Sabitlenmiş Tweet

動画編集者は、コンビニのバイト君に勝てません
時給1,000円を超えるバイト君が1日6時間働き、月25日間、月収15万のバイト君に勝てるフリーの動画編集者はほとんどいません
これが現実
リアル
身もふたもない話をするよ
動画編集の初学者が夢と希望を持って
動画編集をし始める
会社を辞めてフリーランスになって
悠々自適な生活を送るため
ムリムリ
ほとんどムリな話
いや
可能だよ
実際にいるし…実現者が
でも稀な存在
確率で言うと
100人いて
1人
という肌感覚
推測だけどね
それにその1人は
他とやっぱりちょっと違う…普通じゃない
行動力が…
何かにとりつかれたような行動をして掴み取ってる
結果を
本気度が違う
行動力が違う
覚悟が別次元
なにか
背水の陣に追い込まれていたり
とてつもない悔しい想いを抱いている人だったりする
希望だけを抱いて
その1人になるのは
宝くじを当てるようなラッキーパンチが連続して起こるような出来事が訪れた場合…
なぜか導かれるようにトントンと目標達成までの階段を駆け上がったラッキーボーイ&ガール
人脈なのか、その人の持ち前の人間力なのか、行動力なのかはわからないけども…
ということで100分の1の確率
通常、フリーになる人は
独立して食っていけるかも‥と思って独立して、
現実に直面してまた会社員に戻る
これが通常
コンビニではなく
コストコでバイトしたらもっと稼げる
人手不足の中、もっともっと稼げる就職先は今すごくある
それでも動画編集者を選ぶ
なぜ?
本当は薄々気が付いているはず…
うまくいかないのでは…?? と…
そうだよ
うまくいかないよ
でも
うまくいくかもしれないよ
確率だけで考えると100分の1かもしれない
でも
10年コンビニやコストコで働いても
その先の10年も引き続き、コンビニとコストコなんだよ
でも10年動画編集をしていたら、その先の10年は何をやっているだろうか?
想像できないでしょ?
なんかワクワクしてこない??
僕は
「動画編集」はきっかけに過ぎず、すべての入り口だと思ってる
動画制作の専門学校があるとするなら、最初の1年間はプレミアプロを使った動画編集を必修にする
それくらい汎用的だし普通なの
でも普通ってすごい
汎用ってすごい!実は誰にでもできることってすごく強い!
動画編集を入り口に、収益をアップさせて独立している例はいくらでもある
・カメラを手にして撮影もできる
・デザインが得意で、サムネ制作の道が開ける
・アニメーションの道に進みAeに特化させて高単価案件の仕事ができるようになった
・営業に特化させた
・コンテンツの販売やマーケティングに特化させた
・YouTubeを始めたら収益化させることができ、運用益だけでなく、動画編集+αで案件を巻き取れるようになった
・動画編集に特化させたけど長尺と短尺と広告と3種類をバランスよく回せるようになり安定させた
・夫婦で動画編集をしてマルチに仕事の幅を広げられた
・blenderや3D制作も初めて、さらなる高単価案件に繋がった
・行政での案件で、社内コーチングの仕事をもらった
・動画の台本制作に特化して、バズる企画を指南できるようになった
・AIに特化させて、自身のYouTubeで収益化が達成して当たった
などなど
今はひよっこ動画編集者だったとしても、でっかく化ける可能性を秘めている
だけど
可能性に逃げないでほしいとも思うよ
でもね、
今この時代
動画を観ない人はいますか?
世界規模で
まだまだ広がる動画という世界はとてつもないゴールドラッシュ時代の突入していて、動画編集者という職は、そのゴールドラッシュ時代にスコップやツルハシ⛏を販売しているようなもの
動画編集を始めるのはカンタン
だから1年後にやっている人がすごく少ないのは、目先の稼ぎを考えて、コンビニのバイト君に勝てないことに落ち込んでいるからだよね?
今、僕らがやっている動画編集ってとてつもないパズルのピースを集めているようなもの
とてつもない市場の歯車の1個なの
やらなければ、何も始まらない
続けなければ、何も成し遂げられない
簡単に辞めるな!と言いたい
今、まともな動画編集者がものすごく少なくて、ディレクターたちが嘆いている
ひよっこ動画編集者たちが
情報をシェアし合って、成長して
トリハダが立つ動画をどんどん作って、世界を創っていこう!僕らは世界を創れる!その1人だと
そう思わない?
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