八大龍王
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もうすぐ待望の完成‼︎ 🐦⬛🌙
$CAW on ETH #CAW
Gilgamesh アップデート
残っているのはほとんどありません:
• いくつかの細かな修正
• サーバー効率の最適化
• 改善を行う際のエラー回避
それ以外で保留中の唯一のものはサーバーのインストールで、テストネットワークが一般公開され次第行われます。

Dreamer🌙@_IamCaw
Gilgamesh update There is little left: • Some minor corrections • Optimize server efficiency • Avoid errors while making improvements The only thing pending besides that is the installation of the server, which will be done once the test network is available to the public.
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私達はいままで色々な詐欺被害が起きてきました。それは何故か⁉️
CAWの真意が見えていないからです。
CAWの真意はちがいます。「非中央集権」
私達の中心はCAW communityであり
誰も中心にいません。
存在するのはCAWだけでで良いのです。
このポストに違和感を感じる人もいると思いますがいずれ分かるでしょう🌹🐦⬛🌹
※CAW関連のブリッジのCAWや関連通貨
またNFTには手を出さないこれを個人的にお勧めします🔥💀🔥
CAWにヒーローは存在しない‼️
ヒーローは私達CAWホルダーです🗽😎
私達はCAWホルダーと言うシンプルな形だけで良いと私は思います🤝🐦⬛🌹
シンプルにCAWだけを握り締めて下さい。
Y(^^)Y

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【拡散希望】🗽CAW community 🗽
皆様、こんばんは🌹🌹🌹🐦⬛
🗓️ 開催期間:3月31日 〜 4月20日 21:00まで
CAWコミュニティを、より活発で価値ある温かい場所にしたいという想いから、
このプレゼント企画を実施いたします💕🌹
目的は、みんなで一緒にコミュニティを優しく盛り上げること。
CAWについての考察・意見・気付きなどを、自由にポストしていただけたら嬉しいです✨
✍️ 投稿テーマ例
・CAWの魅力に惹かれたところ💖🌹
・CAWが強いと思う理由🐦⬛
・これでCAWを確信した瞬間✨
・CAWが広まると思う理由🌍🌹
・CAWが成長したら叶えたいこと💭🐦⬛
・CAWについての考察🧠🌹
・CAWに関連する情報共有📢💕
🖼️ CAWをイメージしたAI画像の投稿も大歓迎です🌟🐦⬛
優雅で美しいもの、力強いもの、自由な発想でどうぞ💖🌹
🏆 当選者 3名さま
🎁 賞品 お一人につき1000円分のCAW(レート換算)
合計3000円分をお贈りいたします✨🌹
🎯 当選のポイント
ポスト回数・内容の質・盛り上げのお気持ち・独自の視点や考察などを総合的に拝見します🌹
(投稿数だけではなく、内容の豊かさを大切にしています)
⬇️🗽 CAW community はこちら ⬇️
x.com/i/communities/…
📌 この企画の想い
短期的な盛り上がりではなく、CAWコミュニティ全体の価値を高め、
皆さまの視点や考察が新しい気付きに繋がることを願っています🕊️🌹🐦⬛
#CAW community より

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中川昭一さんの件で全部繋がったよな⁉️
👇この話もアメリカ(DS)と財務省の仕業だったってことだろ⁉️😡💢
ポッピンココ@Coco2Poppin
🚨東大 鈴木宣弘特任教授が命懸けの発言‼️ 「日本がアメリカに従属しなきゃいけないようになった一つの大きな要因は、アメリカに逆らうと、政治家は“消される”ということ。この関係は日本の政治を歪めている。それでも戦わなきゃいけない。我が身を犠牲にしてでも日本を守る政治家が何人も何人も必要」
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アメリカ側の関与を仄めかす中川氏の会話の内容からアメリカが画策し、CIAの工作員が祖である読売新聞Gの職員が事件に深く関与していた事が推測出来る。逸材というべき中川氏の死後、盟友の安倍氏暗殺まで米の思い通りに動かない政治家の末路が今の自民党議員を縛る十字架になっているのかもしれない。
Lico零号機🇯🇵@lico337
中川郁子さん、決死の告白 やはり、こいつらだった 篠原尚之 財務省 玉木林太郎 財務省 原聡子 日テレ 越前知子 読売新聞 陰謀論じゃなかった 真実だった
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中川 郁子さんの投稿
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」
テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。
本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。
成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。
しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。
山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。
オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。
越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。
一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。
このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。
事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。
その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」
と言われました。
わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。
夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。
ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。
夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。
帰国後、予算委員会での審議の2日目の夜、自民党から慶應病院に入院するように促され、テレビのテロップで「財務大臣更迭」を知らされました。
「病室ではテレビを見ないでね」と、
高校生だった息子が、TSUTAYAで夫が大好きな映画をたくさん借りて来ました。
数ヶ月後、会見を見たのか恐る恐る尋ねると、
「見た、信じられなかった…」
そのときの夫の顔を忘れることができません。
わたしは、その後、何度も「記者会見」を見ましたが、ろれつがまわっていない夫の両脇には、篠原尚之財務官と白川日銀総裁が、何も言わず、表情をひとつ変えずに座っていたこと、テーブルにはワインが置かれていたことは、極めて不自然に思いましたし、今でも不思議でなりません。
玉木林太郎さんは、その後、財務官に昇格し、夫の死後は、
OECD事務次長へと異例の出世をして行きます。
夫に玉木林太郎さんを紹介した方もその後、民主党政権で外務事務次官に昇格しましたが、自民党に政権が戻ると、安倍総理から事実上の更迭、僅か9ヶ月で退任することになります。
安倍総理は、何かを知っていたのかも知れません。
〜〜〜〜
「自分は、アメリカから殺される」
「こどもたちを頼む」
夫が繰り返し、わたしにそう話すようになったのは、亡くなる10年ほど前からだったと、思います。
日本語
八大龍王 retweetledi

国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。
「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」
以下、投稿を転載します。
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」
テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。
本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。
成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。
しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。
山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。
オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。
越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。
一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。
このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。
事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。
その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」
と言われました。
わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。
夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。
リプ欄に続く↓
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このイベントはCAW community
❗️限定❗️で行いますのでCAWコミュニティの参加是非よろしくお願いします🐦⬛🌹
🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
⚜️Crow⚜️@37GO16
🌹🗽CAW community🗽🌹 管理者の皆様 メンバーの皆様 おかげ様で着実に参加者の方々が増えています。🌹🤝ありがとうございます🤝🌹 これからもよろしくお願いします。 数日以内にイベントを開催しようと思いますので是非ご参加よろしくお願いします 🌹🐦⬛🌹🐦⬛🌹🐦⬛🌹🐦⬛🌹🐦⬛🌹🐦⬛🌹 x.com/i/communities/…
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