Genopticon
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@sugourawaza Rの発音 => 小室哲哉さんのRUNNING TO HORIZON
Lの発音 => Speak LARK
Pの発音 => サントリー 「ピコ―」
でもないのですね
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お二人ともプロだな。あっ、とおっしゃる数秒前にこちら側のカメラの裏に目線が飛んでる。
ヴィズマーラ恵子🇮🇹@vismoglie
キャスターたちが、今日発生したマグニチュード7.4の地震後、陽気なモードから真剣モードに切り替えた瞬間を捉えた映像が海外でバズっている。ニュースキャスター・司会者は、予期せぬ事態に備えて訓練されていると、驚いている。
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研究室の教授から推薦状持たせて面接に行った企業があるんだけど、面接室に入る前に「推薦状もらったから一応面接はやってあげるけど、今年採用ゼロの方針だからそこんとこよろしく」と言われ、面接で「何か聞きたいことはある?」という質問に無言になってしまったのはいい思い出です、旭硝子さん
Yun@Yunsaurus
氷河期時代就活で、まだ内定がなかった頃、初めて最終面接までこぎ着けた企業があり、朝8時頃に設定され、雪の降る寒い中行きました。面接室に入って着席する前に『あれ?女?女は採る気ないんだよ(笑)何しに来たの?(笑)』と重役3人から笑われ、質問もなく終了。それ以来、日本興和損保は大嫌いでした
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これ、大学の学祭時に、造波水槽で見た。
原理を説明します。
・全ての周波数の波を合成すると、どの位置でも、逆の位相が存在するため、0(波がない状態)になります。
・しかし、無限の中で、1カ所だけ、全ての位相が揃う場所があり、その場所では無限大の大きさになります。
・この、ずっと0で、一瞬だけ無限となる波のことを、衝撃波と言います。現実の衝撃波は、0でも、無限でもありませんが、瞬間的に巨大になる波ということです。
・さて波は、周波数によって、進む速度が異なります。
周波数が高い波は、速く進みます。
・すると、最初ゆっくりした波を作り、段々周波数を上げていくと、
後に発生した波が、前の波に追いつくことができます。
・これを、正確に計算すると、波の発生した場所から、任意の離れたある位置で、それまで発生させた波をすべて合成することができます。
・ピンポイントで、巨大な波を作ることができる訳です。
К2/ケツ山/青肌銀髪黒白目眼鏡ギザ歯サキュバスギャル委員長JK@cc3pk2
本物見れて満足……!!
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@onisci 日本政府は「炊いたライス」のみの事を現す新単語(純粋な日本語で)を作って発表しなければなりませんね。喫緊の課題です。
農林水産省は直ちに取り掛かるように。
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アメリカにおける「ヒバチ(hibachi)」の歴史は、実に興味深いものです。
その正体は、実は日本の「鉄板焼き」なのです。
1964年、青木広彰氏がニューヨーク市にステーキハウス「ベニハナ」を創業した際、彼はその調理スタイルを「ヒバチ」と名付けました。
これは、アメリカ人にとって発音しやすい言葉だったからです。
もちろん、この名称は日本語本来の「火鉢」という言葉とは、何の関係もありません!


我楽多🇯🇵@kengakusha1
しかしひばちとは何だ? 日本人が知らない日本料理があるのかな?
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