
Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)
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Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)
@GocarJournalist
くるまマイスター検定1級。2003年免許取得後すぐに試乗レポートを書き始め、2016年から9年間「Go!Carチャンネル」のキャスターを務める。新車の改善提案を含めた論評を展開。2025年「Gocarの新くるま情報」開設。土曜13:55~「Ciao!FIAT Life」(FM愛知/K-MIX)他、ラジオレギュラー2本。


【整備事例ブログを更新しました】 ボルボC70 ヘッドライニング修理 本日はボルボの中でも優雅なオープンモデルとして知られるボルボC70の内装リフレッシュに関する整備事例をご紹介します 。 今回ご入庫いただいたのは美しいハードトップを持つボルボC70 。 年数が経過したモデルでよく見られるお悩みの一つが、天井の内張(ヘッドライニング)の垂れや剥がれです。 特にオープンモデルであるC70は屋根の開閉機構を持つため、内装のメンテナンスには専門的な知識が必要となります 。 今回はフロント側のヘッドライニングを新品へ交換し、リヤ側については脱着して修理を行うことで室内空間の快適さを取り戻しました 。 主な作業内容は以下の通りです。 フロントヘッドライニング交換 リヤヘッドライニング脱着、及び修理 雑な開閉構造を持つC70の内装作業は慎重な取り回しが求められる難易度の高い整備ですが細部まで丁寧に仕上げております 。 「天井の内張が落ちてきて視界を妨げてしまう」「車内が古びて見える」といった症状は多くのオーナー様を悩ませるポイントです。 特にC70のような希少なモデルを長く大切に乗り続けるためには、こうした内装のケアが欠かせません 。 愛車の室内空間を美しく蘇らせるためにも、天井の内張の垂れや剥がれに関する修理費用などの相談は、お気軽にコクスンまで問い合わせください。 コクスン各店(北名古屋、土浦、野田、横浜)では、こうした専門性の高い修理の相談も承っております 。 愛車の内装トラブルでお困りの際は、ぜひ私たちボルボのスペシャリストにお任せください。 cocsun.jp/news/p132640/ #volvo #vovoc70 #C70 #ボルボ #ボルボC70



















