西村裕樹 | 教育事業家

2.6K posts

西村裕樹 | 教育事業家 banner
西村裕樹 | 教育事業家

西村裕樹 | 教育事業家

@HirosLives

大学受験予備校BLOOM代表 | 「その人にしかない価値がある」をモットーに「キャリア支援×受験指導」で自分らしい人生の実現をサポートしたい | 3000人以上の生徒を支援 | 大学生向け研修プログラムMISSION主宰 | ラジオ「HerosLives」パーソナリティ 毎週日曜22:00~22:30

横浜市 Katılım Ocak 2018
1.5K Takip Edilen1.5K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
西村裕樹 | 教育事業家
西村裕樹 | 教育事業家@HirosLives·
【BLOOMのここが凄い!】 私が校舎長を務める大学受験予備校BLOOMを一言でまとめると、 キャリア教育と大学受験指導を融合させた予備校 今回は私たちのメソッドがいかに画期的であるかを紹介します! ★特徴①キャリア教育 合格実績も大切ですが、それと同等、もしくはそれ以上に社会で活躍できる人材を育てることを大切にしています。また、私たちは大学受験をキャリア開発の第一歩と捉えています。合格にむけて頑張ったものの、大学に入学して燃え尽き症候群になってしまったり、大学に行く意味を見いだせず、そのまま大学を卒業する人も少なくありません。貴重な4年間がそれで終わってしまうのはもったいないです。 3,000名以上の生徒を見てきて、受かる生徒には共通点がありました。それは、合格する人は大学に行く目的が明確であるということ。講師は志望大学に合格するためのプログラムは作れても、実際にやるかどうかは生徒次第。目先のモチベーションだけでは長い受験勉強をやり抜けません。だからこそ、大学に行きたい根本的な理由を考えられる人が勉強を継続でき、合格できるのです。「なぜ大学へ行くのか」を考える機会をプログラムとして組み込んでいる予備校を作りたいと思い、できたのがBLOOMです。 BLOOMにはキャリアカウンセラーの有資格者が所属しています。カウンセラーとの面談を通して受験勉強と理想の未来を繋げて考え、モチベーションを維持できるように支援します。 卒塾した生徒からも ・学力はもちろんだけど、物事に対する見方が変わった ・どこか他人事だった大学受験が自分事になって、やる気が湧いた ・自分のやりたいことを明確に描き、高いモチベーションで勉強できた といった声をいただいています。キャリア教育を通して、自分の人生と向き合い、人生の本気度を上げませんか。 ★特徴②完全オーダーメイド指導 BLOOMには志望校レベル別のコースや学習ルートはありません。一人一人の志望校や学力に合わせて講師がオーダーメイドのカリキュラムで個別指導を行います。担当講師との週次の面談を通して、計画通りに進んでいるか確認します。経験豊富な講師やチューターといつでも、何度でも相談できます。 ★特徴③定額制 授業・面談など全てが含まれた定額制です。多くの予備校では追加の授業や季節講習を親御様や生徒に提案します。そして、この授業を取ればとるほど、予備校に利益が出る仕組みになっています。これは生徒の合格に必要のないサービスまで提案してしまう可能性があります。だからこそ、定額制で合格に必要な全てのサービスを提供し、講師が自社の利益のために提案をしない仕組みにしています。キャリア系授業、総合型選抜対策、小論文対策、途中の科目追加など全ての費用込みで毎月定額制です。 ★特徴④医学部医学科に強い 今年からBLOOMメディカルという医学部専門のプログラムを立ち上げます。過去の合格実績を見ても、BLOOMは医学部医学科の合格者が多いです。医学部志望生は高い学力を求められますが、まず心を育てることが重要だと考えています。医療従事者としての心を持ってもらうために、どのように人と向き合うのか、どのような力を鍛えていけば人に貢献できるのかを医学部に通っていた講師と考えていきます。医療に携わることは、自分の勉強不足で人の命が失われてしまう世界に行くという覚悟を持ってほしいです。 私たちの強みを4つ紹介しました。 ・キャリア教育 ・完全オーダーメイド指導 ・定額制 ・医学部医学科に強い コーチング型の学習塾は増えていますが、キャリア教育と融合したプログラムを提供している予備校はあまりありません。 ・1日10時間の勉強をして、偏差値28.5からMARCH合格 ・3浪の末BLOOMにたどり着き、医学部医学科に合格 ・2浪して文系大学に4年間通ったものの、就活で本音に気づき入塾。約7か月で医学部医学科に合格  逆転合格をしたり、自分と向き合った結果、本当にやりたいことを実現するためにBLOOMに入って勉強を頑張り、将来に向けて頑張っている生徒がいます。合格するためのテクニックを学ぶという短期的な視点ではなく、キャリア教育を通して、社会で活躍できる人になるために、大学受験を全力で取り組むという視点を持ってほしいです。そして、そのような考え方を持っている人が志望校に合格していきます。 BLOOMは横浜の校舎に加え、全国どこからでもオンラインの受講も可能です。興味のある方はリプ欄からぜひ無料個別コーチング面談をお申込みください!入塾は検討していないけど、大学受験やキャリアについて相談したい方も大歓迎!自ら主体的に勉強する内発的動機を大切にしているため、入塾を強要することはありません。 大学受験で困っている方はどんなことでも相談してください。BLOOMに来たら、大学受験は大丈夫!コーチング面談でお話しできるのを楽しみにしています!
西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media
日本語
3
9
263
11.8K
だいご@Bucket List Planner
おはようございます! 昨日、無事に開校することができました。 この歳になっても新たなチャレンジができる環境をいただけたことに感謝です。 バケットリストに書くと夢は叶う、また1つ叶えることができました㊗️
だいご@Bucket List Planner tweet media
日本語
30
18
123
1.8K
西村裕樹 | 教育事業家 retweetledi
【公式】大学受験予備校BLOOM
【合格体験記】 「頑張っているのに、成長している実感がない」 そんな状態に心当たりはありませんか? ただ量をこなすだけの勉強では、手応えは生まれにくいものです。 実際に合格した生徒も、以前は“やっただけ”の勉強になっていました。 そこから変わったのは、「理解すること」に向き合ったこと。 受験は短期戦ではなく長期戦です。 だからこそ、自分に合ったやり方を見つけることが何より重要です。 juku-bloom.com/exam-success-e…
日本語
0
1
1
63
西村裕樹 | 教育事業家 retweetledi
西村裕樹 | 教育事業家
【集中力を極限まで高める自習室】 私が運営している大学受験予備校「BLOOM」の自習室は、ベストパフォーマンスが出せるように隅々までこだわった自習室です。 ◾️机の色 落ち着いた色味でリラックス効果があり、ちょっとおしゃれな雰囲気も演出してくれる「ダークブラウン」の机で統一。 ◾️照明 集中しやすい明るさにするため、蛍光灯の色や配置にもこだわっています。 ◾️椅子 人間工学に基づく、長時間座っていても疲れにくい椅子を選びました。 ◾️観葉植物 緑にはストレス低減効果や疲労の軽減効果があるそう。教室のどこにいても、緑が目に入るような仕様になっています。 ◾️香り 集中力がアップする、ミント系香りのするアロマを焚いています。 ◾️音楽 勉強しやすい状態(交感神経と副交感神経のバランスが取れている状態)になる音楽を流しています。 自習室の秘密はリプ欄のURLからチェックしてください!
西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media西村裕樹 | 教育事業家 tweet media
日本語
1
2
7
708
西村裕樹 | 教育事業家 retweetledi
しまむらさん|幸せコーチ
手放すと、入ってくるものがある。 でも本当は、 「手放したから入ってくる」のではなく、 手放すことで、 ずっとそこにあったものを 受け取れる自分に戻るのかもしれない。 執着を手放す。 正しさを手放す。 過去の自分を手放す。 誰かに認められたい気持ちを、少し手放す。 すると、 静けさが入ってくる。 余白が入ってくる。 信頼が入ってくる。 新しい出会いが入ってくる。 そして何より、 「もう大丈夫だ」と思える自分が そっと戻ってくる。 手放すことは、 失うことじゃない。 本来の自分が帰ってくるための、 小さな扉なのだと思う。
日本語
4
6
100
611
しまむらさん|幸せコーチ
意図する成長は、キャリアをつくる。 意図しない成長は、人間を深くする。 計画した挑戦。 選んだ学び。 目指した成果。 それらはもちろん大切だ。 でも本当に人を変えるのは、 想定外の失敗、避けられなかった別れ、 受け入れがたい現実、自分の未熟さを 突きつけられた瞬間かもしれない。 そのとき私たちは、 「こんなはずじゃなかった」と思いながら、 それでも何かを掴んでいる。 優しさ。覚悟。謙虚さ。 祈るような強さ。 意図しない成長は、 後から振り返って初めてわかる。 あの出来事が、 自分を壊したのではなく、 自分を深くしてくれていたのだと。
日本語
1
2
48
627
西村裕樹 | 教育事業家
本当にその通りだなと思う。 後悔もたくさんある。 こうしたらよかった。 こうするべきだった。 そんなことを、今でも思うことがある。 でもあの時の自分も、最善だった。 本氣だった。 過去に縛られるのでなく、 過去を受け入れて、今に生きる。 あのときこうしたらよかったを今に生かす。 あの頃の自分があったから、 今の自分がいる。 そう思えるように、 今日も本氣で生きていきたい。
しまむらさん|幸せコーチ@takeo8888

意図する成長は、キャリアをつくる。 意図しない成長は、人間を深くする。 計画した挑戦。 選んだ学び。 目指した成果。 それらはもちろん大切だ。 でも本当に人を変えるのは、 想定外の失敗、避けられなかった別れ、 受け入れがたい現実、自分の未熟さを 突きつけられた瞬間かもしれない。 そのとき私たちは、 「こんなはずじゃなかった」と思いながら、 それでも何かを掴んでいる。 優しさ。覚悟。謙虚さ。 祈るような強さ。 意図しない成長は、 後から振り返って初めてわかる。 あの出来事が、 自分を壊したのではなく、 自分を深くしてくれていたのだと。

日本語
1
1
6
285
西村裕樹 | 教育事業家
かつて一人で 120人の生徒を抱える校舎を回していた。 普通は50人が限界と言われる規模を 一人でやると決めた。 できるかどうかではなく やるかやらないか。 全員の年間計画を作り、 全員の面談をこなし、 全員の成績を追い続けた。 気がついたら、全国一位になっていた。 圧倒的な量をやると、見える景色が変わる。 何が良くて何がダメなのかがわかる。 理想の教育の形が見えてくる。 仕事も大学受験も、、 量は、質を生む準備だ。
日本語
0
0
5
122
西村裕樹 | 教育事業家
20代は量をやれ。30代で質が上がる。 これ、仕事の話だけじゃない。 受験勉強も全く同じだと思っている。 僕は20代の頃、 一人で生徒120人の校舎を回しながら 24校舎の統括をしていた。 朝から深夜まで働いた。 あの頃、自分の周りの誰よりも量をやったと思う。 その量があったから 今の質がある。 量なき質はない。 でも、ただ量をこなすだけでも意味がない。 まず土台を作る。 そして圧倒的に量をやる。 その先に、質が生まれる。
日本語
0
0
4
98
西村裕樹 | 教育事業家
「物知り」と「インテリジェンス」は 似ているようで全然違う。 物知りはただ知っている。 インテリジェンスは、知ったことについて考える。 本をたくさん読んでも、 知識を増やすだけなら、 ただ物を多く知ってるだけ。 その知識はひけらかして終わる 読んだものを 自分の中で咀嚼して、 問いを立てて、 考え続けること。 そうして初めて、知識は自分のものになっていく。 インプットじゃなくて、思考。 情報じゃなくて、洞察。 学ぶとは、考えることなんだ。
日本語
0
0
6
118
西村裕樹 | 教育事業家
目的地を設定しないカーナビで走ったらどうなるだろう。 アクセルも踏める。 ブレーキも踏める。 でも、どこに向かっているかわからない そのうちガス欠になって 「何のために走ってたんだろう」ってなる、、、 人生もそれと一緒だと思っている。 やる気がある。 行動力もある。 でも目指す先が曖昧だと、 いつしかエネルギーが尽きていく。 不思議なことに、 目的地を決めた瞬間に カーナビは動き出す。 渋滞があれば迂回路を示してくれる。 遠回りしても、また戻ってこれる。 まず目的地を描くこと。 それだけで、毎日の選択が変わる。 どの道を選ぶかより、 どこに向かうかの方が、 ずっと大事だと思っている。
日本語
0
0
4
86
西村裕樹 | 教育事業家
うまくいく人とそうでない人の差は、 才能でも環境でもない。 うまくいく人は積極的で素直で、 できると信じてやりきる。 うまくいかない人は受け身で、 できない理由を並べて途中で諦める。 これは性格の話ではなく 思考の選択の話だ。 そうして気づく。 今この瞬間、自分はどちらを選んでいるか、と。 思考は、変えられる。 今ここから選び直せる。 それだけで、人生の景色は少しずつ変わっていくんだ。
日本語
0
0
3
77
西村裕樹 | 教育事業家
どんなに良い授業を受けても、 どんなに良い参考書を使っても、 最後に決めるのは自分だ。 観点を教えてもらえる。 やり方を教えてもらえる。 正しい順番を教えてもらえる。 でも、その参考書の一問一問にどこまでこだわれるか。 わからない問題とどこまで向き合えるか。 それだけが、結果を分ける。 誰かに変えてもらえることを待っていても、 何も変わらない。 自分がどこまでこだわれるか。 それだけだと思っている。
日本語
0
0
5
99
西村裕樹 | 教育事業家
大学受験で成績が伸びる人にはタイミングがある 4月・5月・6月は、完成度の時期 基礎知識と観点を入れて 理屈で全部説明できる状態を作る 7月・8月は、量の時期 完成度が上がった状態で 圧倒的に問題を解きまくる この順番を間違えると、 量をやっても伸びない 土台のない建物が 倒れるのと一緒だ 今この時期に焦って量をこなそうとしている人へ まず、完成度を上げることに こだわってほしい
日本語
1
0
8
111
西村裕樹 | 教育事業家
大学受験における英語の勉強で 成績が上がらない人の ほとんどに共通することがある それは、訳で覚えていることだ 「if節はもし〜ならばって訳す」 「whenは〜するときって訳す」 それは正しい。 でも、なぜそう訳すのかを説明できない。 なぜその訳になるのかを 構造から理解していないと、 少し形が変わっただけで解けなくなる。 訳を覚えるのではなく、英文構造を理解する。 それだけでも英文の見え方は全然変わってくることがある。
日本語
0
1
6
120
西村裕樹 | 教育事業家
頑張って勉強しているのに 成績が上がらない人を たくさん見てきた ほぼ全員に共通することがある できない問題から、逃げている できる問題を解くと安心する 頑張った気になれる でも、それじゃ成長しない 人は必ず楽な方に流れる 意志の強い弱いにかかわらず。。。 だからこそ意識しておく必要がある できない問題に出会ったときこそが あなたが成長できるチャンスなんだと
日本語
0
0
9
93
西村裕樹 | 教育事業家
偏差値40台だった生徒がいた。 毎日10時間勉強すると決めた。 数ヶ月後、こう言ってきた。 「先生、昨日9時間しか勉強できなくて…」 最初は30分も集中できなかった子が 9時間で「全然やれてない」と感じている。 これが当たり前の基準が上がるということ。 目標を高く設定するのは、 プレッシャーをかけるためじゃない。 当たり前の基準があがる そしたら見える景色が変わる それが自分を高みに連れていってくれる
西村裕樹 | 教育事業家 tweet media
日本語
0
0
6
134
西村裕樹 | 教育事業家
一人ひとりに、その人にしかない価値がある。 私はそれを信じている。 一度の人生をどう生きるか。 自分の命をどう使うか。 何を大切にして生きたいか。 本音100%で向き合ったとき、 人は自分の価値に気づき始める。 その先に、夢がある。希望がある。 そして、大切な人を本当に大切にできる自分がいる。 一人ひとりが自分らしく輝けば、 この社会はもっとよくなる。 私はそう心から信じている。
日本語
1
0
5
116
西村裕樹 | 教育事業家
勉強において「何をやるか」より「順番」の方がずっと大事だと思っている。 例えば語彙を先に入れてから長文を読むのと、 後から入れるのとでは、同じ時間勉強していても効果が全然違う。 筋トレもそう。 3日連続でやる人より、1日やって1日休んでを繰り返す人の方が筋肉がつく。 断食も、やり方の順番を間違えると全く逆の効果になる。 受験勉強も同じで、正しい順番で積み上げていくことができるかどうかで、半年後・1年後の結果が大きく変わってくる。 効率よく成果を出したいなら、 まず「順番」を意識してみてほしい。
日本語
0
0
6
121
西村裕樹 | 教育事業家
「コツを掴む」って、実は一瞬で起きる。 でもその一瞬の前に、 圧倒的な量が必要。 野球で言うと、 ずっと打てなかったのに ある一球で急に打てるようになる感覚。 勉強も全く同じ。 最初は「なんとなく分かる」で停滞する。 でもある日突然、 「あ、こういうことだったのか」が来る。 そうすると、学習の再現レベルが一気にあがる。 これがティッピングポイント。 ただしこれは、 量をやった人にしか来ない。 だから今やるべきことはシンプル。 ・単語を覚える ・文法を繰り返す ・同じ文章を何度も読む "コツを掴もう"としなくていい。 量をやってれば、 必ず来る。
日本語
0
0
2
112