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Emiri
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Emiri
@FriendZard
看護師兼作詞家。作曲もしています。ZARDファンで時々ZARDオフ会を主催しています。弾き語りライブに向けて準備中。
Japan Katılım Mayıs 2013
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7/5カメリアコンサートチケット完売までの道7
お問い合わせ電話に私が出るので「ミヤちゃんなの?!」と驚かれることも。手作業なのでチケットの昨今ある変な手数料に次ぐ手数料もなく、発送しております。w
今日もお問い合わせいただきチケットが数枚動きました。
申し込みは
ssl.form-mailer.jp/fms/6257796975…

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@sora_ZARD soraさん♪インコが喜んでくれて何よりです♪ケージって高いんですよね🤭
本当はステンレス製が良いんですけど目が飛び出しそうになるくらい高価で💦
蒸し野菜簡単で良いですよ〜!
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青いオーロラが出現!
通常のオーロラは酸素原子が発する緑や赤色が主だが、稀に観測される「青色」のオーロラは、高度200km付近の上層大気に存在する電離した窒素分子(N2+)が発する光(波長 427.8 nmなど)。N2+による青い発光は本来非常に微弱で、通常は肉眼ではほとんど見えません。春先など特定の時期において「地上は暗いが、上空には太陽光が届いている」という条件が揃うと、N2+イオンが太陽光の光子を吸収して再放射する「共鳴散乱(Resonant scattering)」という現象により青い光が強く増幅され、肉眼でも鮮やかなブルーオーロラとして観測される。spaceweathergallery2.com/indiv_upload.p…
2001年のしし座流星群の大火球の分光観測から、流星の発光スペクトルの中に初めてN2+が検出されている。ブルーオーロラとこの流星現象は、一見異なる天文現象に見えるが、「地球大気中の窒素分子が高エネルギーによって電離(N2+)し、特有のスペクトルを発して輝く」という共通の物理プロセスを持っている。iopscience.iop.org/article/10.108…
• オーロラにおけるN2+の生成: 太陽風由来の高エネルギー電子などの荷電粒子が地球の磁力線に沿って降下し、大気中の窒素分子と衝突・電離することでN2+が生成されます。
• 流星におけるN2+の生成: 宇宙空間から飛来した大きな流星体が秒速約71kmという超高速で地球大気に突入し、強烈な空力加熱と衝撃波を発生させます。これにより流星周囲の大気が約10,000 Kという高温プラズマ状態になり、大気成分である窒素が励起・電離してN2+が生成され、強い紫外線・可視光(353.4 nmなど)を放射します。
#オーロラ #流星 #地球大気

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