水面
1.3K posts


23歳になって童貞で、素人男性のAV男優の面接に行くことをお母さんに反対されてる…。 日本人男児のリアルでくそキモい



ほーん、素人男性参加型のAVの素人男性募集に応募し、女子バイトに泣くまでセクハラする挙げ句維新支持者で、行政書士受かっちゃったのかぁ。 絶対に採用されてほしくねぇなぁ。

ごめん、相手が19歳の女の子とかは一旦置いといたとして、「自分と誕生日が近いAV女優がいる」っていう話ってなに??どこがオモロいん??何?誕生日一緒でもなく"近い"なの??意味は?オチは?普通に仲良い友達にされても???になる話すぎないか???







これ本当に許せない 化け物だよ 男が心底キモい

画面に映ってる3人とも同じ顔をしていて声も似ていて怖いのですが、リュウジさんは増殖しているのですか❓






男がキャバクラに行く意味がわかった── 【必読】一人の男が“キャバクラの存在意義”に気づくまでの記録が1本の映画みたいだと話題に ▼40代会社員 ・大学時代、教授からキャバクラに連れていかれるも一切楽しめず ・その後IT企業に就職 ・順調に出世し新事業のプロジェクトリーダーをを任されるも、 新事業はまるで「これまでスパコンを開発していた企業がビットコイン事業に乗り出す」くらいバカげたものだった ・ある役員が経済誌で入手したレベルの情報を元にブチあげたプロジェクトで、役員同士の派閥闘争に巻き込まれた形 ・優秀な部下らを引き抜きプロジェクトチームを作ったが、事業を進めるごとに「夢があるだけで具体的な技術がどこにもなく、まるで金にならなそう」という現実に直面 →とりあえず役員にはそれとなくお茶を濁した進捗を報告する日々が続く ・同領域で目立っていたスタートアップを視察するも、やはり夢ばかりで具体的技術が何もないという現状を実感 ・厳しい現状とは裏腹に、役員の意向で対外的にプロジェクトの順調っぷりをアピールするためスタートアップとの協業を大々的に発表 →まるで世の中に対して詐欺を働いているような状況下で部下が一人ずつ辞めていき、自分も精神崩壊し食欲減退&ハゲてしまい“THE おっさん”に ・ある朝、会社に行けなくなり妻に弱音を吐く ・つらい状況を把握していた妻は「会社辞めてもいいよ。私にできることはある?」と寄り添う ・「おっぱいに顔をうずめたい」と回答すると妻は「そう。いわゆる“おっぱいからしか得られない栄養がある”ってことね」とうずめさせてくれる ・おっぱいに顔をうずめた途端、元気が出て会社に行けるように ・おっぱいによって覚醒した自分は、そこから「役員にはプロジェクトの成功を約束し、部下らには異動や退職を勧め、少しずつチームを解体して最終的に自らも退職する」というサイコパスな行動に出る ・その時、世の男がキャバクラに行く意味に気づく 世の多くの男たちは、社内で不毛な上司たちのご機嫌取りをさせられており、今自分がしている仕事の多くがあまりにも不毛であること、常に謝罪を強要されていること、しかし生活のために仕事を辞められないこと。このジレンマの中で精神がおかしくなっているのだ。そして、それを癒せるのは性的なサービスではなく、瞬間的な心理的幸福感なんだと思う。自分があれ以降、毎日妻のおっぱいの間に挟まってから仕事へ行くようになったように、一部の男たちはキャバクラに行ったり、風俗に行ったりするのだ。あれは性的サービスというよりはケアサービスなのだ。 ▼元記事「男がキャバクラに行く意味がわかった」 anond.hatelabo.jp/20250121113759

【速報】子どもの性被害、摘発4858件 47news.jp/13917484.html?…












