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英仏主催で、ホルムズ海峡の自由航行を巡る会合が4月17日夜~18日未明(日本時間)にパリで開催。 現地に加えオンラインも李在明大統領はじめ各国首脳が集結しました。 そこで欠席したのが高市首相。17日夜は既に公邸にいたので出席は可能でした。ついに日本の生命線の外交すら手を抜いたのです。


「トランプはアルツハイマー」という説は間違いだ。なぜならアルツハイマーは「忘れる」病だからだ。しかし彼は忘れていない。むしろ激化している。これは別の病態——前頭側頭型認知症(FTD)の特徴だ。 FTDの核心症状は「虚語」である。記憶の欠損を、本人も信じきった作り話で埋める現象だ。 トランプは「7個か8個の戦争を終わらせた」と本当に信じている。FIFAの参加賞を「大いなる名誉」と本気で思っている。嘘発見器に引っかからない理由がここにある。 見逃すな。FTDは脳のブレーキ——衝動抑制、自己監視、現実検討——を全て破壊する。そこに悪性ナルシシズムが載る。ブレーキ無しの暴走車に、さらにアクセルを直結するようなものだ。これは単なる認知症ではない。相乗効果の恐怖である。 身体症状もアルツハイマーと明確に異なる。右足を引きずるような歩容。体の前傾。「ユナイテッド・シェルシェ」「ミシズ」「クリキジャス」といった発音崩壊。これらはFTDの非流暢性失語と運動症状そのものだ。 問題の本質はここから先だ。アルツハイマーと誤認することは「ただの認知症」という見逃しを生む。FTDは悪性ナルシシズムの最後の抑制を剥ぎ取る。剥ぎ取られた先に何が現れるか?ジェット機から国民に動画を撒く行為。神様ごっこを演じる姿。これらは「衰え」ではない。解除された残虐性だ。 専門家集団Duty to Warnは2017年から警告していた。当時は無視された。今、その悪夢は現実として進行中である。あなたが見ているのは記憶障害ではない。ブレーキを失ったナルシシズムの最終加速局面だ。 結論を言おう。彼の脳にはもはや現実を止める仕組みが残っていない。そしてその事実は、大統領職という制度そのものを内部から崩壊させている。あなたが無意識に信じてきた「正常な統治は正常な認知を前提とする」という常識。その前提は、もうどこにも存在しない。 — Frank George, Ph.D.(臨床心理学博士) 『The Gaslight Report: Dammit, It's Not Alzheimer's!』 (「違う、それはアルツハイマーじゃない——はるかに悪い悪夢のシナリオ」より) frankgeorge8675309.substack.com/p/dammit-its-n…

国会正門前の横断歩道 封鎖されました #国会正門前大行動0419


















