トシ (4月から高校英語講師)
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トシ (4月から高校英語講師)
@EGteacher3
4月から高校英語の常勤講師になります! ・初の教職 ・大学卒業後数年間海外で生活✈️ ・20半ばの若造ですが、生徒が英語を使うことの楽しさや有用性を気づけるような授業をしていきたいです📝 ・心構え、授業準備、対人関係など先達の方々からご指導していただけますと幸いです


@akiko_komai 高校で文型を学習した時、中学で教えておいてくれたらスッキリできたのにと思ってましたね。 ネイティブのように生活全てを英語で行わない限り、ルールを使って覚えていくことが大事ですよね。 お子さんにもそれが伝わるといいのですが、、、

【校長の保護者への「お願い」反響】 news.yahoo.co.jp/pickup/6575841



ほらね、こう思われてんだよ 勤務時間外だろが仕事しろよって お店も銀行も、市役所でも営業時間内に電話するのが当たり前というのが常識だが、 学校だけは違う

これ、取りやめた教育委員会や学校を責めないであげてほしいな。 もし、出したら出したでもっと大きなニュースになってた可能性もある。それはわからない。 こういう些細な炎上に日々怯えて活動してるのよ。

【給食で赤飯が破棄された旨の記事へのコメント】 本日の朝日新聞で、いわき市の3/11の給食にて、赤飯2100食分が破棄された旨の報道がありました。 事実を確認したところ、例年、中学校卒業式の直前の給食に、赤飯でお祝いする通例があり、3/11が、卒業式直前に出せるタイミングであり、そのような献立だったとのこと。 それに対しある市民から大震災15年目の日に赤飯はいかがなものかとの意見があり、それに応じ、約2100食分を破棄したとのことでした。 私としては、3月11日に赤飯が重なってしまったことに対し、仮に、何らかの対処をするにしても、約2100食分破棄は、もったいないと感じています。 こうした件について、今後、私を含め市長部局にも予め相談してから判断するよう教育委員会に指示しました。 市長部局と教育委員会との相談連携がさらに密接になるように配慮していきます。 【注】現行の教育委員会と市長部局の連携の制度上の課題 ↓ 現行、地方教育行政法では、戦前に首長が教育行政に政治介入しすぎた反省で、首長の教育行政への関与は、抑制的になっています。 そのため、教育内容や行事、給食なども含めて、学校実務の実行、判断は、教育長に委ねられ、首長は直接の日々の指示は抑制的な制度になっています。 そこは、現代の教育行政で、色んな問題が出てきており、時代に合わないところが出てきていると感じています。 例えば、給食は市民の税金で賄われてますが、その内容や扱いも、日々の決済ルートから首長や首長部局は、外れています。 勿論、教育の政治的中立の確保は大切であり、教育活動で、特定の党派の教育がなされるような場合は問題ですが、税金の使い道、使い方をより正する、という意味での首長の様々な教育行政への関与は重要だと考えています。 従いまして、法制度上、首長の教育行政への関与は抑制的であるべきとの現行の建前の下でも、教育委員会とのコミュニケーションはしっかり取りながら、より良い教育行政の執行に努めていく所存です。 #いわき市












