Sabitlenmiş Tweet不平豚@D_E_C_A·12 Nisめちゃくちゃ春祭カラー。 プーレさん益々お元気、聴くなら今。 自由とよろこびのはざまに―― ブラームスの春を聴く。 4/25(土) 14時 杉並公会堂 ・《皇帝ティートの慈悲》序曲 J.ブラームス ・ヴァイオリン協奏曲 ・交響曲第3番 指揮:安藤亮 独奏:ジェラール・プーレ teket.jp/849/58848Çevir 日本語13111.2K
Daisuke Kuraoka@Dachs_PP·2d@D_E_C_A そんな感じですよね、原爆に紐付けたあたりも。 芸劇では例の曲の第1、3楽章を聴いているので、なんか因縁めいたものを感じています。Çevir 日本語10020
不平豚@D_E_C_A·2d山田読響、水野修孝公共的変容。音楽として、はともかく、「交響都市計画」としてとても優れた体験。まずもってこの規模の公演をこの品質で繰り広げたということが誠に天晴な成果。指揮者、劇場、オーケストラ、声楽陣の良さを引き出すのにこの作品を持ってきただけでなく安くないチケットが完売ですよÇevir 日本語12291.3K
不平豚@D_E_C_A·2d@Dachs_PP 寧ろこれの体験が彼の一連の元ネタになったんじゃ、とずっと思っていました。当時完成済とされていた第2番がこんな感じの規模だったと記憶してます。Çevir 日本語10054
Daisuke Kuraoka@Dachs_PP·2d@D_E_C_A 印象論ですがねぇ。あそこまで盛り上げたんだったら、そのまま臆面も無く盛り上げ切って終わって欲しいと思わなくもない(ダサ…なんでもない)。 新垣氏が来場されてたと聞いて、名前を言ってはいけない例の曲の設計図をもっとやりたい放題した曲が実は既にあったという事実笑 はは、お戯れを笑Çevir 日本語10028
不平豚@D_E_C_A·2dケーゲルたくさんあったなあÇevirKAPPY.🪤@KAPPY_2164CDプレイヤで再生できないCCCDはホント酷いものだ。この時代の音楽を台無しにする、許せまじエイベックス で、パソコンでCD-Rに焼き直して聞いてるのだから、、、 ダビング10などと同じ行きすぎたコンテンツ保護による失敗施策よな 日本語001364
不平豚 retweetlediにしくぼ ともひろ@nishikubo0703·2d水野修孝さん「交響的変容」終演。出演メンバー(打楽器だけで19名!)、指揮者のヤマカズさんと。他の打楽器の方々、スタッフの方々に助けていただきなんとか終わることができました。ヤマカズさんの指揮でこの作品ができて本当に良かったです♪Çevir 日本語0201957.4K11
不平豚@D_E_C_A·2d@Dachs_PP うーん、そこまでの共感覚といいますか、内面から本当に視えている(と信じている)ものがあったかというと…という印象でした。悩んだ末にああ終わらせるのがベストだったんでしょうね。余談ですかお帰りの後ろ姿拝見しながらチューバ一人くらい乱入してバレなかったのでは?とか思ってました。Çevir 日本語10055
Daisuke Kuraoka@Dachs_PP·2d@D_E_C_A 闇鍋感がすごかった…。時計見ながら、あと何回クライマックス来るんだろうなぁと思った第4部。 あと照明演出も相俟って、ところどころスクリャービン先生っぽいなぁと思ってました。Çevir 日本語10028
不平豚@D_E_C_A·2d思わねばならない、という感じがした昭和100年でもあり。これが機会音楽として書かれなかったという事実がなにより重要なのでは。読響はホルンだけ?首席が前後半交代制だったか。現代の機能性だとこんなふうに聴こえるのか、と思うことが最近多いのでどんどん蘇演してほしい。Çevir 日本語0011477
不平豚@D_E_C_A·2dさてその中身は、どうしても内発的なものではなく足を使わず見聞きしたものを並べたというかごった煮というには煮詰まっていないというか、その長大さの必然性を疑わざるを得ないものではあるものの(マーラー好きなんだなというのはとても伝わった)、こういう作品が生まれたこと自体を我々は有り難くÇevir 日本語2011316
不平豚 retweetlediかなもり@mik_knm·4dクラシック音楽にも同様の話があって、18〜19世紀はイタリア音楽の全盛期でだった。しかし、現在の音楽史の記載ではドイツ音楽が重要な位置を占めるようになった。Çevir 日本語0219610.9K12
不平豚@D_E_C_A·3dとにかく先読みしすぎ(≠リハで徹底された)を感じてしまい。そういう構えが薄まった二楽章の歌いまわしや、レガートで弾かれた三楽章のPresto部はすごく良かった。のでつまりそういうとこやぞ、と。 もちろんこういうのは日本のオケの美質の一つではあるのだが、後半だけに限ればこれなら…と。Çevir 日本語000101
不平豚@D_E_C_A·3dいたマゼールの演奏ってどこをとってもマゼール語というか。そういう意味で、今日のタバシュニクの棒をタバシュニク語で演奏したブラームスになっていたか?というととても疑問があり、なんだか心が動かされなかったというのが正直なところ。弾き手も聴き手も慣れ親しんでいるブラ2だからこそ、の悩みÇevir 日本語102365
不平豚@D_E_C_A·3dタバシュニクNJP、錦糸町。ラ・ヴァルスの、楽譜を炙った煙の向こうに見えてくる景色とそれにつつまれた陶酔が珠玉。絶妙な味付けをラヴェルの楽器法から引き出す明晰とも雰囲気ともつかぬ感覚は痛快。ショスタコーヴィチも色彩とハリに満ちたイオニーツァの名技に伴奏もモダンに魅惑的に響く佳演。Çevir 日本語1014775
不平豚@D_E_C_A·5 May「"ポテト"は弱起なのか?何拍子なのか?」に一石を投じてしまった。もはや定説となっている2拍子系ではなく、ソファ|ソ・|ソファ|ソ・|ソファ|ソ・|を大きな三拍子でとることによってライヒ的なミニマリズムに繋げる奇策でもって、ヒーターで低温調理された17本のポテトは見事な揚げ上がりを見せた。Çevir 日本語002214
不平豚@D_E_C_A·5 May即興はpf新垣隆の流石としか言いようのない含蓄に持っていかれた感もあり、歌唱と朗読はバリエーションと整合性がもう少しあるとという気も。後半アラカルトは冒頭に持ってきた吉松が種明かしのように5,7のリズムがプログレッシブ。そして一番の問題作は「17本のポテト」。長年楽壇で議論されてきたÇevir 日本語102265
不平豚@D_E_C_A·5 Mayカニササレアヤコ夢十七夜、浜離宮。客席を徘徊する妖怪(なんだそれ)から入り漱石の夢十夜に基づく即興に至る前半、笙の響きが誘う生と死の境界線のような幻想美が殊更印象的。挟まれた黛(特殊奏法最高)やドビュッシーがシームレスに聴こえる見事な構成の、美しいデビュー作。 instagram.com/reel/DXBB2Izkg…Çevir 日本語12141.4K