
Hayato Asazawa 朝澤隼 | ㈱アウトラウド
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Hayato Asazawa 朝澤隼 | ㈱アウトラウド
@HAHAHA_future
株式会社アウトラウド 代表取締役 CEO & Founder | AIネイティブ エンタープライズセールスを提供 | ex-Google, VMware | Happy Dad



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Lovable の Head of Growth が出ていたポッドキャストから。これは必聴な気がする。以下はメモ: ・Lovableは設立から1年足らずでARRが2億ドルに達した ・従業員わずか100人ほど。歴史上最も速いスピードで成長している ・これまでのグロース戦略の定石は通用せず、過去の知識の3割程度しか役立たない ・現在は仕事の95パーセントを新しい成長手法の発明に、5パーセントを既存の改善に費やしている ・PMF は一度達成して終わりではなく、3ヶ月ごとに掴み直す必要がある ・AIの基盤技術が3ヶ月単位で進化するため、プロダクトの可能性や市場の期待が常に変化する ・従来のような「機能の改善」ではなく「解決策の再発明」を続けなければ競合に勝てない ・SNSで開発過程を公開するBuilding in Publicが強力なマーケティング手法になっている ・エンジニア自身が新機能をSNSで告知し、会社全体がマーケターのように動くことが重要である ・毎日何度も新機能をリリースし、市場に常に活気があると感じさせることが顧客の維持につながる ・有料広告よりもインフルエンサーマーケティングの方が10倍近く効果的 ・B2Bでも X/LinkedIn が主戦場、人間味・人格が要る ・AIの利用コストをマーケティング費用と考え、プロダクトを無料で大量に配ることが成長の秘訣 ・ハッカソンなどのイベントに無料でクレジットを配り、ユーザーが自発的に広める仕組みを作ると良い ・MVP ではなく、最小限の愛される製品(MLP)を作ることが重要である ・AIエージェントの性能を上げることが、そのままユーザーの定着につながる(ただし、Lovableの数字は出してない) ・AI企業は利益率が低くなりがちだが、それを恐れずに市場シェアを優先する姿勢が求められる ・Growthチーム内にフルタイム「バイブコーダー」を置いている(新しい職種) ・役割は、Growthが試したい施策や外部向け資産(例:Shopify×Lovableのテンプレート等)を高速に作って市場投入すること ・アイデア/実験を並行で大量に回すと時間が足りないため、専任がいることで試作と検証の速度が上がる ・採用では指示を待つ人ではなく、混乱した状況から自ら答えを作り出せる高い自律性を重視 ・失敗した経験のある元起業家が、現在のAI業界では最も価値のある人材として求められている ・新卒であってもAIを使いこなせる人材は、経験豊富なベテランよりも高い成果を出すことがある ・社内のあらゆるツールを自社のAIで構築し、自分たちが最大のユーザーになる ・AIは人間の仕事を奪うものではなく、平均的な作業を代行して人間の創造性を引き出す道具である ・AI企業の環境は速く不安定。合う人には最高、合わないと燃え尽きやすい。境界線を引けば両立も可能 ・仕事の効率を上げるためにAIを使い倒すことが、ワークライフバランスを保つ鍵 ・Discordなどのコミュニティを通じてユーザー同士が教え合う環境が、プロダクトの価値を高める ・AI時代のマーケティングでは、Google のSEOよりもSNSでの人間味のある発信が大事 ・AI技術の普及において男女間に大きな格差が生じていることに危機感を持った方がいい ・女性がAIを使いこなしてアプリを開発できるよう支援する活動が、将来の多様性につながる ・AI企業で働くことは、次世代の働き方を学ぶための最も効率的な方法だろう lennysnewsletter.com/p/the-new-ai-g…







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