伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー

14.6K posts

伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー banner
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー

伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー

@ExeSearch_Ito

株式会社キャリア・ドアーズ 代表取締役社長|かけがえのない、CxO・経営幹部へのキャリアをプロデュース|転職・採用支援|マネジメント人材のキャリア面談実績3000名以上|ご志向・想いを大切にした厳選案件のご提案|1984年生 広島県出身

転職・採用支援のご相談はお気軽にDMでご連絡ください Katılım Aralık 2019
4.5K Takip Edilen8.3K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
叶えたい大きな夢があります。 それは—— 挑戦する人の可能性を広げること。 志ある企業の明るい未来を拓くこと。 そして、そのかけがえのない出会いが 輝く未来へとつながる架け橋となること。 私たちキャリア・ドアーズは 『思い描く未来の扉を、共に切り拓く』 キャリア伴走パートナーです。 ▼株式会社キャリア・ドアーズ career-doors.com
日本語
7
29
1.2K
54K
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
いつも勝てるわけなんてない。大事なのは「負け方」を知っていること。どうやってもうまくいかないときは土俵ごと変えればいい。うまくいった部分はどこか、それを別の場所で活かせないか。その問いが失敗を次の武器に変える。終わりじゃない。次の発想の入口にできる。
日本語
3
1
141
904
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
たまに「何のためにXをしてるの?」って聞かれるけど、書きたいことがあるから書いてるだけ。書きたい時に書いて、書きたくないなら書かなくていい。今の自分を棚卸しするみたいなもの。何のために書くのか、何のために発信するのか。正解なんてないんだから好きなようにすればいいと思う。
日本語
2
0
120
784
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと。最初は「他人に負けないこと」だと思ってた。でも「自分に負けないこと」だって気づいた。一番大事なのは、誰かに勝つことじゃなくて、自分の道を自分で信じてあげることなんだって。
日本語
0
0
141
967
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
祖父はいつも優しかった。欲しいといえば何でも買ってくれた。でも礼儀だけには厳しかった。挨拶、マナー、言葉遣い。大人になって気づいた。祖父が一番残したかったのは、モノじゃなくて「人としての在り方」だったんだと思う。
日本語
0
0
15
127
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
本当にすごい人ほど関係ない場所で吐き出さない。祖父はどんなに大変でも一切仕事の愚痴を言わなかった。苛立ってる素振りすら見せなかった。でも目だけは違った。ふとした瞬間に見せる鋭さに「この人は戦ってるんだ」と気づいた。背中で語るってこういうことなんだなと、幼ごころに感じた。
日本語
1
0
29
264
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
起業してわかったことがある。祖父が36歳で会社を作り、91歳まで55年間社長業を続けた理由。「なんで引退しないんだろう」と思ってた。自分で会社をやってみて、やっとわかった。引退しなかったんじゃない。できなかったんだ。会社が好きすぎて。従業員が大事すぎて。
日本語
1
1
116
782
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
「寝てない自慢」をするリーダーほど、チームを静かに壊してる可能性がある。睡眠不足だと判断力も自制心も落ちて、イライラしやすくなる。「自分が無理すればいい」は幻想。リーダーの疲れはチーム全員が払う代償になる。睡眠は最強のマネジメント。
日本語
4
0
110
937
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
新任マネジャーが最初にぶつかる壁。 それは「思ってたのと違う」という感覚。 自由にやれると思ったら、 周囲との調整ばかり。 でもそこで気づく。 成果を出してるマネジャーは 自由なんか求めてない。 関係性を築いてる。 チームが必要な人とつながれる 環境を黙ってつくってる。 それが結局、自分の成果になる。 派手さはない。それが全て。
日本語
1
1
77
512
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
ハンカチって漢字で書くと「手巾(てぎれ)」で、手切れ=別れを意味する。だから本来ハンカチを人に贈るのは縁起が悪いとされてた。でも今は涙を拭くもの=あなたの悲しみに寄り添いたいという意味で贈る人もいる。同じ物が時代で真逆の意味になる。日本語って、ほんと奥深い。
日本語
0
0
147
711
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
「今日飲まない?」と前職の仲間から突然のLINE。それぞれの道を歩み始めて4年以上経つのに、気軽に連絡くれるのはめちゃくちゃ嬉しい。「21時まで仕事の予定が入ってるので、その後でもよければ」って返したら即OK!お互いのフッ軽さは健在。こういう関係、一生大切にしたい。
日本語
5
0
148
1.4K
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
世の中にはいろんな人がいる。その中から大事な人を見つけに行くために、足はついている。一緒にゲラゲラ笑ってくれる人は必ずいる。好きだと思ったらすぐ会いに行く。会いたいと思ったらすぐ走り出す。僕たちは動くために生きてる。だから足は前を向いてるんだ。
日本語
5
1
151
891
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
朝起きた瞬間から猛烈に目がかゆい。雨の翌日の晴れが一番キツいって、毎年学んでるはずなのに毎年忘れてる。去年の目薬、変えなきゃと思いつつ使いきれなくてもったいなくてまだ使ってる。花粉、今年も完敗です。
日本語
4
0
169
1.3K
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
4月から保育園に通い始めた息子。初日からお兄さんとおむつ交換で意気投合してたらしい。モールで他の子と遊びたそうにしてても、親同士の気遣いとか年齢差とか。自由に遊ばせるってなかなか難しくて。夜、遊び疲れてぐっすり寝てる姿を見て思った。子どもの成長って親の心配を軽々と超えてくなって。
日本語
2
0
160
1.4K
伊藤 博紀︱キャリア伴走パートナー
30〜40代の中堅になり、ふと「もう周りには教わる人がいない」と気づいた時が伸びしろの分かれ道。自分より経験豊富な人からしか学べないと思えば成長はそこで止まる。後輩や自分とは異なる考え・経歴を持つ人、すべての人から謙虚に学ぶ素直ささえ持てば、可能性は面白いほど広がる。
日本語
3
2
153
1.5K