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deeplights(こー)
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最近、ようやくネガフィルムにおける「ハイライトの粘り」についてしっかり理解できるようになってきた。
・デジのようにbit数の頭打ちがある訳ではない
・ハイライトがなだらかに記録される
までは理解していたけど、シーンに合わせて何をどう撮ればポテンシャルを最大値まで活かせるのか、まで上手く活用できていなかった。
だけど、撮れば撮るほど良く分かるのは、ただ闇雲に明るく撮れば良いという話ではないこと。
ハイライトの扱い以上にシャドーをどう表現するのか、をもっと意識することが大切で、デジで言うところの「暗く撮っておいて、後で明るく補正する」とは意味合いが違う。
ネガフィルムにおける露出は、白を守るためではなく、どこまでの暗部の情報を残すか、という考え方に近い。
ハイライトの粘りは、その判断に対する保険として機能しているだけで、「どの影を残したいか」を先に考えることが実は露出決定の要。
つまり、アンセルアダムスが開発したゾーンシステムのように、シャドーに意思決定を持つことで、ハイライトはフィルムに委ねるという考え方が最重要項目である。
という気付き。
ネガフィルムはハイライト耐性の話として語られることが多いけれど、実際にはシャドーの描写をどう扱うかというメディアなのだと思う。




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シルバートップが似合う都会的なグリーン。
選びやすいだろうしクールですね!
(80色もあった?!)

taku2@taku2_4885
マツダからも「ジンクグリーンメタリック」のプレスリリースと公式画像が発表されました! ロードスターより順次導入予定と予告されてます😄
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