Duccio
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Duccio
@Ducciora
疑り深いので基本ショーターです 暗号資産は投機手段としか思ってませんので、金利まで取られるバンザイロングはしてません GPUマイニング辞めました 技術は必要ですが、 ETF認可での動きで確信しました #BTC は宗教 #株式投資 #不動産



DeFiおハック流行中で、perpDEXも当然例外ではない 一番困るのは預けた資金が取られることだけど、取られてなくても囚われるのもリスク。そして「perpDEXは全部同じ“分散型”ではない。」止まった時に自力で逃げられないのもある。 私的に見るポイントは ①UIUX閉じても緊急withdrawできるか ②誰の署名/運営判断に依存するか ③そのUSDC、本当にネイティブか Lighter:ネイティブ担保&Escape Hatchあり。最後はEthereumに逃げられる余地が強い Hyperliquid:ネイティブトークン担保で強いが、最後はバリデータ/ブリッジ依存 dYdX:担保品質はいいが、非常時は出金制限あり(Noble依存) edgeX:forced withdrawalあり。ただし内部整合性の検証性と非常時exitは別で見る必要 Extended:self-custody寄りでも、実際の入出金はRhino流動性依存。台帳上の保全と即時退避は別 Grvt:self-custodyを掲げるが、実行系はハイブリッド。資産操作はSecureKey署名が必要な一方、L2への実行はバックエンド経由で、完全に“無条件で自力exitできる純DEX”とは違う認識 Variational:ArbUSDC前提で、ユーザー資金はon-chainのsegregated settlement poolに分離。OLPが唯一の相手方だが、ユーザー資金自体を外部ヘッジ先へ持ち出さないのは強い。ただし、相手方は結局OLP単独なので、PnL支払能力や“単一MM依存”は残る GMX/Jupiter:そもそも純USDC担保として見ると誤認、LP/混合資産リスク込み Drift:直近の停止実例あって、今預けるやつおる??






