浜田広志
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気分転換に家にあったルソーの「エミール」の適当なページを開いたら、フランスで階名と音名がごっちゃになってることを嘆いていた。1762年の本。

現在X上で、JASRAC管理楽曲の「歌ってみた」「弾いてみた」動画の投稿について話題になっています。 JASRACと契約を締結しているUGCサービスやSNS(YouTube、Instagram、TikTokなど)であれば、投稿者の皆さまが個別に許諾を得る必要はなく、安心して動画を公開いただけます。 一方で、Xについては現時点で、JASRACとの間で契約が締結されておりません。そのため、JASRACの管理楽曲をXに投稿する際は、投稿者による個別でのJASRACへの申請が必要となります。 XでのJASRAC管理楽曲のご利用に関するよくあるご質問はこちらをご確認ください。 secure.okbiz.jp/faq-jasrac/cat…

齊藤京子さんのアカペラ音源がこちら。 #ひるまック




【YouTubeライブ4/8 21時半〜決定】 りょう先生が泊まりに来る! ということは無料YouTubeライブだ。 今回は❶出だしの呼吸❷ボーイングと指使い。ソロ、室内楽、オケ曲問いません。 取り上げて欲しい曲がある方は❶❷どちらか明記の上、私かりょう先生のXコメント欄に書いてね! ある程度有名な曲で。

なんでこんなこと("高い声が出る人が歌が上手い"という理論)を考える人がいるのだろうと長年思っていたのですが、 ボイストレーニングをはじめる人の中には、歌の評価基準を "高い声が出てるかどうか"しかもっていない人がいるようなのです。 それは他に興味がないというより "他の情報を聴き取ることができない"。 だから、高い声が出てるかどうかに執着している。 わかりやすいみたいなんです、 高い声が出ているかどうかという評価は。 そういう人たちに実際歌ってみるとリズムもピッチも本当にざっくばらんにしか捉えていないケースが多い。もう少し多岐な歌唱教育が必要な人たちだなと思います。


