ちいかわ金融マン
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ちいかわ金融マン
@FinanceChiikawa
丸の内金融マン| ちいかわ(うさぎメイン)LOVE | 法人営業で疲弊しているアラサー
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国債買うと1億円で終わるけど
ローンだったら100人に貸せば100億円になるからですね
絶対仕事辞めるマン@MaqwgNaJKDOnxGb
非常に素朴な疑問なのですが… 今日本国債30年の利回りが4%なんですね なのに、銀行が固定金利1.8%の30年ローンを貸してくれるのはなぜなんですか❓ ローンを貸さずに国債を買う方が得だと思うのですが…。 まあそんな単純な話じゃないでしょうね😅
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この手の「4-6月に残業やめましょう」発言されてる方、もれなく標準報酬月額65万未満なの確定していて涙を禁じ得ない
ハリー|自分軸キャリア開発@Barry_teizi55
知らない人多いのでいいますが、4月〜6月に『残業』してる人は損してます。
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なんでローンの方は35年で返すのに運用は15年しかしない設定なのか謎なのと、
カンマを使わない数字の記載に気持ち悪さを感じていない時点で、マネーリテラシーが「高くはなさそうと」感じました
ohgi@ohgi1234
5000万を35年元利金等年利2%で借りた時の月々の支払額は約16万。 50年だと約13万。 総支払額は35年で19500000円で、50年だと28960000円くらい。 つまり3万を15年積み立てて15年で1000万くらい利益出すには約8%必要。 まともな金融リテラシーが有るなら50年ローンなんか組まない
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米金利の話をしようと思う。
足元、長期金利の上昇が止まらない。背景にあるのは財政懸念。財政懸念自体今に始まったことではない。トランプ2.0がスタートし、財務長官のベッセントはとにかく長期金利を下げたかった。下げないと、持続不可能な財政状況だったから。ただ、長期金利を直接コントロールはできないので長期金利が低下するような環境作りに尽力している。そんな中、ムーディーズが米国債格付けを引き下げた。財政赤字を理由に。前述の通り、財政赤字自体今に始まった話ではない。ただ、こういう根深いテーマは常にそれをやってるわけではなく、マーケットが意識するかどうかが問題であり、主要データがない中、市場が財政赤字を改めて意識するには十分だった。加えて、トランプは大規模な減税法案を通そうとしている。その原資はどうするのか?本来、関税で世界中から金を巻き上げ、それを減税法案にあてる、というのが大枠だと思うが、対中でも関税を下げる様子で、想定していた関税収入が期待できない。不足分はどうするのか?国債発行?とにかく今は「財政懸念」を嫌でも意識せざるを得ないネタが豊富。細かい話は避けるが、現在の長期金利上昇はタームプレミアム主導である。潜在成長が上昇しているとか、そういう話では全くない。タームプレミアム≒需給と考えると理解しやすい。シンプルに米国債の人気がないのだ。昨晩の20年入札でも人気のなさが明らかになった。経済にとって、金利が全てなので他のアセットにももちろん影響する。タームプレミアム主導の長期金利上昇は2023年の夏から秋を思い出させる。とにかく長期金利が落ち着かないことにはどうにもならない。ベッセントあたりから米国債をサポートするような発言やアクションがあればいいのだが。。。
おしまい。
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