FuruRok
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@FuruRok
有限要素法ライブラリMFEMを用いた自作の三次元並列流体構造連成解析コードを趣味で開発しています。Space-Time法等、有限要素法(FEM;Finite Element Method)関連手法に興味あり。電機メーカー研究員。自分も勉強しながら、今どきのFEMの学び方をお伝えできればと思います。
Katılım Aralık 2022
982 Takip Edilen755 Takipçiler

@FuruRok 非構造は結構難しいしば!
VOFTools参考にするといいしば。コードもあるしば。非凸はこの後の論文で対応してたはずしば。
sciencedirect.com/science/articl…
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新刊発売予定です!|EMAN
『量子力学の〈新常識〉ー 意識・実在・情報が再定義する物理学ー』の紹介です。
note.com/eman/n/n33ede0…
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うーん、ChatGPTでデバッグしてるけど問題が5.4Proの能力を超えているようで、なかなか正解が出てこない。どうしよう。😵
FuruRok@FuruRok
ALE-FSI法、数ヶ月前には正しく動作していたものが、同じ条件とソルバーで途中で発散するようになった。色々調べると並列数を変えるとうまくいかなくなる場合があることが分かった。 ALEは完成したと思っていたがまだ修正箇所が残っているらしい。🫠
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∇・u(のノルム)、入口境界条件をポアズイユ流れのプロファイルにしたら劇的に下がった。🎉
強制的に与える入口プロファイルが、∇・u=0を満たしていなかった。
収束判定に使えるほど小さくはないけど。。。
FuruRok@FuruRok
∇・u(のノルム)、見直した結果1/10になった。🎉 ・出口圧力全体を0に拘束していたのを1点のみにした。 ・grad-divを入れていたつもりだったが、残差側には入っていたがヤコビ行列側には入っていなかったのを修整。 ただ、収束判定に使うにはまだ大きいので引き続き見直しする。
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∇・u(のノルム)、見直した結果1/10になった。🎉
・出口圧力全体を0に拘束していたのを1点のみにした。
・grad-divを入れていたつもりだったが、残差側には入っていたがヤコビ行列側には入っていなかったのを修整。
ただ、収束判定に使うにはまだ大きいので引き続き見直しする。
FuruRok@FuruRok
自作コード(FEM/VMS)では∇・u=0があまり満たされないんだよなぁ。初心に帰って見直すか。
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