




定期メッセージ「これは知能テスト」 「コロナ、ワクチン、ウクライナの、おさらい」 ワクチン同様、ウクライナも未だに不合格者続出だと再確認したので、ここで、もう一度おさらい。 (不合格者に読んでもらいたい) 答え合わせ ①コロナ・・ 「人類の存続を脅かす恐怖の殺人ウイルス」→間違い 「ワクチンを打たせるためにPCR検査で、風邪やインフルエンザをすり替えただけ。恐れる必要なし」→正解 根拠 1 コロナの死者数は3年間で約7万人にすぎない。一年あたり約2万人。 2 しかも死者の平均年齢は「86歳」 ちなみに肺炎では毎年10万人なくなっている。肺炎の方が怖い。 3 PCR検査は水道水でも陽性になることがある。でたらめ。 4 コロナ発生と同時にインフルエンザの感染者数が激減した。すりかえ ②ワクチン・・ 「安全で有効な、コロナに唯一の特効薬」→間違い 「危険で無意味な劇薬、そもそもワクチンですらない」→正解 根拠 1 そもそもこれは医学上は正式には「ワクチン」ではなく「遺伝子治療薬」「核酸医薬」「トランスフェクション」「mRNAインジェクション」 しかも治験中であり、長期安全性不明。過去に成功事例なし 2 過去45年間の全ワクチンの薬害認定件数合計、死亡数合計を2年間で上回っている、史上最悪の薬害ワクチンである。 3 免役抑制剤「シュードウリジン」が含まれている。そのため、接種後の帯状疱疹、ガンが激増している。 ③ウクライナ・・ 「ロシアが突然侵略を開始した。ロシアとプーチンが全て悪い」→間違い 「ロシアが自衛のための戦争を仕掛けてくるように長年アメリカ、NATO、ウクライナが軍事的挑発を続けてきた。ウクライナに原因がある」 →正解 根拠 1 2014年、アメリカのオバマ、バイデン、ヌーランドが首謀者となり、親ロシア系大統領を武力で追放する「マイダンクーデター」を引き起こした。 2 ネオナチのアゾフ(準軍事組織)へアメリカが武器と資金を提供し、ドンバス、オデッサ、ドネツクなど東部ロシア系住民地域への武力攻撃、無差別虐殺を支援していた。反ロシアのウクライナ政府はそれを容認していた。 3 それに対してロシアとウクライナで停戦、和平を協議した2015年の「ミンスク合意」をウクライナ側が一方的に破棄した。ミンスク合意後もNATOはウクライナに対して軍事支援を続けていた。初めから停戦するつもりなどなかったのである。 4 「NATO東方拡大」に断固反対しているロシアに対して、逆にNATOは東欧諸国の加盟拡大を続けて、ついにはロシアと国境を接するウクライナまでNATOに加盟させようとした。 5 以上の理由により、再三にわたる軍事的挑発とNATOの脅威に耐えかねたロシアがついに自衛のために武力行使に踏み切った。 6 現代の世界最高峰の知性・歴史学者エマニュエル・トッドもまた、はっきりと「ウクライナ紛争はNATO、アメリカ、ウクライナが悪い」と明言している。 以上で、おさらいと答え合わせ終わり

















