春田晴郎

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@HarutaSeiro

春田晴郎(元東海大学文化社会学部アジア学科教員)のtwitterです。 ログは、 https://t.co/uERyfTSInp で見ることができます。公式RT多め。

神奈川県秦野市 Katılım Haziran 2011
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春田晴郎
春田晴郎@HarutaSeiro·
Seiro Haruta, "In Search of the Words for ‘City’ in Pre-Islamic Iran" | Brepols Online - doi.org/10.1484/M.CUWA…
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カジポン
カジポン@kajiponmz·
明日は憲法記念日。地球の裏側で「憲法第9条」と出会った時の感動を記します。日本のほぼ反対側、大西洋カナリア諸島ラスパルマス(スペイン領)の一角に『ヒロシマ・ナガサキ広場』があり、憲法第9条の全文がスペイン語に翻訳され、壁に掲げられていました。この島は沖縄のように基地を抱える島です。1986年、軍事同盟NATOに留まり続けるかを問う国民投票が行われ、スペイン全体では賛成票が多数を占めたのですが、島民たちは攻撃対象となることを懸念して反対票を投じました。 当時の市長さんは《軍事同盟に反対する象徴》として『9条の碑』設置を議会に呼びかけたとのこと。その動機を次のように語っています。 「この条文に出合い、単なる宣言ではなく、平和政策の手段になり得るものだと考えました。日本だけでなく、他の国にとっても十分参考になると思ったのです」 戦争放棄をうたった第9条は、「非現実的」とネットでしばしば冷笑されます。国連加盟国193か国のうち、憲法で軍事力を放棄しているのは日本、コスタリカ、パナマのみで、後に続く国がありません。 しかし一方で、地球の裏側の人々の心に響き、行動させる力を持っているのも事実です。他国の憲法をわざわざ翻訳し碑文として刻む、このような例はほとんど聞きません。その点では第9条は日本人だけの宝というより、人類全体の宝だと現地で強く実感しました。 非戦を誓った憲法第9条は、いわば目指すべき旗です。「時代に合わない」から憲法を変えるのではなく、憲法がうたう理想の方へ時代を変えていかねばならないと感じます。 旗を降ろしたとき、理想は遠ざかります。だからこそ、掲げ続けなければならない――そんな思いを抱いています。 ※ネット上で「そんなに9条が素晴らしいなら外国で宣伝してこい」という書き込みを見るたび「遠い異国の公園に碑文があるよ~」といつも思っています ※自衛の為の軍備そのものを否定する意図ではなく、世界にも9条に希望を見いだす人々がいるという事実を紹介しました ※9条は米国の押しつけではなく、当時の首相・幣原(しではら)喜重郎が「自分がマッカーサーに提案した」と語っており、自身を発案者としています 〔第九条〕 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 (2)前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。 (2000年11月24日訪問) #憲法第9条 #平和憲法 #憲法記念日
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中野彰子
中野彰子@Toki2199r·
悪口言いまくっていたのが、高市早苗陣営だったってのが、今回のオチ。
産経ニュース@Sankei_news

「他人の悪口ばかり聞きたくない」が今回の選挙結果 批判型野党とオールドメディアの終焉 sankei.com/article/202602… もちろん野党の仕事は政権批判でいい。ただ、批判が批判になっておらず、いい大人が「悪口」を言っているようにしか聞こえないのが問題なのである。

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辻 真先
辻 真先@mtsujiji·
「戦争だから仕方がない」大人たちはそういった。だが戦争は天災ではない。大人たちがつくったのだ。ナチスドイツも軍国日本も形の上では選挙の洗礼を受けているから。翼賛選挙で権力側に票を投じた国民はそれを忘れている。負けた日の大人の酔言「次は勝つぞ!」 われわれは「次」を創っているのか?
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QmQ
QmQ@gejiqmq·
ヨーロッパがイスラム圏から学問を本格的に導入し始めて、追いつき追い越したまでの時間を考えると、100年はちょっと短すぎるかな。12世紀ルネッサンスくらいから勘定するとすると、300年から400年ちょっとか。
てねーる in 🇬🇧@Tener_president

この手の「たまたま西洋が最初にアンロックしただけ論」に生じる疑問の1つは、ではその西洋が運良く最初にアンロックして広がった文明が世界規模に浸透して100年以上経った今もなお、なぜノーベル賞などの分布に「強い偏り」が生じてるのかという点なんですよね(一部アジア系にしか分布は広がってない)

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Rachid 🇵🇸
Rachid 🇵🇸@raslebol2026·
Vanessa Redgrave (88ans) participe à une manifestation pour Gaza devant la mairie de Lambeth. Elle a également dédié tout son discours aux Oscars à l'antifascisme et à l'anti-sionisme en 1977 et s'est fait démolir pour ça à Hollywood. Assurément une très grd dame MADAME Redgrave.
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Bushra Shaikh
Bushra Shaikh@Bushra1Shaikh·
This is what Donald Trump celebrated: Nine U.S. bunker buster bombs, double tap strike, both within the space of two hours, heavily impacted B1 bridge in Karaj, Alborz. Beyond breaking international law by hitting civilian infrastructure, these strikes killed 13 Iranian civillians, of which included pregnant women and children as young as 6 months old. 250 people injured. On a day where families were picnicking below the bridge to celebrate nature day. Where is the international community? Grave war crimes and the silence is deafening.
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辻 真先
辻 真先@mtsujiji·
名古屋の桜の名所山崎川では食用蛙の大群が鳴きわめいていた。戦争が激しくなると声は途絶えた。我が家の子犬がある日姿を消した。みんな食べられてしまったのだ。中学生のぼくらが育てたイモは大人たちに強奪された。G7で食料の自給率が最低? 強い国より、誰も飢えることのないやさしい国を。
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俵万智
俵万智@tawara_machi·
あたりまえのことしか書いていないなと憲法読めり十代の夏  再び戦争の惨禍が起ることのないやうにするとか、基本的人権は永久の権利とか、国民は法の下に平等であつて差別されないとか…当然すぎるやん!と思った。今はその当然を、次世代にきちんと手渡さなくてはならない、と思う。
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春田晴郎
春田晴郎@HarutaSeiro·
都市に溶け込む千年の詩 中国・西安が「唐詩の都」づくり|新華網日本語(新華社)2026-05-02 19:58:45 jp.news.cn/20260502/12ee0… "市は2025年から「唐詩の都」づくりを進めている。約3年をめどに唐詩文化に市民生活や文化、ビジネス、観光を融合させ、唐詩の世界を満喫できる観光ルートを整備"
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MENA Visuals
MENA Visuals@menavisualss·
Nature flows like blood after the rain on Hormuz Island in Iran 🇮🇷 ☔️ The dense iron oxide minerals on Hormuz Island dissolve when combined with rainwater, staining everything in this striking blood red.
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篠田英朗 Hideaki SHINODA
篠田英朗 Hideaki SHINODA@ShinodaHideaki·
『現代ビジネス』さんに掲載していただいた拙稿の後編では、認識論のほうを扱っています。 アメリカ一辺倒では大きなリスクになるのに…日本のイラン戦争認識はなぜこんなにも歪んでしまうのか @gendai_biz gendai.media/articles/-/166… #現代ビジネス
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yamazaks💉ppmp💉
yamazaks💉ppmp💉@yamazaksv2·
水酸化ナトリウムに限らず、私が中学理科を教えるようになって衝撃だったことは、中学の試薬は全て濃度が高いことと、試薬量が多すぎます。 5%塩酸(約1.4mol/L)なんて、高校の実験ではまず使いませんし、スチールウール8gをアルミホイルを敷いた机の上で燃やすとか、炭酸のペットボトルに塩酸20mLと石灰石1.5gを入れてフタを閉めて振り混ぜるとか、危なくて教科書そのままでは実験させられません。
白クマ教授@MDPhD1980

水酸化ナトリウムの危険さって、学校の先生はご存知なかったり…しませんよね…

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_ko1
_ko1@_ko1·
vs. grep で grep がえらい速いなぁ、とやっていたら... これは衝撃過ぎる。え、マジで?
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zohe
zohe@fucihi·
今日のクラフトワーク 悲しいことがありました 自席が見当たらなくて、聞いたところ不手際で存在しない席を発券した(!?)から、代わりを用意するまで待つよう言われたんですが ・隅で待たせて何も言わずに開演 ・そのまま20-30分立見強制 ・移動で一時退出して丸1曲聞けず 流石に杜撰すぎない?
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N.Sakurai@CANSOL
N.Sakurai@CANSOL@survivorship_JP·
前代未聞のウドーさん。SGC HALL ARIAKE、まだ新しいホールではありますが、この雁木型のスポット。いくつかの番号が抜けているのにチケット販売しており、座れないというか、座席そのものがないひとが10数名発生中。 開演まで5分なのに、どうするんだろう? #クラフトワーク #ウドー
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サキ
サキ@inlaforet·
メランションの5月1日メーデーのスピーチが素晴らしかったから読んで🔻 5月1日とは、労働者階級とその労働組合のもとに人々が結集し、前へ進み、社会的進歩を押し進めるための日なのです。そうした社会的進歩がなければ、私たちの生活は、現在のようなものにはなっていなかったでしょう。 なぜなら、今日の私たちの生活は、教育を受け、治療を受け、社会に受け入れられることを可能にしてきた、そうした数々の社会的進歩の積み重ねの結果だからです。そしてそれらの成果はすべて、労働運動の闘いから生まれたものです。それがなければ、私たちは今のような人間ではなかったでしょうし、1889年の最初のメーデーに集まった当時の人々も、今日の私たちのような存在ではありませんでした。この歴史を決して忘れてはなりません。 にもかかわらず、私たちは本来そうした行動を取り、権力者に民衆の声を聞かせるべきなのに、「あの連中は何を求めているのか」「この貧しい人々は何を望んでいるのか」と言われるのです。「もっと働く時間を減らして、もっと多く稼ぎたいのか?」――そうだ、その通りです。しかし、それは理解されるべきではないものとされている。しかも彼らにとってあまりにも耐えがたいことなのです。 では、この5月1日という日は一体何なのでしょうか。それは旗であり、叫びであり、メッセージなのです。1889年以来、時間を超えて受け継がれてきたものです。あるいは、第一インターナショナルの呼びかけに応じて、初めて労働者たちが動員され、ストライキに立ち上がったときに始まったものです。彼らは何を求めたのでしょうか。ここに私が身につけているこの赤い三角形をご覧ください。これはパリで初めて、赤い革の三角形として掲げられたもので、「労働8時間・余暇8時間・睡眠8時間」を意味していました。つまり、世界中の労働者、すべての賃金労働者を結びつけた最初の大きな要求とは、自由時間をめぐる闘いだったのです。自分自身のために使える時間、主体的に生きる時間を求める闘いです。 ところが、言葉の使い方の誤りによって、人々は5月1日を「労働の祭日」と呼びます。 しかし、それは労働の祭りではありません。もしそうだというなら、「呼吸の祭り」や、あるいは「万有引力の祭り」でも開けばいいでしょう。労働は人間の本質に属するものですが、労働と賃労働を混同してはなりません。人は誰しも朝から晩まで働いており、とりわけ家庭で無償の労働をしている人々がいます。この膨大な無償労働――子どもや家族の世話、日々の生活を維持し、社会を再生産するための労働――がなければ、資本主義的な蓄積は成り立ちません。 資本主義とは、5月1日にこそ思い起こすべきことですが、常に無償労働を私的に取り込む仕組みなのです。それは企業の中での無償労働の取り込みであり、つまり生み出された価値がすべて再分配されるわけではないということですが、それだけでなく家庭内の無償労働の取り込みでもあり、私たちの人生のあらゆる瞬間における無償労働の取り込みでもあります。 だからこそ、自由時間をめぐる闘いとは、自ら選び取る時間をめぐる闘いであり、最終的には人間の自律をめぐる闘いなのです。これこそが、私たちが5月1日に祝うものです。労働そのものではありませんし、「労働者の祭り」でもありません。それは、3月8日を単に「女性の祭り」と呼ぶのと同じくらい不適切な言い方です。5月1日とは、労働者の労働に関する国際的な日であり、最初からずっと闘いの日であって、それ以外のものではないのです。
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mold
mold@lautrea·
橋本琴絵という右翼は「日本は中国大陸でナチス・ドイツと戦ったのだ」という架空の歴史を語った。
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