原田一也 / DI Architect

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@Harada_BI

「いつでも辞めます」と言えないエンジニアは生涯足元を見られます。 必要なのは技術力ではなく『流動性/選択肢』。 単価を跳ね上げ、案件を自由に選べる絶対的な立場を構築する具体策をまとめました。 🎁9割が知らないIT業界の搾取構造を破壊し、あなたが“選ぶ側”になる 【撤退という最強の生存戦略(PDF)】 無料公開中

STRATEGIA / Nagoya, Japan Katılım Temmuz 2024
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「優秀で真面目なエンジニアほど、一番安く買い叩かれる」 この狂った業界構造に気づかない限り、あなたの単価は一生上がりません。 現場でどれだけ完璧なコードを書いても、クライアントが対価を払うのは「技術」に対してではなく、技術によってもたらされる「ビジネス課題の解決」に対してだからです。 ここをはき違えている限り、エンジニアはいつの時代も「単価の安い便利な手足」として消費され続けます。 多重下請けの搾取構造から完全撤退し、直請けで高単価と裁量を勝ち取るための普遍的なロードマップは、下のツリー(リプライ)に置いておきます。
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ITエンジニアの皆さん、案件獲得で「安く受ければ次がある」という言葉に惑わされていませんか?これは、あなたのキャリアを停滞させる幻想に過ぎません。 一度でも市場価値より低い単価で仕事を受けてしまうと、クライアントの脳裏には「あのエンジニアは安い」というラベリングがなされます。このレッテルは一度貼られると剥がすのが非常に困難で、将来的に単価交渉の足枷となるだけでなく、あなた自身のモチベーションをも削ぎかねません。 本当に価値のあるエンジニアは、安売りしません。 直請け案件の鉄則は、最初から「強気の単価」を提示し、その単価に「相応しい、あるいはそれ以上の価値」を圧倒的な品質で提供することです。 あなたが提示した単価は、あなたのスキル、経験、そして提供できる価値の自信の表れです。高単価を提示することは、クライアントに対する「私はあなたのビジネスに真剣に貢献できます」という強いメッセージになります。 安易な低価格戦略ではなく、あなたのスキルに自信を持ち、適正な高単価で勝負してください。それが、結果として優良顧客との長期的な関係構築と、あなたの市場価値を高める唯一の道です。
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引用ありがとうございます。 PMとして最前線に立たれる立場からのご賛同、光栄です。 「性悪説の仕組みがない現場が怖い」というのは、まさに構造的な真理だと感じています。 システムによる防波堤がない状態では、管理側も現場も疑心暗鬼に陥り、パフォーマンスは発揮できません。 仕組みは冷徹に、運用は人間的に。 この本質をご理解いただける方と繋がれたこと、大変有意義に感じました。 ありがとうございます。
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ミレー
ミレー@mizusawa77·
ああ この方の言語化、めちゃくちゃ納得感がある 「性悪説でシステム(しくみ)を設計し、実際の運用では人を信頼する」 私が前PJでやってきたことの根幹にあるのは、まさにこれだったと思う (なお、この性悪説のしくみがまるでないのはダメで、これもあるあるなのが怖いけどw)
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PMの鉄則ですね。 「人はミスをする」という前提(性悪説)でシステムを設計するからこそ、実際の運用では「人」を信頼し、裁量を持たせることができます。 この切り分けができていないプロジェクトは、管理のための管理が増幅し、メンバーが疲弊していくのを何度も見てきました。

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@nabemasu_anime 引用ありがとうございます。 業種が違っても、その本質的な部分に目を向けられる視座の高さに深く同意いたします。 仕組みは冷徹に、運用は人間的に。このバランスがどの世界でも不可欠ですね。
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【ChatGPTに怯える三流は、既に800万失っています】 AIが仕事を奪うと怯える前に、あなたは「下請け専用の職務経歴書」で既に単価を下げられています。 本来月150万の価値を、見せ方一つで70万にされる。その差、年960万の損失です。 問題はAIでも技術力でもない。あなたの「見せ方」と「契約」が搾取の原因です。
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【『SESだから派遣じゃない』は、あなたの単価を食い潰す常套句です】 技術力に自信があっても、なぜか単価が上がらない。それは、あなたの経歴書や契約が『下請け用』だからです。 結果、月の作業単価は数十万円単位で中抜きされ、3次・4次請けの泥水をすすっているのが現実です。
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入社時の約束が反故にされるのは、この業界で最も多い悲劇と肌で感じます。 企業側が「とりあえず5年」と言うのは、運用案件を回すための「安価な労働力」を長期間確保しておきたいという事業計画が透けて見えます。 IT業界における5年間はあまりにも長すぎます。 その貴重な時間を下流工程の穴埋めだけで消費してしまえば、設計や構築へステップアップする道は事実上閉ざされます。 自分の市場価値は、自ら舵を握って守るしかありません。
名もなきインフラエンジニア@nomame_engineer

私の知人の未経験インフラエンジニア志望者が入社前に「入社2年目から設計構築案件に入れる」と言われてとある企業に内定承諾をしたらしいです。 ですが、承諾した後で「やっぱり最初は情シスあたりに行ってもらうことになりそう。設計構築へ行けるのは5年後くらいになる。」と話が変わったらしく不信感を抱いています。 私も実際に似たような経験をしたことがありますが、残念なことにSES企業ってこういう嘘をついていることが珍しくないんですよね。 こうでもしないと人を採用できないのか理由はわかりませんが、どうにかならないもんですかね〜…😔

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「優秀で真面目なエンジニアほど、一番安く買い叩かれる」 この狂った業界構造に気づかない限り、あなたの単価は一生上がりません。 現場でどれだけ完璧なコードを書いても、クライアントが対価を払うのは「技術」に対してではなく、技術によってもたらされる「ビジネス課題の解決」に対してだからです。 ここをはき違えている限り、エンジニアはいつの時代も「単価の安い便利な手足」として消費され続けます。 多重下請けの搾取構造から完全撤退し、直請けで高単価と裁量を勝ち取るための普遍的なロードマップは、下のツリー(リプライ)に置いておきます。
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30代後半のSESエンジニアに迫る、現場からの突然の通告「単価が見合わない」。これは単なる評価ではなく、市場価値の変動とキャリア戦略の甘さ、あるいはSES構造自体の限界を示唆しています。 培ってきた経験やスキルが『高い人件費』と見なされる現実に直面し、焦りを感じる方も多いでしょう。しかし、これは終わりではありません。むしろ、自身の市場価値を再定義し、新しいキャリアパスを模索する絶好の機会です。 求められるスキルセットの変化、マネジメントへの移行、スペシャリストとしての尖り方、あるいはフリーランス独立の検討など、選択肢は多岐にわたります。今のキャリアに漠然とした不安を感じているなら、一度立ち止まって自己分析をしてみませんか?未来を切り拓くための具体的な一歩を、今、踏み出しましょう。
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すべてのエンジニアの方は、まず引用元のポストを熟読されることを強く推奨します。 技術的成長の本質が見事に言語化されています。 その上で、 技術力の向上において「フレームワークの内部コード(構造)」から逃げないことが必須であるように、単価を上げるためには「ビジネスの商流や契約の構造」から逃げずに読み解く必要があります。 エラーに対して盲目的に手を動かすのではなく、仮説を立てて検証する…技術レイヤーで当たり前に行っているこの優秀な思考プロセスを、決裁者への提案や契約交渉という「ビジネスレイヤー」に横展開できた時、初めて自らのビジネス構造を支配側に回すことが可能になります。
広木 大地/ エンジニアリング組織論への招待@hiroki_daichi

新人エンジニアとペアプログラミングをすると、成長を阻む共通パターンが浮かび上がってきます。 自分のコードは読み返すのに、使っているフレームワークやライブラリのコードは「難しそう」と避け続ける。この小さな回避が積み重なるほど、成長の上限は静かに下がっていく。コードを読む習慣は単なるスキルではなく、エンジニアとしての伸び代そのものを決める変数です。 もう一つはエラーへの向き合い方。焦って闇雲に試すのではなく、メッセージを正確に読み、仮説を立てて検証する。この確認サイクルを短く回せるかどうかが、1年後・3年後の実力差に直結します。 qiita.com/hirokidaichi/i…

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PMの鉄則ですね。 「人はミスをする」という前提(性悪説)でシステムを設計するからこそ、実際の運用では「人」を信頼し、裁量を持たせることができます。 この切り分けができていないプロジェクトは、管理のための管理が増幅し、メンバーが疲弊していくのを何度も見てきました。
わんこPM@dx_saru

仕組みは性悪説、運用は性善説 人はミスするし、楽な方に流れる。だから仕組みは、崩れない前提で設計する。 でも運用まで疑い始めると、チームは疲弊する。信頼して見守る。 プロジェクトは、このバランスで。

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【客先常駐ガチャ】ハズレは「見せ方」のせい。技術力に非はありません。 経歴書や契約が「下請け用」だから、数百万~1000万円超の搾取とスキル停止が確定します。 この構造に気づかなければ、IT奴隷から脱却は不可能です。
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業界全体として、間違いなくこのフェーズへ突入していきます。 「コードを書く作業」の価値はAIによって限りなくゼロに近づいています。 この構造変化から目を背け、技術力だけで単価を維持しようとするから苦しくなる。 これからのエンジニアの生存戦略は、コードはAIに任せ、自分は「AIに何を解決させるか」を上流で設計し、決裁者から直接予算を獲得するポジションへシフトすること以外にありません。
えび@プログラマー@ebiebi_pg

「AIでコーディングしてる」 じゃなくて 「AIがコーディングしてる」 なんだよなぁ

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この搾取構造から抜け出すには、単なる技術力アップでは不十分です。 必要なのは「決裁者が即決する職務経歴書」や「炎上を防ぐ契約ルール」など、直請けを獲る【具体的な武器】です。 その秘策は、プロフにある無料PDFで全て公開しています。ぜひご一読ください。
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【未経験からエンジニア?】その末路は、単価の安いテスターとして飼い殺されるだけです。 深夜のバグ対応に追われ、年間数百万円をピンハネされる構造にいます。 原因は技術力でなく、あなたの経歴書や契約が「下請け仕様」だからです。
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スキルシートを会社に過剰に盛られ、実力以上の現場に放り込まれる若手エンジニアの悲劇が後を絶ちません。 毎日冷や汗をかきながら、いつかバレるんじゃないかと不安に怯え、本当のスキルアップどころか精神的に消耗する日々。そんな状況が果たしてあなたのキャリアにとってプラスになるでしょうか? 短期的な会社の利益のために、あなたの未来が犠牲になっていることに気づいていますか?このままでは、自信もスキルも身につかず、市場価値を下げてしまうリスクがあります。 大切なのは、現状を受け入れ、自分の本当のスキルを見極めること。そして、会社任せではなく、自らの手でキャリアを切り開く勇気を持つことです。私たちは、そんなあなたが一歩踏み出すためのサポートを惜しみません。漠然とした不安を具体的な行動に変え、あなたらしい成長を実現しませんか?詳細を知りたい方は、ぜひプロフィールからご連絡ください。
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【時間の価値観が変わる】 直請けにシフトして得られた最大の恩恵は、報酬だけでなく「時間の自由」です。 稼ぐだけの人生は、もう辞めました。 自分のために、そしてこだわりの趣味のために時間と対価を投資する。 これが、下請けを脱却したリアルなライフスタイルです。 1秒1秒の重みが、かつてとは全く異なります。 久しぶりにコレクションを磨き、Xerjoffの香りを纏う。 この無骨なメカニカルさと洗練された香りのコントラスト。 妥協のない設計力こそが、データ分析にも通じると感じます。 #EDOX #Xerjoff #時計 #STRATEGIA
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原田一也 / DI Architect@Harada_BI·
現場でどれだけ献身的にコードを書いても、あなたの単価は上がりません。 これまで数々のプロジェクト現場を見てきましたが、一つ確信していることがあります。 それは、「技術力の高さ」と「報酬」は決して比例しない、という事実です。 多重下請けの構造の中で、他人の船(プロジェクト)に乗る単なる作業者でいる限り、その価値は一生買い叩かれ続けます。 今のあなたに必要なのは、新しい言語を学ぶことでも、徹夜で納品して評価を上げることでもありません。 勝てない安売りの戦場から、即座に『撤退』する戦略です。 搾取される側から抜け出し、決裁者をコントロールする強者へ生まれ変わるための具体策を、1冊のレポートにまとめました。 無料PDF:【撤退という最強の生存戦略】 やり方を根本から変える覚悟が決まった方だけ、読んでみてください。 ダウンロードのリンクは、私のプロフィール(@Harada_BI)、またはこのポストのリプライ欄に置いておきます👇
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この搾取構造から抜け出すには「直請け」しかありません。 しかし、それは夢物語ではありません。 決裁者が即決する「戦略的職務経歴書」や、後工程を炎上させない「契約ルール構築術」。 これらの具体的な武器をまとめました。 単価をバグらせる直請けの秘策は、プロフの無料PDFで公開中です。
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【SESと呼ぶなら、まだマシでした】 深夜のバグ対応。リリース後の問い合わせ対応。 あなたのその技術力、一体いくらピンハネされていますか? 問題は、あなたのスキルではなく「見せ方」です。 下請け用の経歴書や契約が、月数十万円の機会損失を生んでいることに、早く気づいてください。
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