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いつもご利用頂きありがとうございます!
以下は駄文です。
今回はとある問屋の入荷数が『0』で、納品数が大幅に減りました。話をお聞きしたとろムニキスゼロの際に問屋のとある取引先が発売日より前に海外にカートンを流したそうでその影響かと思います。どの問屋にも決まった数が入ると思っていたので、(株)ポケの徹底的な対策がされているのを感じます。これは個人的な主観ですが、問屋が利益のために掛率が高い(プレ値)取引を行っていたのも減らされた原因であるかのように思います。同業者及び関係者の方で、今回の仕入れ率について情報共有できる方がいらっしゃいましたらdmにてお待ちしております。お客様には数が減ってしまい大変申し訳なく思っております。今後とも何卒よろしくお願い致します。
#ポケカ #アビスアイ

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【注意喚起】EIP-7702委任で資産を抜かれました。
今回、SoSoValueでロックしていたUSSI/USDCのLPをクールダウン後にWithdrawしようとしたところ、資産がウォレットに戻った直後に抜かれました。
最初はApprove被害かと思いましたが、Basescanを確認すると、自分のアドレスに
「Delegated to: 不明なアドレス」
という表示が出ていました。
これは通常のERC-20 Approveとは別で、EIP-7702による委任状態です。
EIP-7702は、EOA(普通のウォレット)にスマートウォレットのような機能を持たせるための仕組みです。
便利な機能である一方、悪意あるコントラクトに委任されていると、ウォレットに入ってきた資産が自動で抜かれるような挙動につながる可能性があります。
実際、自分の場合はBaseだけでなく、Ethereum、BNB、PolygonにもEIP-7702委任が残っていました。
確認・解除はRabbyでできます。
手順👇
1️⃣ Rabbyを開く
2️⃣ Approvalsへ
3️⃣ 上部タブの「EIP-7702」を確認
4️⃣ 不明なDelegated Addressがあれば選択
5️⃣ Revokeを実行
6️⃣ 各チェーンのExplorerで「Delegated to」が消えたか確認
自分の場合、EthereumではEtherscan上の「Delegated to」表示が消えたので、解除できた可能性が高いです。
ただし、委任を解除できても、そのウォレットを完全に安全扱いするのは危険です。
なぜ委任されたのかが不明な場合、秘密鍵漏洩・悪質署名・偽サイト接続・端末汚染などの可能性も残ります。
なので基本方針は、
✅ EIP-7702委任を確認
✅ 不明な委任はRevoke
✅ Explorerでも確認
✅ 旧ウォレットは監視・回収専用
✅ 今後のメイン利用は新ウォレットへ移行
これが安全だと思います。
特に、ステーキングやロック資産がある人は本当に注意してください。
ロック解除後に資産が戻った瞬間、委任先に抜かれる可能性があります。
SoSoValueが悪いという話ではなく、危険な委任状態のウォレットでWithdrawしてしまったことが原因だと見ています。
自分のように実際に抜かれるまで気づかない人も多いと思うので、今すぐRabbyのApprovalsで「EIP-7702」を確認してみてください。
これはApproveとは別枠です。
見慣れないDelegated Addressがあったら、かなり危険です。
#EIP7702 #WalletSecurity

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