Takumi | DynaMeet 共同創業者

638 posts

Takumi | DynaMeet 共同創業者 banner
Takumi | DynaMeet 共同創業者

Takumi | DynaMeet 共同創業者

@Founder_Meeton

DynaMeetの創業者&CRO。日本のAI SDR先駆者。Webサイトからのリード・商談獲得は弊社のAI SDRにお任せ。AIによって、日本の営業を変革します。

Katılım Kasım 2024
6.1K Takip Edilen982 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
この度、弊社DynaMeetは「Meeton ai」(ミートン エーアイ)という新プロダクトで、大きな一歩を踏み出します。 共同創業者としてDynaMeetを設立して以来、多くのBtoBの営業・マーケティング担当者の方々と関わる中で、まだ解決されていない大きな課題が眠っていることが分かってきました。それは、多大なマーケティング予算をかけてウェブサイトに集めた見込み客のほとんどが、誰だかわからないまま去っていくという巨大な機会損失です。 この課題を根本から解決し、企業と顧客をつなぐAIエージェントとして進化を遂げるべく、インバウンド最適化AIエージェント「Meeton ai」を正式リリースしたことを発表いたしました。 Meeton aiは、単なるチャットボットではなく、以下の機能が連携する統合プラットフォームです。 🤖 Meeton Chat: AIによる対話とナーチャリング 📊 Meeton Marketing: 最適なコンテンツ提示とリード獲得 📅 Meeton Calendar: 商談設定の完全自動化 📞 Meeton Call: ホットリードへのリアルタイムな有人対応 これらがシームレスに繋がることで、ウェブサイトの訪問者のナーチャリングからリード化、そしてその先の商談化までを一つのエコシステムとして自動化し、営業の未来を再定義します。 私たちの想いが詰まった新しいウェブサイトも、本日全面リニューアルしています。 ご興味のある方は、ぜひプレスリリースをご確認いただき、新サイトにも遊びに来ていただけると嬉しいです! 引き続き、よろしくお願いします! ▼ プレスリリースはこちら prtimes.jp/main/html/rd/p… ▼ 新ウェブサイトはこちら dynameet.ai
日本語
0
0
116
3.5K
Takumi | DynaMeet 共同創業者 retweetledi
Takumi | DynaMeet 共同創業者 retweetledi
越境ケン|AIで営業を、強くする
@Founder_Meeton これ、刺さりました。 ただ日本の現場だと、AIで取ったアポを"着地"させる手前で詰まる商談が多いんですよね。 「翻訳の敗北」が99%の世界。 アポ取りの先、AIが触れない"覚悟の領域"に営業の仕事が残る気がしています。
日本語
0
1
1
34
Takumi | DynaMeet 共同創業者
米国の営業チームは、もう「人がアポを取る時代」を終えている。 AI SDRと呼ばれる仕組みが急速に普及し、リスト作成から初回メール、日程調整、フォローアップまでをAIが一気通貫で担う。人間は商談と関係構築だけに集中する分業モデルが、すでに成果を出している。 一方、日本はまだ「AIで営業って本当に回るの?」のフェーズ。この1〜2年の認識ギャップが、営業生産性の決定的な差になっていく。 あなたのチームでは、AIに任せられる業務をまだ人がやっていないか?
日本語
1
0
0
60
Takumi | DynaMeet 共同創業者
米国では「AI SDR」がもはや標準装備になりつつある。 リード獲得から初回アポ設定まで、人がやっていた初期接点をAIが担い、営業は商談に集中する。この分業モデルが急速に広がっている。 日本はどうか。 まだ多くの組織が「リスト→テレアポ→気合い」のサイクルから抜け出せていない。 この差は技術力ではない。 営業プロセスを因数分解して、AIに任せる部分を設計できるかどうか。つまり"仕組み化の思想"の差だ。 属人営業を仕組みに変える第一歩を踏み出した企業が、これからの3年で圧倒的な差をつける。
日本語
0
0
0
18
Takumi | DynaMeet 共同創業者 retweetledi
Takumi | DynaMeet 共同創業者
「AIが営業を代替する」という論調は、根本的に間違いだと思っている。 むしろAIが普及するほど、"人が介在する営業"の価値は上がる。情報収集もリスト作成もAIで自動化できる。でも、顧客の言葉にならない課題を引き出し、信頼関係を築くプロセスは人にしかできない。 実際、月700件以上の新規リードが入ってくる時代。量を捌くことに追われていたら、いつまでも差はつかない。 本当の問いは「AIか人か」ではなく、AIで浮いた時間を"深く考えること"に使えているかどうか。 頭に汗をかける営業組織だけが、次の時代を生き残る。
日本語
0
0
1
228
Takumi | DynaMeet 共同創業者
「AIを入れれば営業は変わる」 ──本当にそうだろうか? 答えはYesだが、条件がある。 現場が"自分ごと"として使いこなせるかどうかだ。 BizteXさんとの取り組みで強く実感したのは、ツール導入だけでは何も変わらないということ。現場の業務フローに自然と溶け込む設計があって、初めて成果が動き出す。 今月、Meetonへの新規コンタクトは423件を超えた。 AI×営業に本気で向き合う企業が、確実に増えている。 あなたのチームは、頭に汗をかいているか?
日本語
0
0
6
61
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
「営業は足で稼げ」——10年前なら正解だった。でも今、その常識が生産性を止めている。 G-genさんをはじめ、Meetonを導入いただいた企業で共通して起きている変化がある。「誰に会うべきか」をAIが判断し、営業が商談そのものに集中できるようになったこと。 闇雲に100社並べる時代から、確度の高い30社に注力する時代へ。今月の新規コンタクトは367件。量を追わなくても、質を上げれば数字はついてくる。 あなたの営業チームは、頭に汗をかいているか?
日本語
0
0
3
52
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
創業して最初の半年、「いいプロダクトを作れば売れる」と本気で思っていた。 営業AIを作っているのに、自分たちの営業がまったく回らない。アプローチしても返事が来ない週が何度もあった。 転機は「誰の、どの30分を楽にするか」を絞り切ったこと。機能の数じゃない。課題の解像度がすべてだった。 今月、HubSpotの新規コンタクトが350件を超えた。あの沈黙の週を経験しているから、この数字の重みがわかる。 スタートアップの初期に近道はない。でも、あの泥臭い時間が今の土台になっている。
日本語
0
0
2
50
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
米国のB2B営業、いま最も採用が加速しているポジションは「AI SDR」だ。 初回接点——メール・LinkedIn・コール——をAIが担い、人間は商談以降に集中する。この分業が急速に標準化している。 日本はどうか。まだ「1人の営業が全工程を回す」前提から抜け出せていない企業が大半。 差を生んでいるのは技術力ではない。営業プロセスを分解して、委ねられる部分はAIに任せるという設計思想があるかどうか。 属人的な根性営業を続けるか、仕組みで勝つか。この選択が3年後の組織力を決める。
日本語
0
0
1
57
Takumi | DynaMeet 共同創業者 retweetledi
まぁる@YouTube×AI自動化の設計士
@Founder_Meeton 自動化とAI活用の線引きですね。僕の周りでうまくいってる人たちは、AIに「リード抽出」「初期接触」「フォローアップ」みたいなルーチン作業は任せて、顧客理解と提案の中身に時間を使ってますよ。
日本語
0
1
1
54
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
「営業はAIで自動化すべき」という意見は、半分正しくて半分間違いだと思っている。 自動化すべきは"作業"であって、"判断"ではない。 誰にいつ何を提案するか。この意思決定こそが営業の本質的な価値であり、ここをAIに丸投げした瞬間、その営業チームは存在意義を失う。 実際、月76件の新規リードが来ても、優先順位をつけて具体的なアクションに変換できなければ成果はゼロと同じだ。 AIは武器であって戦略ではない。考える営業だけが生き残る時代に、もう突入している。
日本語
1
0
2
46
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
有料ABMツールに移行した直後、意外な問題にぶつかった。 ツールは動いている。インテントシグナルも上がっている。でも「そのシグナルを誰が見るか」が決まっていなかった。 データはダッシュボードに溜まり続け、誰も最初のアクションを取らない。気づいた時には2〜3日後の的外れなタイミングで接触していた。 ツールの移行は、チームの役割設計の移行でもある。「シグナルが上がった瞬間に動く人」を先に決めておかないと、高機能なツールほど無用の長物になる。
日本語
0
0
1
74
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
調べてみると、Apolloの無料プランはコンタクトエクスポートが月200件、シーケンスが3件まで。 ターゲット50社に各4名アプローチするだけで上限に達する計算だ。 主要ABMツールの無料プランに共通する限界は「インテントデータ非対応」「自動化の上限」「CRM連携の制約」の3点。「なんとかできている」と感じている間が、一番機会損失が積み重なっている時期かもしれない。
日本語
0
0
0
60
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
ABM有料プランに移行した組織で起きる変化がある。 インテントデータが整備されると、チームの時間の使い方が変わる——「次にどの会社にアプローチするか」を考える工数が消え、代わりに「シグナルが上がった企業にいつ・誰が・どう入るか」の役割設計が問われる。 ツールが高度になるほど組織の設計が追いつかなくなる。有料ABMへの移行で最初にぶつかる壁は、機能ではなく「データを誰のKPIにするか」だと思う。
日本語
0
0
2
68
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
ABMツールの無料版、「とりあえず試す」は危険だ。 ターゲット50社を超えた段階で無料プランの上限に衝突し、半年間の機会損失を招くケースが多い。 この記事でわかること: ・無料 vs 有料の機能差(インテント・シーケンス・レポート) ・有料移行を判断する5つの基準 ・ABMツール移行後に見落とされる「商談化の穴」 詳しくはリプに。 #BtoB #SaaS
日本語
1
1
0
30
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
【更新】クッキーレス時代のBtoBマーケを「広告の問題」で終わらせてはいけない。 サードパーティCookie廃止で、離脱後のリカバリー手段が消えた。今こそウェブサイト上での接客設計を見直す必要がある。 AIチャットで匿名訪問者を商談に変える7つの戦略をまとめた。詳しくはリプに。 #BtoB #クッキーレス #マーケティング
日本語
1
1
2
130
Takumi | DynaMeet 共同創業者
Takumi | DynaMeet 共同創業者@Founder_Meeton·
ABMを運用しているBtoB組織に聞きたい。 インテントシグナルが上がったとき、最初に動く人は誰ですか? A:マーケが確認してセールスに渡す B:インサイドセールスが直接対応する C:まだ役割が決まっていない 個人的にはCのまま稼働しているケースが最も多い気がしている。「誰が見るか」が決まらないと、データは貯まるだけでツールは沈黙する。
日本語
0
0
0
77