夫の迷宮の森」 倍速で再生したギターと多重録音による1978年の名作『I/O』や無印良品の店内BGM(1980年)で知られながら、その全貌はいまだ深い謎に包まれた音楽家・新津章夫(1952–2002)。昨2025年秋、長らく封印されていた―数学的な不思議さ、まやかしと謎解きに溢れた迷宮世界と時間芸術の粋を詰め込み、壮大な想像力が結実し電子音楽交響曲となった―未発表音源を収めたCD2種(『EARLY MINIMALISM 1973-78』、『LATE MINIMALISM 1981-84』とLP(『HOAX FOR ELECTRIC GUITAR』)が株式会社ブリッジより発売され、大きな反響を呼んだ。その新津章夫を徹底的に掘り下げるこの特別プログラムは、新津章夫の実弟であり、その音楽を最も深く理解する新津隆夫がイタリア・ミラノからオンライン出演し、作品の背景、制作過程、そして新津章夫という稀代の音楽家の実像に迫るものである。さらに、新津章夫の音楽に強く影響を受ける若手ミュージシャン―規格外のマルチ・ミュージシャン、武田理沙と、バンド活動から即興演奏まで多岐にわたる音楽表現を展開するギタリスト、yagihiromiに、そして最注目の天才集団・カブトムシの藤井登生―の3名に加え、天才アーティスト川本真琴も、コメンテーターとして参加。更には新津章夫の「I/O」に早くから出会い、マジカルパワーマコとの親和性を語っていたDOMMUNE総裁宇川直宏と、今回のリリースにも深く関わるdiskunion/SUPER FUJI DISCSの金野篤がMCとなり、それぞれの視点から新津作品の魅力と革新性を語る。後半には、武田理沙、yagihiromi、藤井登生の3名による1時間の即興演奏も実施。新津章夫への深い敬意と共鳴から生まれる“トリビュート”とも言える一夜限りの特別なパフォーマンスが展開される。未発表音源の発掘を機に、いま再び注目が集まる新津章夫。その謎と核心に迫る3時間―音楽史の空白を埋める貴重な夜となる。 _____________________ ■新津章夫プロフィール記事 mikiki.tokyo.jp/articles/-/427… ■新津章夫「I/O」youtube.com/watch?v=vrsZES… ■新津章夫「EARLY MINIMALISM 1973-78」youtube.com/watch?v=iddFNt… ■新津章夫「LATE MINIMALISM 1981-84」youtube.com/watch?v=GXNteV… ■新津章夫「HOAX FOR ELECTRIC GUITAR」youtube.com/watch?v=JJS47h… _____________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE 1,500円(超エクスクルーシヴ限定35人のスタジオ観覧者を募集中です!スタジオに直接お越しください。なおエントランスで1ドリンクをご注文ください。) _____________________ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _____________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _____________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 _____________________ • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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バックスピン
バックスピン@sir_nose·
好き好き大好き!エグい!ノイズもボーカルも #Dommune
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宇宙エンジン1号
宇宙エンジン1号@pukka_white14·
DJタイム、エヴァン・パーカー、40年前のフリージャズ喫茶、荻窪グッドマンを思い出す。匂いも含めて。 #dommune
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みっちゃん
みっちゃん@no_makkun·
1回目のライヴでは床にネックを擦りつけてたのに、2回目では擦りつけるためのブロックが用意してある!#DOMMUNE #TerrieEx #PaalNilssenLove
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地熱鉄郎
地熱鉄郎@chinetsu_tetsu·
1996年オランダのデン・ハーグで大フェルメール展Vermeerが開催されて、現地鑑賞のため赴く。アムステルダムのCD店でTHE EXの2ndを購入し、The Bulldogコーヒーショップで聴いた記憶が過る。
UKAWA NAOHIRO™@DOMMUNE

【オランダのアナーコパンクThe ExのギタリストTERRIE EXがPAAL NILSSEN LOVEとJAPAN TOUR!】#DOMMUNE<5/4月>20:00-23:00 deterra presents TERRIE EX/PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026●LIVE:TERRIE EX(Nederland),PAAL NILSSEN-LOVE(Norway) with 齊藤聡■予約急げ〜!▶︎deterradommune2026.peatix.com __________________ 2026/05/04 MON 20:00-23:00 deterra presents「TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026」 ●LIVE:TERRIE E(from Nederland)、PAAL NILSSEN-LOVE(from Norway)with 齊藤聡 SAITO AKIRA ■予約▶︎deterradommune2026.peatix.com ■番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ___________ ■deterra presents「TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026」オランダのアナーコパンクバンド The ExのギタリストTERRIE EXがスーパードラマーのPAAL NILSSEN LOVEとジャパンツアー!5/4月、齊藤聡と共にDOMMUNEに登場! TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE デュオはグループORIGINAL SILENCE「オリジナル・サイレンス」と「OFFONOFF」を起源とする。 エックスとニルセン・ラブは、2005年秋にオリジナル・サイレンスがイタリアでコンサートを行った際に出会った。バンドはサーストン・ムーア、ジム・オルーク、マッツ・グスタフソンで構成されていた。最初のコンサートの後、トリオのプピロ、エクス、ニルセン・ラブが再会すべきだという即座の合意が生まれた。OFFONOFFは2005年に結成され、現在はギターとドラムのみのデュオ編成へと縮小する意向である。音楽は即興的であり、ロック、メタル、ノイズ、そして実際はアフリカン・ミュージックへの強い要素と参照を含む。デュオは2枚のCDと1枚のLPをリリースしている<PNL rec.より『HURGU!』、 『Gored Gored』(Terp rec.)、『Schobberdebonk』(Bocian Records)> そんな2人がジャパンツアーを決行!5/4月、齊藤聡と共にDOMMUNEに登場! ___________ ●TERRIE EX テリー・エックス(ウェストザーン、1954年生まれ)は1979年にThe Exを結成した際、初めてギターを弾き始めた。それ以来、彼はザ・エクスとほぼ2000回のコンサートをこなしている。THE EXの全リリースに加え、テリーはフリー・インプロヴィゼーションも始めた。1981年の AWARA/EX 7インチ での小さなギター・ソロから、最近では、即興グループ Offonoff や LeanLeft(ケン・ヴァンダーマーク、アンディ、パール・ニルセン=ラブも参加)のハン・ベニンクとのツアーまで、その活動は多岐にわたる。1996年、テリーはエマ・フィッシャーとともにアフリカ大陸の 21 カ国を車で旅した。2000年には、自身の即興プロジェクトとアフリカ音楽のためにTERPレーベルを設立。TSEHAYTU BERAKI、GETACHEW MEKURIA、KOMONO No. 1、MOHAMMED JIMMY MOHAMMEDなどのCDをプロデュース。テリーは、ソニック・ユース、ジョン・ケイル、ゲタチュウ・メクリヤ、ハーマン・ブルード、ヘル・ゼーレ、カマグカなど、数多くのアーティストと共演している。 hollandfestival.nl/en/terrie-ex terriehesselsterprecords.bandcamp.com theex.nl en.wikipedia.org/wiki/The_Ex_(b… ___________ ●PAAL NILSSEN-LOVE ポール・ニルセン・ラブ(THE THING/ARASHI/LARGE UNIT/LEAN LEFT/ORIGINAL SILENCE/NILSSEN-LOVE-VANDERMARK DUO/Peter Brötzmann/Paal Nilssen-Love DUOなど)は1974年12月24日、ノルウェーのモルデで生まれ、両親が経営するスタヴァンゲルのジャズクラブで育った。複数のバンドで同時に活動することは、常にパールの意図的な作業方法であった。彼は自身が関わるプロジェクトを常に意識しており、それぞれの活動に完全に没頭している。演奏とはスタートからゴールへ到達することではなく、むしろ永遠に続くプロセス、絶え間ない動きであり、演奏される新たな楽曲の一つ一つが直前の延長線上にある。ゆえに、その瞬間に起きていることに集中し、全エネルギーを注ぐことが最も重要である—音楽における自由、表現の中で自由である能力と同様に。 paalnilssen-love.com paalnilssen-love.bandcamp.com catalyticsound.com/musician/paal-… en.wikipedia.org/wiki/Paal_Nils… ___________ ■deterra presents TERRIE EX/PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026 deterra8.com paalnilssen-love.com ___________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE 3,000 yen(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします。Peatixから予約を受付中です▶︎ deterradommune2026.peatix.com もしくは若干当日券も出ますので渋谷PARCO9Fのスタジオへ直接お越しください。またエントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。) ___________ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… ___________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ___________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

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土取利行 Toshi Tsuchitori(故・桃山晴衣+立光学舎)
土取利行 Toshi Tsuchitori(故・桃山晴衣+立光学舎) tweet media
UKAWA NAOHIRO™@DOMMUNE

【土取利行氏遂に #DOMMUNE 初登場!】<5/8金>19:00-23:00「MIMINOIMI-Ambient/Week-2026 DAY 5 「言の葉が歌になり詩になる時」土取利行 x いとうせいこう●LECTURE・PERFORMANCE:土取利行xいとうせいこう●TALK:よろすず(akaShuta Hiraki)MIMINOIMI●DJ:よろすず⭕️予約▶︎miminoimidommune2026.peatix.com _____________ 2026/05/08/FRI 19:00-23:00 ■MIMINOIMI - Ambient / Week - 2026 DAY 5 「言の葉が歌になり詩になる時」 土取利行 x いとうせいこう スペシャルレクチャー・パフォーマンス ● LECTURE・PERFORMANCE:土取利行 x いとうせいこう ●TALK:よろすず(a.k.a Shuta Hiraki)●MODERATOR:MIMINOIMI(kentaro nagata、Yama Yuki、FeLid) ●DJ:よろすず(a.k.a Shuta Hiraki)|BROADJ#3540 ____________________ ■MIMINOIMIは2023年に設立されたコレクティブで、2023年から毎年1回フェスティバルMIMINOIMI - Ambeint / Week -を開催し、アンビエントを起点に、ライブだけでなく、サウンドスケープ、フィールドレコーディング等、様々な切り口からのトークやワークショップを開催してきました。そして今年の5月4日〜10日、同フェスティバルの第4回目を行います。 miminoimi.me ピーター・ブルック劇団の音楽監督務め、サヌカイトの演奏や縄文鼓の研究及び演奏、旧石器時代の洞窟についての研究やフランスの壁画洞窟の中でのパフォーマンスまで、前人未到の領域で活動を行ってきたパーカッション奏者土取利行。 土取氏は桃山晴衣の三味線弾き語りを継承する形で明治大正演歌の祖、添田唖蝉坊・知道の研究を初め、現在は演歌の三味線弾き歌いにも精力的に取り組んでいます。演歌二代といわれる添田唖蝉坊・知道は社会的なテーマを歌いながら、独特な言葉使いとユーモアを併せ持ち、ユニークな歌を制作した歌い手ですが、現代では一般的に存在が知られている歌手ではありません。桃山晴衣が知道氏の最後の弟子として演歌を学んでいたことから、土取氏はその忘れられた存在を現代に呼び起こし、明治大正演歌を自らの身体感覚と繋げることで蘇生させ、唖蝉坊の歌を伝承し発信しています。
 このDOMMUNEのプログラムは、そのような土取氏の演歌に焦点をあてつつ、土取氏との共演経験もある日本のラップのオリジネーターいとうせいこう氏を迎えます。20世紀初頭の激動の時代から生まれた演歌の言語感覚と、いとうせいこう氏のラップカルチャーの影響を受けた磨き上げれらた言語が交差しながら展開する、ここでしか観れない唯一無二の即興X演歌Xラップシアター&レクチャーが展開される予定です。 なお、イベント冒頭にはよろすず (a.k.a Shuta Hiraki) 氏をモデレーターに迎え、MIMINOIMIの中心人物3名が-Ambient / Week - 2026の全体像について振り返るトークセッションを行い、土取氏といとう氏のパフォーマンスの後にはよろすず氏による特別なDJセットが予定されています。 ____________________ ●土取利行 "1970 年代から近藤等則、梅津和時、高木元輝、阿部薫、吉澤元治、小杉武久、坂本龍一などと活動し、 75 年の渡米、渡仏以来、 ミルフォード・グレイブス、スティーブ・レイシー、デレク・ベイリー、エバン・パーカーなど欧米のフリージャズのパイオニアたちと共演を重ねる。1976 年、ピーター・ブルック国際劇団に参加。音楽監督として『UBU』『鳥の会議』『マハーバーラタ』『テンペスト』 『ハムレットの悲劇』『驚愕の谷』等の音楽を手掛ける。世界中で民族音楽を学び、1980 年代に桃山晴衣と岐阜郡上八幡に拠点「立光学舎」を創立。日本音楽の古層を調査し、その成果を『銅鐸』 『磬石(サヌカイト)』『縄文鼓』などの CDアルバムとしてリリース。最近では、フランスの洞窟壁画の音楽調査と演奏を行った他、近代の流行歌の元祖、添田唖蝉坊演歌の研究・継承者としても活躍。2023 年、Blu-ray「浜辺のサヌカイト」を発表。 ____________________ ●いとうせいこう 1961年生まれ、東京都出身。1988年に小説「ノーライフキング」でデビュー。 1999年、「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。近著に「鼻に挟み撃ち」 『「国境なき医師団」を見に行く』「小説禁止令に賛同する」「今夜、笑いの数を数えましょう」「ど忘れ書道」「ガザ、西岸地区、アンマン」「福島モノローグ」「われらの牧野富太郎!」「今すぐ知りたい日本の電力」「ラジオご歓談!爆笑傑作選」「東北モノローグ」「能十番」「見仏記 三十三年後の約束」「日日是植物」などがある。みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント『ザ・スライドショー』をプロデュースする。現在はnoteで「ラジオご歓談!」「見仏記」を配信中。 音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。現在は、ロロロ(クチロロ)、いとうせいこう is the poetで活動。 ____________________ ●Shuta Hiraki 長崎県在住の音楽家/批評家。音響合成、フィールド・レコーディング、アコースティック楽器の演奏、サンプリング・コラージュなど様々な手法を駆使し、構造/思想の両面からアンビエントやドローン・ミュージックの臨界を志し活動している。KYOU Records、Rottenman Editions、LINE、VAAGNERなど多数のレーベルから作品を発表。近年はシュルティボックスと電子音の連携によるライブ活動を展開。2024年8月にその成果をまとめたアルバム『Lyrisme Météorologique』を時の崖より発表。また、「よろすず」名義で音楽に関する執筆も行っている。 ____________________ ●MIMINOIMI kentaro nagata、FeLid、Yama Yukiによるオーガナイザー・コレクティブ。フェスティバル「MIMINOIMI Ambient / Week」を主催する他、イベントシリーズ「Food for Ears」を主催している。 ____________________ MIMINOIMI – Ambient / Week – 2026 “Attention In Motion アテンションのただよい”アンビエントの可能性を探求する7日間の都市型フェスティバル、 第4弾を、2026年5月4日(月・祝)〜10日(日)に開催。 ●2026年5月4日(月・祝)〜5月10日(日) ●会場:下北沢ADRIFT & 下北沢reload ENTRANCE HALL、他 ●主催:MIMINOIMI ●助成:アーツカウンシル東京[スタートアップ助成](5月9, 10日のみ) Federal Ministry of Housing, Arts, Culture, Media and Sport of Austria Flyer design:関川 航平 | Sekigawa Kohei miminoimi.me ____________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ADV 3,500 yen|Door 4,000 yen(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします。Peatixから予約を受付中です▶︎ miminoimidommune2026.peatix.com  渋谷PARCO9Fのスタジオへ直接お越しください。またエントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。また第2部 MONOPOLY CHILD STAR SEARCHERS(from US)もこの金額で地続きで体験していただけます。) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… ____________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ____________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

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【遂に配信!!オランダのアナーコパンクThe ExのギタリストTERRIE EXがPAAL NILSSEN LOVEとJAPAN TOUR!超絶必見今!!▶︎dommune.com#DOMMUNE<5/4月>20:00-23:00 deterra|TERRIE EX/PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026●LIVE:TERRIE EX(Nederland),PAAL NILSSEN-LOVE(Norway) with 齊藤聡
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【オランダのアナーコパンクThe ExのギタリストTERRIE EXがPAAL NILSSEN LOVEとJAPAN TOUR!】#DOMMUNE<5/4月>20:00-23:00 deterra presents TERRIE EX/PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026●LIVE:TERRIE EX(Nederland),PAAL NILSSEN-LOVE(Norway) with 齊藤聡■予約急げ〜!▶︎deterradommune2026.peatix.com __________________ 2026/05/04 MON 20:00-23:00 deterra presents「TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026」 ●LIVE:TERRIE E(from Nederland)、PAAL NILSSEN-LOVE(from Norway)with 齊藤聡 SAITO AKIRA ■予約▶︎deterradommune2026.peatix.com ■番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ___________ ■deterra presents「TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026」オランダのアナーコパンクバンド The ExのギタリストTERRIE EXがスーパードラマーのPAAL NILSSEN LOVEとジャパンツアー!5/4月、齊藤聡と共にDOMMUNEに登場! TERRIE EX / PAAL NILSSEN LOVE デュオはグループORIGINAL SILENCE「オリジナル・サイレンス」と「OFFONOFF」を起源とする。 エックスとニルセン・ラブは、2005年秋にオリジナル・サイレンスがイタリアでコンサートを行った際に出会った。バンドはサーストン・ムーア、ジム・オルーク、マッツ・グスタフソンで構成されていた。最初のコンサートの後、トリオのプピロ、エクス、ニルセン・ラブが再会すべきだという即座の合意が生まれた。OFFONOFFは2005年に結成され、現在はギターとドラムのみのデュオ編成へと縮小する意向である。音楽は即興的であり、ロック、メタル、ノイズ、そして実際はアフリカン・ミュージックへの強い要素と参照を含む。デュオは2枚のCDと1枚のLPをリリースしている<PNL rec.より『HURGU!』、 『Gored Gored』(Terp rec.)、『Schobberdebonk』(Bocian Records)> そんな2人がジャパンツアーを決行!5/4月、齊藤聡と共にDOMMUNEに登場! ___________ ●TERRIE EX テリー・エックス(ウェストザーン、1954年生まれ)は1979年にThe Exを結成した際、初めてギターを弾き始めた。それ以来、彼はザ・エクスとほぼ2000回のコンサートをこなしている。THE EXの全リリースに加え、テリーはフリー・インプロヴィゼーションも始めた。1981年の AWARA/EX 7インチ での小さなギター・ソロから、最近では、即興グループ Offonoff や LeanLeft(ケン・ヴァンダーマーク、アンディ、パール・ニルセン=ラブも参加)のハン・ベニンクとのツアーまで、その活動は多岐にわたる。1996年、テリーはエマ・フィッシャーとともにアフリカ大陸の 21 カ国を車で旅した。2000年には、自身の即興プロジェクトとアフリカ音楽のためにTERPレーベルを設立。TSEHAYTU BERAKI、GETACHEW MEKURIA、KOMONO No. 1、MOHAMMED JIMMY MOHAMMEDなどのCDをプロデュース。テリーは、ソニック・ユース、ジョン・ケイル、ゲタチュウ・メクリヤ、ハーマン・ブルード、ヘル・ゼーレ、カマグカなど、数多くのアーティストと共演している。 hollandfestival.nl/en/terrie-ex terriehesselsterprecords.bandcamp.com theex.nl en.wikipedia.org/wiki/The_Ex_(b… ___________ ●PAAL NILSSEN-LOVE ポール・ニルセン・ラブ(THE THING/ARASHI/LARGE UNIT/LEAN LEFT/ORIGINAL SILENCE/NILSSEN-LOVE-VANDERMARK DUO/Peter Brötzmann/Paal Nilssen-Love DUOなど)は1974年12月24日、ノルウェーのモルデで生まれ、両親が経営するスタヴァンゲルのジャズクラブで育った。複数のバンドで同時に活動することは、常にパールの意図的な作業方法であった。彼は自身が関わるプロジェクトを常に意識しており、それぞれの活動に完全に没頭している。演奏とはスタートからゴールへ到達することではなく、むしろ永遠に続くプロセス、絶え間ない動きであり、演奏される新たな楽曲の一つ一つが直前の延長線上にある。ゆえに、その瞬間に起きていることに集中し、全エネルギーを注ぐことが最も重要である—音楽における自由、表現の中で自由である能力と同様に。 paalnilssen-love.com paalnilssen-love.bandcamp.com catalyticsound.com/musician/paal-… en.wikipedia.org/wiki/Paal_Nils… ___________ ■deterra presents TERRIE EX/PAAL NILSSEN LOVE JAPAN 2026 deterra8.com paalnilssen-love.com ___________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE 3,000 yen(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者を募集いたします。Peatixから予約を受付中です▶︎ deterradommune2026.peatix.com もしくは若干当日券も出ますので渋谷PARCO9Fのスタジオへ直接お越しください。またエントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。) ___________ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… ___________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ___________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

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YasuhikoIda
YasuhikoIda@Cytl1223·
テリーさんのガムテ演奏もパールさんのマラカス?もギター/ドラムの枠に囚われない音を追求してるみたいで面白いですね #DOMMUNE
YasuhikoIda tweet mediaYasuhikoIda tweet mediaYasuhikoIda tweet mediaYasuhikoIda tweet media
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憑琉陀ケ௵つるたけ
今からでも #DOMMUNE 見た方がいい 土曜のアースダムが楽しみ Air Way +非常階段に行けなかった俺は土曜のインキャパに全集中
憑琉陀ケ௵つるたけ tweet media
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y
y@20yyy21·
DOMMUNEで観た 諏訪敦 / 恵里子 大野一雄 も展示してありました!
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