
【拡散希望!「声帯で小説を描く!」クラファンKICKOFF!中原ファンの皆様4649!▶︎camp-fire.jp/projects/924202】#DOMMUNE 糖尿病の合併症による脳梗塞で倒れ左半身麻痺と視力の大半を失った三島由紀夫賞作家・中原昌也が,宇川直宏らが生み出したデジタルツイン声帯AI中原昌也との音声対話で新作小説を共作!
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【拡散希望!「声帯で小説を描く!」クラファンKICKOFF!中原ファンの皆様4649!▶︎camp-fire.jp/projects/924202】#DOMMUNE 糖尿病の合併症による脳梗塞で倒れ左半身麻痺と視力の大半を失った三島由紀夫賞作家・中原昌也が,宇川直宏らが生み出したデジタルツイン声帯AI中原昌也との音声対話で新作小説を共作!






緊急告知! SUPER DOMMUNE スナック芸術丸「77の夜と7つの物語」 8月4日19時〜22時 渋谷PARCO 9F DOMMUNEスタジオより生配信 dommune.com 予約リンク:peatix.com/event/5120971 2010年、DOMMUNE開局と同時にスタートした緊急のお知らせ! SUPER DOMMUNE スナック芸術丸「77の夜と7つの物語」 7月4日19時~22時 渋谷PARCO 9F DOMMUNEスタジオより生配信 dommune.com 予約リンク:peatix.com/event/5120971 2010年、DOMMUNE開局と同時にスタートしたスナック芸術丸、今回が77回目! おめでたい数字だし、ということでこれまでの76回の配信から、特選の7本を選んで再配信が決定! まるごと配信すると十数時間になってしまうので、それぞれかいつまんで見ていただく短縮版レトロスペクティブになるけれど、それでも丸々3時間! 2010年3月14日の「スナック芸術丸」第一夜は「レーザーカラオケの夜」。それからカラオケスナック(玉袋筋太郎師匠も登場!)、アメリカン・プロレス、インディーズ演歌、痛車、ゾンビ、キャバレー、ユーロビートとパラパラ、ろっ骨レコード、中国版TikTok・・・ありとあらゆる領域の、陽のささない地下でうごめくエネルギーを、生配信というゴマカシも修正もきかないスタイルで配信してきた「スナック芸術丸」。 始めた本人も、言い出しっぺの宇川くんもこんなに続くとは思わないまま、すでに全配信時間を合計すると200〜250時間! 期せずして極東のアンダーグラウンド・カルチャーの映像版百科全書となりつつある希有なプログラムの、これは16年目のベスト版プレイリスト! 3時間でもとうてい足りないけれど、当夜は宇川くんと思い出話も交えながら、なるべくたくさんの映像ストックをお見せするつもり。16年間の旅の軌跡を、ぜひ一緒に辿っていただけたら! ※当日はお祝いなので!入場無料(1ドリンク制) 画像は宇川くん渾身のコラージュ、これまで76回の大半のアイコンが「ルーペで見ていただければわかります」とのこと!ナック芸術丸、今回が77回目! おめでたい数字だし、ということでこれまでの76回の配信から、特選の7本を選んで再配信が決定! まるごと配信すると十数時間になってしまうので、それぞれかいつまんで見ていただく短縮版レトロスペクティブになるけれど、それでも丸々3時間! 2010年3月14日の「スナック芸術丸」第一夜は「レーザーカラオケの夜」。それからカラオケスナック(玉袋筋太郎師匠も登場!)、アメリカン・プロレス、インディーズ演歌、痛車、ゾンビ、キャバレー、ユーロビートとパラパラ、ろっ骨レコード、中国版TikTok・・・ありとあらゆる領域の、陽のささない地下でうごめくエネルギーを、生配信というゴマカシも修正もきかないスタイルで配信してきた「スナック芸術丸」。 始めた本人も、言い出しっぺの宇川くんもこんなに続くとは思わないまま、すでに全配信時間を合計すると200〜250時間! 期せずして極東のアンダーグラウンド・カルチャーの映像版百科全書となりつつある希有なプログラムの、これは16年目のベスト版プレイリスト! 3時間でもとうてい足りないけれど、当夜は宇川くんと思い出話も交えながら、なるべくたくさんの映像ストックをお見せするつもり。16年間の旅の軌跡を、ぜひ一緒に辿っていただけたら! ※当日はお祝いなので!入場無料(1ドリンク制) 画像は宇川くん渾身のコラージュ、これまで76回の大半のアイコンが「ルーペで見ていただければわかります」とのこと!







【緊急!叛逆のJAZZDOMMUNE番外編4時間!絶対STUDIOへ】<8/7/金>19-23:00 JAZZDOMMUNE Presents『叛逆のサウンドトラック』公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆」●出演:菊地成孔,大谷能生●GUESTS:中村隆之,嘉山正太●DJ:JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔,大谷能生)⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ________________ 2026/08/07/FRI 19:00-23:00 菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 ●出演:菊地成孔(JAZZ DOMMUNISTERS)、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS) ●GUESTS:中村隆之(早稲田大学法学学術院教授|「ブラック・カルチャー」著者)、嘉山正太(映像作家|Producción Mundo perdido) ●DJ PLAYs『叛逆のサウンドトラック』に捧ぐサウンドトラック:DJ JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔、大谷能生) ⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ________________ ■菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 去年の夏の終わりぐらいだったと思います。「来年の8月に日本公開される映画のパンフレットに寄稿して欲しい」というオファーを受けました。<ジャズのドキュメンタリー映画>に正直ウンザリしていた僕は、「まあ、これもオレの仕事か」と思い、半ば嫌々試聴フォームを開いたんですが、結果として、生まれて初めて、映画に対して<責務>を感じることになりました。それは「この映画を1人でも多くの人に見せるための行動しなければ」というアンバサダー自覚で、僕は、人生で一度も考えた事がなかった事を考えてしまったせいか、ちょっと狂っていたんでしょう。ほぼ反射的に、相手が相手だったら訴えられ兼ねない行動に出ていました。それは「この映画を理解し、共有し、僕には分からない部分も分かるであろう有識者達」に、片っ端から試聴フォームのURLを貼って「菊地です。ヤバいもん見た。とにかく見てくれ」とだけ添えたメールを、50人ぐらいに送信したのです。結果訴えられなかっただけで、これは違法行為です。配給のオンリー・ハーツさんには感謝と土下座しかありません。しかしきっと、この映画のどこかに「違法行為を行え」というメッセージが入っていたんでしょう。「叛逆のサウンドトラック(Sound Track to a Coup d’etat)」は、1961年の、コンゴ(当時)のパトリス・ムルンバ首相の殺害を含む、所謂「コンゴ動乱」と、毎度お馴染み、<旧宗主国(ここではベルギー)が弱体化してはアメリカにすがり、CIAが動いてエグい始末をつける>その表裏AB面を、膨大で貴重なフッテージと、モダンジャズとアフロポップの名盤(だけ)のミックスによって描いた3時間のコラージュ作品で<現代の状況に、完全にアジャストしている事実も多分に含んている>という具体性もありますが、それよりも何よりも、よりにもよってニキータ・フルシチョフとニーナ・シモンとグアルティエロ・ヤコペッティが同じドキュメント映画に映っている、という桁外れの雑食性に基づく、「映画であること」と言う同一性の崩壊スレスレを攻める、破壊的かつハイパーオシャレなDJミックスによって「政治と音楽の関係」という、神学の難問に対する、今まで誰も出せなかった回答の1つを出しているのです。それが正答なのか誤答なのか、1人でも多くの皆さんの目の前に突きつけたい。そして1年が経ち、僕は日本公開初日初回上映後に登壇し、そのままその足で渋谷パルコに向かい、この番組をお届けする事になりました。まだドキドキしています。無茶振りに応えてくれたDOMMUNE、「オレたちがずっとやって来た事に世界がやっと追いついてきた」と、すぐに返事をくれたマイメン谷王に感謝します (菊地成孔|JAZZ DOMMUNISTERS) _________________________________ ■2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 「叛逆のサウンドトラック」 2024年/ベルギー・フランス・オランダ/156分/16:9/5.1ch ●原題:Soundtrack to a Coup d’Etat ●字幕:山口三平 ●監督・脚本:ヨハン・グリモンプレ(1962年ベルギー/ブリュッセル出身)●製作:ダーン・ミリウス、レミ・グレレティ ●共同プロデューサー:カティヤ・ドライイエル、フランク・フーヴェ ●配給:オンリー・ハーツ © 2024 ONOMATOPEE FILMS BV, WARBOYS FILMS S.A.S., ZAP-O-MATIK, BALDR FILM, RTBF, VRT, JOHAN GRIMONPREZ _________________________________ 立ち上がれ、立ち続けろ! 冷戦下、政治の茶番に利用されたジャズミュージシャンたち。しかし、そのグルーヴは人の心を、歴史を揺さぶった。抵抗のリズム 覚醒のリズム 革命のリズム。サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、コルトレーン、カストロ、ブレイキー、アイゼンハワー、モンク、オーネット・コールマン、ニーナ・シモン、ネールにナセルにスカルノも。 音楽、政治、そして感情を折り合わせた、かつてない体験。陰謀渦巻く歴史の闇をジャズが直撃する、凄まじいドキュメンタリー映画! 2026.8.7(金) Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下・シネスイッチ銀座・UPLINK吉祥寺他にて衝撃公開!! _________________________________ 1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、新たに独立したコンゴの首相パトリス・ルムンバの殺害に抗議するため国連安全保障理事会に突入した。60人の抗議者たちが、不意を衝かれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだ… 20世紀の脱植民地化、新帝国主義、文化搾取、政治的殺人の歴史を ダイナミックにかつスウィングさせる。目も眩むような音楽のエネルギー、複雑な物語の展開、そしてめまぐるしく登場するキャラクターたち。膨大な量の古い映像を駆使し、ジャズの名ソロを思わせる即興性と内なる論理を織り交ぜ、それらをまとめあげる驚異のドキュメンタリー。 ■「叛逆のサウンドトラック」official HP hangyaku.onlyhearts.co.jp _________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎jazzdommuneextra.peatix.com もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(■)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

【緊急!叛逆のJAZZDOMMUNE番外編4時間!絶対STUDIOへ】<8/7/金>19-23:00 JAZZDOMMUNE Presents『叛逆のサウンドトラック』公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆」●出演:菊地成孔,大谷能生●GUESTS:中村隆之,嘉山正太●DJ:JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔,大谷能生)⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ________________ 2026/08/07/FRI 19:00-23:00 菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 ●出演:菊地成孔(JAZZ DOMMUNISTERS)、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS) ●GUESTS:中村隆之(早稲田大学法学学術院教授|「ブラック・カルチャー」著者)、嘉山正太(映像作家|Producción Mundo perdido) ●DJ PLAYs『叛逆のサウンドトラック』に捧ぐサウンドトラック:DJ JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔、大谷能生) ⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ________________ ■菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 去年の夏の終わりぐらいだったと思います。「来年の8月に日本公開される映画のパンフレットに寄稿して欲しい」というオファーを受けました。<ジャズのドキュメンタリー映画>に正直ウンザリしていた僕は、「まあ、これもオレの仕事か」と思い、半ば嫌々試聴フォームを開いたんですが、結果として、生まれて初めて、映画に対して<責務>を感じることになりました。それは「この映画を1人でも多くの人に見せるための行動しなければ」というアンバサダー自覚で、僕は、人生で一度も考えた事がなかった事を考えてしまったせいか、ちょっと狂っていたんでしょう。ほぼ反射的に、相手が相手だったら訴えられ兼ねない行動に出ていました。それは「この映画を理解し、共有し、僕には分からない部分も分かるであろう有識者達」に、片っ端から試聴フォームのURLを貼って「菊地です。ヤバいもん見た。とにかく見てくれ」とだけ添えたメールを、50人ぐらいに送信したのです。結果訴えられなかっただけで、これは違法行為です。配給のオンリー・ハーツさんには感謝と土下座しかありません。しかしきっと、この映画のどこかに「違法行為を行え」というメッセージが入っていたんでしょう。「叛逆のサウンドトラック(Sound Track to a Coup d’etat)」は、1961年の、コンゴ(当時)のパトリス・ムルンバ首相の殺害を含む、所謂「コンゴ動乱」と、毎度お馴染み、<旧宗主国(ここではベルギー)が弱体化してはアメリカにすがり、CIAが動いてエグい始末をつける>その表裏AB面を、膨大で貴重なフッテージと、モダンジャズとアフロポップの名盤(だけ)のミックスによって描いた3時間のコラージュ作品で<現代の状況に、完全にアジャストしている事実も多分に含んている>という具体性もありますが、それよりも何よりも、よりにもよってニキータ・フルシチョフとニーナ・シモンとグアルティエロ・ヤコペッティが同じドキュメント映画に映っている、という桁外れの雑食性に基づく、「映画であること」と言う同一性の崩壊スレスレを攻める、破壊的かつハイパーオシャレなDJミックスによって「政治と音楽の関係」という、神学の難問に対する、今まで誰も出せなかった回答の1つを出しているのです。それが正答なのか誤答なのか、1人でも多くの皆さんの目の前に突きつけたい。そして1年が経ち、僕は日本公開初日初回上映後に登壇し、そのままその足で渋谷パルコに向かい、この番組をお届けする事になりました。まだドキドキしています。無茶振りに応えてくれたDOMMUNE、「オレたちがずっとやって来た事に世界がやっと追いついてきた」と、すぐに返事をくれたマイメン谷王に感謝します (菊地成孔|JAZZ DOMMUNISTERS) _________________________________ ■2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 「叛逆のサウンドトラック」 2024年/ベルギー・フランス・オランダ/156分/16:9/5.1ch ●原題:Soundtrack to a Coup d’Etat ●字幕:山口三平 ●監督・脚本:ヨハン・グリモンプレ(1962年ベルギー/ブリュッセル出身)●製作:ダーン・ミリウス、レミ・グレレティ ●共同プロデューサー:カティヤ・ドライイエル、フランク・フーヴェ ●配給:オンリー・ハーツ © 2024 ONOMATOPEE FILMS BV, WARBOYS FILMS S.A.S., ZAP-O-MATIK, BALDR FILM, RTBF, VRT, JOHAN GRIMONPREZ _________________________________ 立ち上がれ、立ち続けろ! 冷戦下、政治の茶番に利用されたジャズミュージシャンたち。しかし、そのグルーヴは人の心を、歴史を揺さぶった。抵抗のリズム 覚醒のリズム 革命のリズム。サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、コルトレーン、カストロ、ブレイキー、アイゼンハワー、モンク、オーネット・コールマン、ニーナ・シモン、ネールにナセルにスカルノも。 音楽、政治、そして感情を折り合わせた、かつてない体験。陰謀渦巻く歴史の闇をジャズが直撃する、凄まじいドキュメンタリー映画! 2026.8.7(金) Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下・シネスイッチ銀座・UPLINK吉祥寺他にて衝撃公開!! _________________________________ 1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、新たに独立したコンゴの首相パトリス・ルムンバの殺害に抗議するため国連安全保障理事会に突入した。60人の抗議者たちが、不意を衝かれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだ… 20世紀の脱植民地化、新帝国主義、文化搾取、政治的殺人の歴史を ダイナミックにかつスウィングさせる。目も眩むような音楽のエネルギー、複雑な物語の展開、そしてめまぐるしく登場するキャラクターたち。膨大な量の古い映像を駆使し、ジャズの名ソロを思わせる即興性と内なる論理を織り交ぜ、それらをまとめあげる驚異のドキュメンタリー。 ■「叛逆のサウンドトラック」official HP hangyaku.onlyhearts.co.jp _________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎jazzdommuneextra.peatix.com もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(■)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

📚8/24(月)発売📚 新刊『博覧狂気の怪物誌』(柏書房)の表紙を公開します!!!!!!!! カモノハシのように分類困難な〈知の怪物〉達を蒐集した、480頁の巨大な妖異博物館になってます。『黒人音楽史』の市川洋介さん(装画)&桜井雄一郎さん(装幀)コンビにふたたび傑作を仕上げていただきました!!!!
【緊急!叛逆のJAZZDOMMUNE番外編4時間!絶対STUDIOへ】<8/7/金>19-23:00 JAZZDOMMUNE Presents『叛逆のサウンドトラック』公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆」●出演:菊地成孔,大谷能生●GUESTS:中村隆之,嘉山正太●DJ:JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔,大谷能生)⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ________________ 2026/08/07/FRI 19:00-23:00 菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 ●出演:菊地成孔(JAZZ DOMMUNISTERS)、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS) ●GUESTS:中村隆之(早稲田大学法学学術院教授|「ブラック・カルチャー」著者)、嘉山正太(映像作家|Producción Mundo perdido) ●DJ PLAYs『叛逆のサウンドトラック』に捧ぐサウンドトラック:DJ JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔、大谷能生) ⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ________________ ■菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 去年の夏の終わりぐらいだったと思います。「来年の8月に日本公開される映画のパンフレットに寄稿して欲しい」というオファーを受けました。<ジャズのドキュメンタリー映画>に正直ウンザリしていた僕は、「まあ、これもオレの仕事か」と思い、半ば嫌々試聴フォームを開いたんですが、結果として、生まれて初めて、映画に対して<責務>を感じることになりました。それは「この映画を1人でも多くの人に見せるための行動しなければ」というアンバサダー自覚で、僕は、人生で一度も考えた事がなかった事を考えてしまったせいか、ちょっと狂っていたんでしょう。ほぼ反射的に、相手が相手だったら訴えられ兼ねない行動に出ていました。それは「この映画を理解し、共有し、僕には分からない部分も分かるであろう有識者達」に、片っ端から試聴フォームのURLを貼って「菊地です。ヤバいもん見た。とにかく見てくれ」とだけ添えたメールを、50人ぐらいに送信したのです。結果訴えられなかっただけで、これは違法行為です。配給のオンリー・ハーツさんには感謝と土下座しかありません。しかしきっと、この映画のどこかに「違法行為を行え」というメッセージが入っていたんでしょう。「叛逆のサウンドトラック(Sound Track to a Coup d’etat)」は、1961年の、コンゴ(当時)のパトリス・ムルンバ首相の殺害を含む、所謂「コンゴ動乱」と、毎度お馴染み、<旧宗主国(ここではベルギー)が弱体化してはアメリカにすがり、CIAが動いてエグい始末をつける>その表裏AB面を、膨大で貴重なフッテージと、モダンジャズとアフロポップの名盤(だけ)のミックスによって描いた3時間のコラージュ作品で<現代の状況に、完全にアジャストしている事実も多分に含んている>という具体性もありますが、それよりも何よりも、よりにもよってニキータ・フルシチョフとニーナ・シモンとグアルティエロ・ヤコペッティが同じドキュメント映画に映っている、という桁外れの雑食性に基づく、「映画であること」と言う同一性の崩壊スレスレを攻める、破壊的かつハイパーオシャレなDJミックスによって「政治と音楽の関係」という、神学の難問に対する、今まで誰も出せなかった回答の1つを出しているのです。それが正答なのか誤答なのか、1人でも多くの皆さんの目の前に突きつけたい。そして1年が経ち、僕は日本公開初日初回上映後に登壇し、そのままその足で渋谷パルコに向かい、この番組をお届けする事になりました。まだドキドキしています。無茶振りに応えてくれたDOMMUNE、「オレたちがずっとやって来た事に世界がやっと追いついてきた」と、すぐに返事をくれたマイメン谷王に感謝します (菊地成孔|JAZZ DOMMUNISTERS) _________________________________ ■2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 「叛逆のサウンドトラック」 2024年/ベルギー・フランス・オランダ/156分/16:9/5.1ch ●原題:Soundtrack to a Coup d’Etat ●字幕:山口三平 ●監督・脚本:ヨハン・グリモンプレ(1962年ベルギー/ブリュッセル出身)●製作:ダーン・ミリウス、レミ・グレレティ ●共同プロデューサー:カティヤ・ドライイエル、フランク・フーヴェ ●配給:オンリー・ハーツ © 2024 ONOMATOPEE FILMS BV, WARBOYS FILMS S.A.S., ZAP-O-MATIK, BALDR FILM, RTBF, VRT, JOHAN GRIMONPREZ _________________________________ 立ち上がれ、立ち続けろ! 冷戦下、政治の茶番に利用されたジャズミュージシャンたち。しかし、そのグルーヴは人の心を、歴史を揺さぶった。抵抗のリズム 覚醒のリズム 革命のリズム。サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、コルトレーン、カストロ、ブレイキー、アイゼンハワー、モンク、オーネット・コールマン、ニーナ・シモン、ネールにナセルにスカルノも。 音楽、政治、そして感情を折り合わせた、かつてない体験。陰謀渦巻く歴史の闇をジャズが直撃する、凄まじいドキュメンタリー映画! 2026.8.7(金) Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下・シネスイッチ銀座・UPLINK吉祥寺他にて衝撃公開!! _________________________________ 1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、新たに独立したコンゴの首相パトリス・ルムンバの殺害に抗議するため国連安全保障理事会に突入した。60人の抗議者たちが、不意を衝かれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだ… 20世紀の脱植民地化、新帝国主義、文化搾取、政治的殺人の歴史を ダイナミックにかつスウィングさせる。目も眩むような音楽のエネルギー、複雑な物語の展開、そしてめまぐるしく登場するキャラクターたち。膨大な量の古い映像を駆使し、ジャズの名ソロを思わせる即興性と内なる論理を織り交ぜ、それらをまとめあげる驚異のドキュメンタリー。 ■「叛逆のサウンドトラック」official HP hangyaku.onlyhearts.co.jp _________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎jazzdommuneextra.peatix.com もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(■)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

【緊急!叛逆のJAZZDOMMUNE番外編4時間!絶対STUDIOへ】<8/7/金>19-23:00 JAZZDOMMUNE Presents『叛逆のサウンドトラック』公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆」●出演:菊地成孔,大谷能生●GUESTS:中村隆之,嘉山正太●DJ:JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔,大谷能生)⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ________________ 2026/08/07/FRI 19:00-23:00 菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 ●出演:菊地成孔(JAZZ DOMMUNISTERS)、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS) ●GUESTS:中村隆之(早稲田大学法学学術院教授|「ブラック・カルチャー」著者)、嘉山正太(映像作家|Producción Mundo perdido) ●DJ PLAYs『叛逆のサウンドトラック』に捧ぐサウンドトラック:DJ JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔、大谷能生) ⭕️観覧予約▶︎jazzdommuneextra.peatix.com ⭕️番組概要▶︎dommune.com/streamings/202… ________________ ■菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆 /coup d’etat to a sound track」 去年の夏の終わりぐらいだったと思います。「来年の8月に日本公開される映画のパンフレットに寄稿して欲しい」というオファーを受けました。<ジャズのドキュメンタリー映画>に正直ウンザリしていた僕は、「まあ、これもオレの仕事か」と思い、半ば嫌々試聴フォームを開いたんですが、結果として、生まれて初めて、映画に対して<責務>を感じることになりました。それは「この映画を1人でも多くの人に見せるための行動しなければ」というアンバサダー自覚で、僕は、人生で一度も考えた事がなかった事を考えてしまったせいか、ちょっと狂っていたんでしょう。ほぼ反射的に、相手が相手だったら訴えられ兼ねない行動に出ていました。それは「この映画を理解し、共有し、僕には分からない部分も分かるであろう有識者達」に、片っ端から試聴フォームのURLを貼って「菊地です。ヤバいもん見た。とにかく見てくれ」とだけ添えたメールを、50人ぐらいに送信したのです。結果訴えられなかっただけで、これは違法行為です。配給のオンリー・ハーツさんには感謝と土下座しかありません。しかしきっと、この映画のどこかに「違法行為を行え」というメッセージが入っていたんでしょう。「叛逆のサウンドトラック(Sound Track to a Coup d’etat)」は、1961年の、コンゴ(当時)のパトリス・ムルンバ首相の殺害を含む、所謂「コンゴ動乱」と、毎度お馴染み、<旧宗主国(ここではベルギー)が弱体化してはアメリカにすがり、CIAが動いてエグい始末をつける>その表裏AB面を、膨大で貴重なフッテージと、モダンジャズとアフロポップの名盤(だけ)のミックスによって描いた3時間のコラージュ作品で<現代の状況に、完全にアジャストしている事実も多分に含んている>という具体性もありますが、それよりも何よりも、よりにもよってニキータ・フルシチョフとニーナ・シモンとグアルティエロ・ヤコペッティが同じドキュメント映画に映っている、という桁外れの雑食性に基づく、「映画であること」と言う同一性の崩壊スレスレを攻める、破壊的かつハイパーオシャレなDJミックスによって「政治と音楽の関係」という、神学の難問に対する、今まで誰も出せなかった回答の1つを出しているのです。それが正答なのか誤答なのか、1人でも多くの皆さんの目の前に突きつけたい。そして1年が経ち、僕は日本公開初日初回上映後に登壇し、そのままその足で渋谷パルコに向かい、この番組をお届けする事になりました。まだドキドキしています。無茶振りに応えてくれたDOMMUNE、「オレたちがずっとやって来た事に世界がやっと追いついてきた」と、すぐに返事をくれたマイメン谷王に感謝します (菊地成孔|JAZZ DOMMUNISTERS) _________________________________ ■2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 「叛逆のサウンドトラック」 2024年/ベルギー・フランス・オランダ/156分/16:9/5.1ch ●原題:Soundtrack to a Coup d’Etat ●字幕:山口三平 ●監督・脚本:ヨハン・グリモンプレ(1962年ベルギー/ブリュッセル出身)●製作:ダーン・ミリウス、レミ・グレレティ ●共同プロデューサー:カティヤ・ドライイエル、フランク・フーヴェ ●配給:オンリー・ハーツ © 2024 ONOMATOPEE FILMS BV, WARBOYS FILMS S.A.S., ZAP-O-MATIK, BALDR FILM, RTBF, VRT, JOHAN GRIMONPREZ _________________________________ 立ち上がれ、立ち続けろ! 冷戦下、政治の茶番に利用されたジャズミュージシャンたち。しかし、そのグルーヴは人の心を、歴史を揺さぶった。抵抗のリズム 覚醒のリズム 革命のリズム。サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、コルトレーン、カストロ、ブレイキー、アイゼンハワー、モンク、オーネット・コールマン、ニーナ・シモン、ネールにナセルにスカルノも。 音楽、政治、そして感情を折り合わせた、かつてない体験。陰謀渦巻く歴史の闇をジャズが直撃する、凄まじいドキュメンタリー映画! 2026.8.7(金) Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下・シネスイッチ銀座・UPLINK吉祥寺他にて衝撃公開!! _________________________________ 1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、新たに独立したコンゴの首相パトリス・ルムンバの殺害に抗議するため国連安全保障理事会に突入した。60人の抗議者たちが、不意を衝かれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだ… 20世紀の脱植民地化、新帝国主義、文化搾取、政治的殺人の歴史を ダイナミックにかつスウィングさせる。目も眩むような音楽のエネルギー、複雑な物語の展開、そしてめまぐるしく登場するキャラクターたち。膨大な量の古い映像を駆使し、ジャズの名ソロを思わせる即興性と内なる論理を織り交ぜ、それらをまとめあげる驚異のドキュメンタリー。 ■「叛逆のサウンドトラック」official HP hangyaku.onlyhearts.co.jp _________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎jazzdommuneextra.peatix.com もしくは当日直接スタジオにお越しください!) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(■)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。



