やまぐちしろう
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「このままではアカン」
小久保監督、今季初の零封負けに危機感
4カード連続初戦負けに「何か手を考えます」
#sbhawks
▼記事はこちらから▼
nishispo.nishinippon.co.jp/article/1003056

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『一方で、次期衆院選の事実上の公認候補者となる支部長への就任は認めなかった。6区と9区の支部長は空席とする。』
自民党福岡県連、除名した三原氏が復帰・役員へ 支部長就任は認めず(朝日新聞) news.yahoo.co.jp/articles/453be…
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大久保利通の子孫とか吉田茂の孫だとか鈴木善幸、岸信介、佐藤栄作と親類だの自慢してるけど
それぜーんぶ母親や奥さんの血縁ですからね
皇族との繋がりも妹さんが嫁いだからで女を踏み台にする家系!
女系は嫌いなくせに女系の恩恵はちゃっかりいただく男系カルト麻生!
竹田氏もね!

青地イザンベール真美(Mami Isambert)@0123ludo
すごいなあ。九州の田舎の百姓が明治維新のどさくさに紛れて炭鉱王になり、戦争捕虜や植民地だった朝鮮半島の労働者の命を犠牲にして金儲けした麻生家、とうとう日本の天皇家から皇位簒奪を企ててるのか。
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これって俺の子ども時代から言われ続けてる眉唾な話だけど、物流改善のおかげか、今のスーパーは昔のスーパーより丸のままの魚をよく売ってるから、昔以上に嘘くさい話になってきた。
澤田晃宏 / SAWADA AKIHIRO (ジャーナリスト・阪神総研)@sawadaa078
都内の学校教員から、今の小学生は「スーパーで売っている魚の切り身が海を泳いでいると思っている」って話を聞いたのを思い出した。
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市民運動について考えるとき、最近特に気になっているのが「再現性」という視点です。
ある場所でうまくいった取り組みや、熱量の高い集まりが生まれたとき、それ自体はとても価値のあることだと思います。実際、その場の空気や参加者のエネルギーは、言葉以上の意味を持つこともあります。
しかし一方で、「なぜそれがうまくいったのか」が適切に言語化されないまま、経験として共有されるだけで終わってしまうと、その後に続く別の地域や別の状況では再現が難しくなります。
ここで重要なのは、その成功や盛り上がりを否定することではなく、「どうすれば他の場でも同じような成果が生まれるのか」を考える視点です。
例えば、
・どのような条件が揃っていたのか
・どのような役割分担が機能していたのか
・どのような参加の動機づけがあったのか
こうした要素が整理されていくことで、初めて「経験」が「知見」に変わるのではないかと思います。
市民運動が一過性のものではなく、より広がりと持続性を持つためには、熱量や共感だけではなく、「再現できる形にまで落とし込む作業」が不可欠ではないでしょうか。
それは運動を冷やすことではなく、むしろ次の実践へとつなげるための知的な基盤づくりだと考えています。
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「公明票が乗って勝つ」というのは「立憲と公明がそれぞれに選挙を戦い、自民候補推薦が外れた公明支持層が立憲候補を個別に支持することで票が上乗せされる」という話であって、立憲と公明が統一新党で選挙を戦うというのは誰も想定してなかった
㋐㋓㋥㋖@aenk20251029
結局、旧立憲執行部もそうだけど公明票を過大評価しすぎた。公明票2万が各選挙区で寝返れば小選挙区の大半は野党が圧勝する筈だった。 選挙界隈でもこれが常識だった。 世の中の想像を絶する右傾化、公明・古典的リベラルへの忌避が俺らの想像の10倍以上はあった。 #中道改革連合 #HearVoice
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