へい@限界弁◯士

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@HeiGPT2

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Katılım Haziran 2025
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へい@限界弁◯士
@jonuit 事務所の弁理士のみなさんはプロフに年収載せといてほしい🥺ネットの額を見て事務所への転職が怖くなっています🥺新卒みたいな額とか見ますが、所長がボロ儲けしているのか🥺いつか飲みに行ってへべれけで真実を全て喋ってください🥺
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じゅんぬ🎣🐟
@HeiGPT2 それがわかんないんですよね🥺みんなあまり自分の収入言わないので🥺よくネットで出てる事務所弁理士の平均を見るとそんな低いわけないだろと思ったりしますが、事務所によって違いすぎるのかも🥺
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へい@限界弁◯士
@Goro_Gouki 部下なしの幹部社員はあまりいないんですね。そうするとなかなか昇給の機会も得られにくいですよね🥺 上が渋滞してるのは弊社も同じですね。今後の昇給がなかなか見込めなくなるので、事務所で青天井に稼ぎたくなりますが、やりたいことが企業にあったりなかったり🥺
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Gouki.K
Gouki.K@Goro_Gouki·
@HeiGPT2 一旦役職に就くと、よほどの事がない限り役職からは離れないので、上が渋滞している感はありますね。 普通にいくと50位で1000乗るか位なので、それで満足するかどうかですね。
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へい@限界弁◯士
@ssssshinkansen 氷河期ネタのインプ稼ぎはめちゃくちゃ多いですね🥺わざわざ煽らなくてもいいのに🥺
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jñāna jñāna
jñāna jñāna@ssssshinkansen·
@HeiGPT2 厳しかったのは自分でもわかるんですけどね。 あとは、氷河期ネタでインプ稼ぎをする青バッチがホントにイヤで…🥺
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jñāna jñāna
jñāna jñāna@ssssshinkansen·
自分、ミュートキメてもよろしいでしょうか。 被害者意識を過剰に煽られて、困る。
jñāna jñāna tweet media
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へい@限界弁◯士
@Luna11054 プロフからすれば元太の方に酷似してそうだけどw名探偵を名乗らせてもらいます🥹
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へい@限界弁◯士
明日の朝が来るのがこわいです🥺(仕事したくない🥺
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へい@限界弁◯士
医療訴訟に関する違和感が綺麗に言語化されている。
伊藤 俊一郎/アグリグループ@s19790511

心臓外科医の駆け出しだった頃、いわゆる「複雑心奇形」の患児の担当になり、何が一番辛かったかと言えば「親御さんへの対応」だったことを思い出した。 術前に評価・準備を尽くしても術中は「予期せぬことが起こりうる」し、術後管理も成人とは比べものにならない程の薄氷を踏むような「繊細さ」が求められる。そして少しでも想定外のことが生じると患児の親御さんは「烈火の如く」主治医や担当医に喰いかかってくる。そして私はまさにこの「小児心臓外科での親御さんへの対応」で傷心してしまい「うつ病」となり半年ほど休養を頂いたことがある。 しかしこの親御さんの反応は責めることができない。自身の大切な子どもが生命の危機に瀕する際に冷静で居られる親御さんは少ない。動物だって自身の子どもを真剣に守ろうとする。そして小児心臓外科医たちはその厳しい修練の末に、親御さんたちの厳しい叱責を受け止められるだけの胆力は充分備わっている。彼らは皆さんが思うような「普通の人間『常人』ではない」ため、このような親御さんへの対応も慣れている。 しかし私がこの件について本当に残念に思うのは、子どもの生命を救えなかったことに対して「8398万円という生命の値段」が付けられてしまったことだ。 明らかな過失があったかどうかについてはわからないが、例え過失があったとしてもこの小児心臓外科チームが「故意に悪意をもって子どもを殺めてしまった可能性は限りなくゼロ」に近い。それにも関わらずこの金額を親御さんとその背後にいる弁護士が設定したことに対して「嫌悪感」を感じるのは私だけではないだろう。これは生命に値段を付ける行為に等しく、また生命を救えなかったことに対する恨みを金銭で解決することにも等しい。そしてこの「金銭や訴訟によるダメージ」は、いくら「常人」ではない小児心臓外科医にとっても「両手をもがれるような辛さ」を感じているはずだ。 心臓外科のようなリスクの高い手術を行う際に、主治医は必ず事前に手術説明を行い、「合併症」とその帰結として最悪の事態である「死」の可能性について充分説明した上で手術の「同意」を得る。しかしこの同意書に「免責」まで記載していることは私が外科医だった10年ほど前にはなかったように記憶している。それは一縷の望みをもって手術に臨む患者や家族に対して「過度な不安を持たせたくない」という医療従事者側の「思いやりと優しさ」だったかもしれない。しかしもうこのご時世では今までのような常識は通用しないだろう。 医療行為はそもそもが「身体に凶器であるメス」を入れたり、「劇薬にもなり得る化学配合物を体内に投与」する非常にリスクの高い行為である。それ故、大抵の国は6年間の医科大学での教育と国家試験を通じて、「医師免許を交付された者のみがこの危険行為を人間に対して行うことが許される」ことになっている。そして例え許されているとは言え、このような訴訟案件も昔から少なからず生じているため、患者側と「信頼関係」を結べなければ医療行為は行うことはできないはずだが、実際は求められたら診療しなくてはならないという「応召義務」とのせめぎ合いになることも少なくない。 この「危険行為である診療行為が法曹界により喰い物」にされるようなことがあれば、結果として医師は「患者を助けるためのリスク」を取ることが全くできなくなるだろう。まさに「医療の後退」が生じ、その帰結として国民の健康を確保することができなくなる。 そもそも医療などとはレベルの違う権力を持つ、三権分立の1つである「司法」が本件を裁くことになる。今回の判例は、この国の未来の医療を左右する重要な「分水嶺」になることは間違いなく、司法には「国民の今後の生命」を担うことになる重責を意識して臨んで頂きたい。

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伊藤 俊一郎/アグリグループ
心臓外科医の駆け出しだった頃、いわゆる「複雑心奇形」の患児の担当になり、何が一番辛かったかと言えば「親御さんへの対応」だったことを思い出した。 術前に評価・準備を尽くしても術中は「予期せぬことが起こりうる」し、術後管理も成人とは比べものにならない程の薄氷を踏むような「繊細さ」が求められる。そして少しでも想定外のことが生じると患児の親御さんは「烈火の如く」主治医や担当医に喰いかかってくる。そして私はまさにこの「小児心臓外科での親御さんへの対応」で傷心してしまい「うつ病」となり半年ほど休養を頂いたことがある。 しかしこの親御さんの反応は責めることができない。自身の大切な子どもが生命の危機に瀕する際に冷静で居られる親御さんは少ない。動物だって自身の子どもを真剣に守ろうとする。そして小児心臓外科医たちはその厳しい修練の末に、親御さんたちの厳しい叱責を受け止められるだけの胆力は充分備わっている。彼らは皆さんが思うような「普通の人間『常人』ではない」ため、このような親御さんへの対応も慣れている。 しかし私がこの件について本当に残念に思うのは、子どもの生命を救えなかったことに対して「8398万円という生命の値段」が付けられてしまったことだ。 明らかな過失があったかどうかについてはわからないが、例え過失があったとしてもこの小児心臓外科チームが「故意に悪意をもって子どもを殺めてしまった可能性は限りなくゼロ」に近い。それにも関わらずこの金額を親御さんとその背後にいる弁護士が設定したことに対して「嫌悪感」を感じるのは私だけではないだろう。これは生命に値段を付ける行為に等しく、また生命を救えなかったことに対する恨みを金銭で解決することにも等しい。そしてこの「金銭や訴訟によるダメージ」は、いくら「常人」ではない小児心臓外科医にとっても「両手をもがれるような辛さ」を感じているはずだ。 心臓外科のようなリスクの高い手術を行う際に、主治医は必ず事前に手術説明を行い、「合併症」とその帰結として最悪の事態である「死」の可能性について充分説明した上で手術の「同意」を得る。しかしこの同意書に「免責」まで記載していることは私が外科医だった10年ほど前にはなかったように記憶している。それは一縷の望みをもって手術に臨む患者や家族に対して「過度な不安を持たせたくない」という医療従事者側の「思いやりと優しさ」だったかもしれない。しかしもうこのご時世では今までのような常識は通用しないだろう。 医療行為はそもそもが「身体に凶器であるメス」を入れたり、「劇薬にもなり得る化学配合物を体内に投与」する非常にリスクの高い行為である。それ故、大抵の国は6年間の医科大学での教育と国家試験を通じて、「医師免許を交付された者のみがこの危険行為を人間に対して行うことが許される」ことになっている。そして例え許されているとは言え、このような訴訟案件も昔から少なからず生じているため、患者側と「信頼関係」を結べなければ医療行為は行うことはできないはずだが、実際は求められたら診療しなくてはならないという「応召義務」とのせめぎ合いになることも少なくない。 この「危険行為である診療行為が法曹界により喰い物」にされるようなことがあれば、結果として医師は「患者を助けるためのリスク」を取ることが全くできなくなるだろう。まさに「医療の後退」が生じ、その帰結として国民の健康を確保することができなくなる。 そもそも医療などとはレベルの違う権力を持つ、三権分立の1つである「司法」が本件を裁くことになる。今回の判例は、この国の未来の医療を左右する重要な「分水嶺」になることは間違いなく、司法には「国民の今後の生命」を担うことになる重責を意識して臨んで頂きたい。
こどぶ@codeblueflower

小児心臓外科なんて神の領域やで 心臓手術を受けたあと当時1歳の長女が死亡…長野県立こども病院側に「注意義務違反」両親が損害賠償求めて提訴…病院運営する県立病院機構に8398万円余求める news.yahoo.co.jp/articles/12624…

Ota-ku, Tokyo 🇯🇵 日本語
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へい@限界弁◯士
@nannosono 日本の製薬の未来がなさすぎて事務所でクライアントを捕まえられる気がしません🥺🆘
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なんかの博士
なんかの博士@nannosono·
@HeiGPT2 国内の研究所が閉鎖されて、内外がなくなる!?🥺🆘
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へい@限界弁◯士
@ottottotte ワロタ🥹もしかしてあすびったーが盛り上がってたのって最初の数年だけですかね?🥹温度差ありそうなので気をつけます🥹w
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へい@限界弁◯士
@jonuit なるほど、部下なしでも1000前後でその後の昇格は限られた人だけとなると事務所で青天井に稼いだ方がよさそうですね🥺ちなみに実力により1000もらえない人は事務所にどれくらいの割合でいるんでしょうか?🥺(小声
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じゅんぬ🎣🐟
@HeiGPT2 部下なし管理職は結構いましたね🥺その上下クラスの給料から察するに1000届くか届かないかくらいなんじゃ🥺一方で事務所は実力次第で若手でもそこは軽く超えるので🥺
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へい@限界弁◯士
@road2PA お風呂に入らないままお布団に入ることはありえないというルールを作るところからじゃないですか?🥺
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へい@限界弁◯士
@ottottotte あら、もう消えてます?🥺結婚式にも来てもらったり呼んでもらったり旅行に行ったり飲んだくれたり、楽しい時間を共にしましたので、人生の貴重な財産になりました🥺
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