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はけけん|GAFA採用担当
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はけけん|GAFA採用担当
@Hakeken01
30代の異業種転職を成功させたい人へ|飲食店長→外資→GAFA採用Mgr|今まで1000人超面接|飲食店店長からGAFAに入った最強の異業種転職術を毎日発信|固定で実際の求人票の裏側を解説中|求人票翻訳リクエストあればDMで
Katılım Ocak 2026
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@sanada9251 寄り添おうとして、自分も同じ失敗をしたエピソードを話したのですがそれが結果として自分語りになってしまいました。これは私の経験でもあるのですが…おっと危ない…さなださんを無視して自分の話を始めるとこでした
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@Hakeken01 「わかる」から「わかろうとしなくなった」という感じでしょうか。私は面談で毎日やってしまっているのかもしれません。一定数、面談後に連絡が取れなくなる求職者もいますから。あ、また私はここでも自分の話を・・・泣
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「わかるよ、俺も同じ経験したから」
メンバーの悩みにそう共感した。場の空気は和んだ。でもそれが最悪の一手だった。
1on1でメンバーが弱音を吐いた。成果が出なくて苦しいと。俺はすぐに自分の過去の話をした。「俺も昔そうだった」「でもこうやって乗り越えた」良い話ができたとその時は思った。
次の1on1でメンバーに聞いた。
「あの後どう?」
返ってきたのは「大丈夫です」だけ。前回あれだけ話してくれたのに、壁ができてた。
後から気づいた。あの1on1途中から俺の話になってた。メンバーが話したかったのは自分の苦しさであって、俺の成功体験じゃない。共感のつもりで会話を奪ってた。
「わかるよ」の後に自分の話を始めた瞬間に1on1の主語が入れ替わる。共感は「聞き続ける」ことで伝わる。話すことじゃなかった。
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「異業種転職は難しい」って思ってる人に1つだけ伝えたい。
実は転職者の半数以上が異業種に移ってる。俺自身、4回の転職は全部異業種。飲食→小売→外資PCメーカー→外資ITベンチャー→GAFA。毎回「通用するのか」って不安だった。でも毎回なんとかなった。
異業種転職で成功する人には共通点がある。4回異業種に飛んだ経験から言うと、この4つ。
① 経験を「動詞と数字」で語れる → 「飲食の店長でした」じゃなくて「30人のアルバイトを採用・教育して離職率を下げた」業界が変わっても、やったことの本質は伝わる
② 自分のスキルを「相手の課題」に接続できる → 外資PCメーカーに応募した時、「量販店の店長が何に困ってるか肌でわかる」と伝えた。相手の課題を解決できると示す方が、スキル一覧を並べるより刺さる
③ 「前の世界の当たり前」を武器にしてる → 飲食時代のアルバイト採用→教育サイクルを、外資ITベンチャーでそのまま転用した。前職では普通だったことが、新しい環境ではチートになる
④ 知らないことを素直に「知らない」と言える → 外資PCに入った時、PCの知識はゼロだった。でも「知りません。教えてください」が言えたから、周りが助けてくれた。プライドが邪魔する人は適応が遅れる
異業種転職で一番の敵は、業界の壁じゃなくて自分の中の思い込みだと思う。
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まじでこれ。
【業界を変更するだけで】年収は上がる。
資格も必要ない。
必要なのは入って働きたい情熱のみ❤️🔥
医薬品小売業界よりit業界の方が
事業規模もでかくて給料良いし、
労働環境もホワイト。
はけけん|GAFA採用担当@Hakeken01
@Shukatsu_0707 ⑦は4回転職して380万→1200万にした自分の実感そのもの。能力が3倍になったんじゃなくて、業界が変わっただけ。同じ努力でも場所が違うと報われ方がまるで違う。これに気づけるかどうかで転職の戦略が変わると思う。
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@ryo_careerxwk りょうさんありがとうございます。振り返ると偶然が転機になっていたりします。その偶然を呼び寄せるためにも行動量を増やしたいですね。
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「対立の9割は価値観の違いじゃなくて言葉の裏にある気持ちがまだ出ていないだけ」。これはチームをマネジメントしてて何度も経験してきた。
よくあるのが人事が導入したフレームワークと現場の実態が噛み合ってないパターン。でも営業側もそもそも何が問題なのかを言語化して伝えてない。人事は「なんで使ってくれないの」になるし営業は「現場を知らないくせに」になる。
これ人の問題に見えるけど構造の問題。自分がやるのはまず双方から個別に話を聞くこと。公開の場で議論させない。「何がダメか」じゃなくて「本当はどうなってほしいか」を聞く。それだけで対立の構造が見えてくる。
対立を避けるチームより対立を分解できるチームの方がずっと強いと思う。
ヴィータ|賢い会社の歩き方@vita_jinji
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@Takuzo_jitian これ原因の大半は情報不足だと思ってる。チームをマネジメントしてて判断が鈍る時は大体現場の一次情報が足りてない時。逆に自分で見て聞いて掴めてる案件は迷わず決められる。悩む前にまず現場に聞きに行く。それだけで判断のスピードは変わる。
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準備が大事なのは完全に同意。1000人以上面接してきて準備不足で落ちる人は本当に多い。
ただ採用側から1つ足すと「準備した答えを読み上げてるな」と感じる瞬間もある。
自分が見てるのは回答の完成度じゃなくて準備してない角度から掘った時にアドリブで返せるかどうか。ここで本当の実力が出る。
準備は台本を作ることじゃなくてこの記事のリストを元に伝えたい数字と経験を頭に入れておくくらいでもいい。あとは会話の流れに乗せる。その方が面接官の記憶に残る。
けい|20代キャリア相談1,000人以上@kei__tenshoku
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「幅広い業務をお任せします」
俺がこの一文を「やりがいがありそう」と読んで応募した会社がある。面接で「具体的にどんな業務ですか?」と聞いたら面接官が言葉に詰まった。
「まだ決まってないんですよね。一緒に作っていく感じで」
あ、これ人が足りてないだけだ。その瞬間に気づいた。
外資ITベンチャーで求人票を100枚以上書く側に回って、あの時の自分がどれだけ読めてなかったか痛感した。求人票には企業が見せたい姿と、本当の状況が同居してる。
「少数精鋭」→ 人が足りてない
「裁量が大きい」→ 教育体制がない
「成長フェーズ」→ 仕組みが未整備。全部がそうとは言わない。
でも書いてた人間として「こういう意図で選んだ言葉だな」ってわかるものはある。
求人票は「自分のスキルが合うか」で読む人が多い。でも本当に読むべきは「この会社は何に困ってるか」
「求めるスキル」欄は、今その会社に足りてないものリスト。そこに自分の経験を接続できれば、面接のストーリーが変わる。
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俺も飲食店長の経験を転職で語る時に最初は「店舗運営をしていました」で全く刺さらなかった。でも数字と動詞で書き直したら外資の面接で武器になった。
もう1つ足すなら数字を入れる時に大事なのは「盛らないこと」
面接官は数字の裏を掘る。「売上2倍にしました」と言ったら「そのうち本人が動かした分はどこ?」と聞く。盛った数字は掘られた瞬間に崩れる。
正直な数字を具体的に書く。それだけで職務経歴書の通過率は変わると思う。
ごん@gon_career
数字がない職務経歴書は読まれない。 どんな仕事でも数字に変換できる。 【変換の型】 「業務を効率化した」 →週〇時間の削減 / 処理件数〇%向上 「チームをまとめた」 →メンバー〇人 / プロジェクト期間〇ヶ月 「売上に貢献した」 →担当顧客〇社 / リピート率〇% 「コスト削減した」 →年間〇万円削減 数字がない実績は、採用担当の頭の中でゼロになる。 「すごそう」じゃなくて「どのくらいすごいか」ここまで書いた人だけ通る。 今の職務経歴書、数字いくつ入ってる?
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チームを率いてると、避けて通れない瞬間がある。メンバーが「辞めたいんですけど」と切り出してくる時。
正直に言うと、最初は動揺する。「何か俺がやらかしたか?」って頭をよぎる。
でもその瞬間、マネージャーとしてやるべきことは1つだけ。まず黙って聞くこと。理由を聞く前に引き止めにかかる上司がいる。「もう少し考えてみたら」「条件変えられるか相談するよ」 気持ちはわかる。でもこれ、相手のための言葉じゃなくて、自分のための言葉。
俺が外資ITベンチャーで20人から80人に組織を拡大してた時、辞めていく人を何人も見送った。その中で学んだのは、辞める決断をした人の大半は、話を切り出した時点でもう心は決まってるということ。
だから俺がやるのは、まず全部聞くこと。理由も、感情も、不満も。聞き終わった上で「それでも残ってほしいか」を俺自身が考える。
全員を引き止めるのがマネージャーの仕事じゃない。その人のキャリアにとって外に出た方がいいなら、背中を押す方がいい場合もある。
「辞めたい」を言ってくれること自体が、信頼の証拠でもある。言わずに去る人の方がきつい。だから切り出してくれた時は、まず「話してくれてありがとう」から始めてみてほしい。
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